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血生臭いグロが無かった事を一番、評価したい。 下手に変化せずに、セクサロイドシリーズを増やして貰いたいと思える作品。
人体改造ジャンルのなかでも作者様のこだわりを感じる素晴らしい作品。 某対〇忍や〇〇戦艦などが好きな人ならハマること間違いなし!肉人形に加工されていく過程が非常に丁寧に作られていてワクワクします。 この手の洗脳ものでは旧人格は消去されることも多いですが、敢えてエロ用途で残しているのもポイントです。 ただ欲をいえば、残したその旧人格を使った展開が欲しかったかもしれません。セクサロイドにされてしまった女の子は「性的な命令に当然のように従ってしまう」という設定なので、かつての同級生男子と旧人格の間でそのあたりを利用したやり取りがあっても面白かったかな、と。 あと人物設定が好みだったので、アヤコちゃんがどうなったのか個人的には気になります。 素晴らしい作品でした。シリーズ化の構想などあれば嬉しいですね。
絵柄は正直拙さ粗さがあるが、キレーな絵では悲惨さや下品さが不足してたであろうことは間違いないのでこれで良かった、むしろ丁度いいように思う。単に手足切ったり、催●かけたりしているのではなくちゃんと「加工」するというコンセプトを通す姿勢は素晴らしい。(多種多様な人を同じ顔髪型バストに加工する発想は天才だと思う。)強いて言うなら、加工後は本人の意識が無いため絶望感が足りないとは感じた。しかし、あっさり消すことによる喪失感やただのモノ感も捨てがたいので何とも言い難い。ゲームで負けた者から加工されたり、加工された友達から加工されたりといった悪意や絶望をより多く乗せた続編があると嬉しい。応援する。
謎の魔法使いによって、ユーベルが淫猥な『壺』(レディポット)に変えられてしまうお話です。 『壺』に変えられたユーベルは、乳と性器を晒け出したまま文字通り手も足も出ない。ひたすら一方的に弄ばれた挙句、生きたまま『作品』として完成してしまう──。 ・全75ページ ・正面アングルでの差分描写がメインの作品になります。一部横アングルの描写もあります。
ここは博物館の国。収蔵品は、『人間』。──とある国を訪れた旅人は、不可避の罠にかかり、『収蔵品』へと成り果てる。身体の自由を奪われ、声も出せず、笑顔に固定されたまま、身体の隅々までなすすべなく辱められる。汗を、母乳を、排泄物を、脳みそを、そして手足さえも『サンプル』として奪われ、バラバラの冷凍標本として生きたまま永久に収蔵されてしまうのだった… ・全50ページ(表紙1P+本文46P+ささやかな解説3P)
少女たちは無慈悲に『加工』され、無様で尊厳無き『物品』として生かされ続ける──。 3人の女の子それぞれが『肉の物品』に成り果てて人生終了する姿を描いた3作品です。Skebのリクエストで制作して支援サイトで公開していた作品の中から、女の子を『加工』する3作品を選び、修正と編集を加えてまとめました。 ※サンプルではモザイク処理ですが、実際は白線処理になっています。 ・『インフラ指定』全23ページ 普通の女の子が社会奉仕のために球体に圧縮されて発電機に組み込まれて、実質永久就職させられてしまうお話です。 ・『エージェント・ツキヨミ』全32ページ 正義の美少女エージェントが囚われ、取り返しのつかない快楽尋問を受けた末、『肉オブジェ』に加工されて闇オークションで売り払われてしまうお話です。 ・『リアル・バ美肉』全24ページ 現実世界でバ美肉できる『リアル・バ美肉』技術が発明され、その試験モニターとなったVTuberさんが理想の姿に生まれ変わるも、生きたままバラされ冷凍標本にされて永久保存されてしまうお話です。