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少女を公用物として人権はく奪のうえ徴収するパラレルワールド。 読み始めは文字の多さにびっくりするが結構作りこまれている設定だと思う。 女の子たちは公用物として国のリストに「本登録」されると人権はく奪と身柄の徴収が決定する。 第1種の志願者から第3種の一般徴収までの3種類があり、本登録から徴収までの手順は異なる様子。 続編を読んでみると徴収官の台詞に違和感を感じるが、身柄拘束や人権はく奪がその程度の理解で行われていると思うと結構怖いものがある。 旧ソ連での粛清では、秘密警察長官のリストがスターリン承認後すぐに秘密警察に渡されて即逮捕という史実も重なるし、拘束された少女を見ても一般人は明日は我が身という認識を持っていない(拘束された少女も似たり寄ったり)であるという社会も恐ろしい。 神経を張り詰めてよほど注意していないと守れないルールや身体的負担を押し付けて、違反すると厳しい懲罰が待っているというのもブラック企業や全体主義国にもありがちな話。ビックリモーターなんてあったなあ。 作者はこうした社会に対してのおそれを抱いているとあとがきにもあるので、今後どのような展開を創作していくのか、楽しみ。 パラレルパラダイスが一般誌掲載なのでこちらもそれなりにイケそうな気もします。
2日目を読み終えて1日目どう書いているか確かめにきたら、反映されてなかった。 結構コードに気を付けないと弾かれてしまうほどのハードな人権剥奪調教もの。 エロさと惨さがしっかり描かれているのでエロくも同情してしまう。 続きものの1話目として☆4に留めます。
独特の世界観がひろがっている作品で、たのしくよむことができました。こういう設定のお話は、はじめて読むので、斬新だとおもいました。ヒロインのキャラも好みでした。
エグい話ほど引き込まれる。 しかし気になるのはこのヒロイン(かえで)は何をしたからこういう扱いをされる事になったのだろうか。 設定を見る限りは酷い目に合うような女の子には見えないんだけど、そんな普通の女の子が酷い目に遭うからこそこの作品には引き込まれるんだろうな。 普通の女の子が酷い目にあうのが好きな人にはおすすめです。
10円セールで購入しました。 ハードコア調教メインの作品で導入からさわりまで描かれています、可哀想は抜ける人にはお勧めです。
絵が良い 話しも面白い 字が多くて小説の挿絵みたい 公共物として拉致られて 調教センター⁉︎に送られる迄の話し 固定棒や尻フックが素晴らしいと思うwwこんなの付けてドライブに連れて行ってあげたいwwww
絵がきれいなだけでなく、設定がちみつ。 作品世界に入りこむと能天気に楽しめなくなる。 結婚指輪ももとは戦利品の性奴●の鎖だったと知られている。人権などない物扱いは今も現実には存在しているのだから。 たいへん完成度の高い作品。 文学以上に文学的な問題作。
世界観がものすごく作りこまれていて素晴らしい作品です。この世界では、少女を性処理のための公有物として国で管理する制度が整えられています。 本作品は徴収~検査までの内容ですが、特にお気に入りはロッカー輸送のシーンです。 体を固定されてバイブに膣内をかき回され続け、自ら絶頂を求めて動こうとしたら電流を流されます。その後もバイブが容赦なく動いて寸止めされ続けるのが最高です。
国から選ばれた女性が一定期間性欲処理の道具にされる世界観で、ヒロインがそれに選ばれる事に。 この作品では男性との性行為はなく、肉体開発のみ。 アングラ感のある絵柄で、開発する男達も慣れている為にセリフが淡々としているのがいい。
女の子が快楽漬けでトロトロになっているのに逝かせてくれないっていうシチュいいですね 軽いリョナなのでそこだけ気を付けてもらったら
待機姿勢がまず相撲取り土俵入りですかって 笑ってしまう。 連行の時もトイレ使えないってわかってて バケツなどの排泄用具を用意してないなんて 職務怠慢だと思う。 トゥームレイダーのララクロフト並みの女子 だったら連行者に飛び蹴りでもかまして 倒れた隙にそいつの服の上に臭いおしっこ かけちゃうだろうね。 測定の時も、 恥ずかしいんですかねっていうセリフも変。 よっぽど鍛えたアスリートでもない限り、 あのおかしなポーズで動かないのは無理。 座禅組んで動いちゃうのと同じで 座禅だって恥ずかしいから動いちゃうんじゃ ないですよね。
ハードな調教ものである。 人権はく奪もののストーリの中では絵が秀逸である。 所謂、漫画チックな絵ではなく写実的な表現なのでそそられる。 おっ〇いや下半身の質感もリアルでとても良い。
口に喉まで届きそうな物を入れられて 更に拘束されて狭い所に入れられるシーンにはかなりゾワッとしました アナルフックの描写がとてもエロく 凌辱され人権まで奪われる女の子の悲惨な物語 トイレに入る時にドアを閉められない方 メタルギアソリッドでロッカーや段ボールに入れない方 年中鼻が詰まっている方は要注意です そういうのが三度の飯より好きダゾ☆な方は 是非買ってみましょう☆
様々な器具を用いて女の子の自由を奪い、性的な責めを与える作品。性癖にドはまりしました。女の子視点も交えて物語が進行するのが臨場感マシマシで良い。 物語全体の流れを考えるとまだまだ序盤ですが、これは絶対続編も買うでしょ…ありがとうございます。
一部の女の子を物として扱う国の話をです。 輸送中に、物となった女の子に電流を流します。 次の日に、妊娠してないかの確認をします。 妊娠している可能性が、ある女の子の形をした物に対して電流を流すのが納得出来なかった。 妊娠していたら、物になるまで少し期間が空きます。 輸送中に流産していたら、と考えてしまいます。 物になる前に検査がなら良かったと、個人的に思いました。
国の法律で公有物に選ばれた女の子が、性奴●になるために調教されるお話です。 物扱いされているので、トイレにいけなかったり、荷台のロッカーに拘束されて輸送されたりします。 女の子の泣き顔を描くのが上手で加虐心をそそられる作品です。 女の子が連行されるシチュエーションが好きな人には刺さる作品だと思うのでおすすめです!
公用物という設定がとにかく良かったです。これで実際に奉仕するとこまであると素晴らしいです。続編を是非是非お願いします
人権剥奪系の作品の中でも設定が練られていてとても引き込まれてしまいます。 そもそも人権剥奪系の作品が少ない為、今まで満足のいく作品に中々出会えなかったので、この作品に出会えたこととても嬉しく思います。 次回作も楽しみです。
女性がモノのように扱われてるのが性癖に突き刺さったので今まで見た中でトップレベルで好きな作品です。 でも下品じゃなくどこか品のある内容になってるのでとても良く感じました。 ただ寸止め作品なので少し物足りない感があるかも… この娘達がどう調教されるのか、どのような状態で施設?から出てくるのかとても楽しみなので続編期待してます!
公有物とは国が管理運用する人から物となった女子のことで、国から徴収対象として指定された女子は、一定の期間を様々なことに従事させられる道具として人権を剥奪され、国や国民への奉仕が義務付けられている。ある日突然、国の所有物に選ばれて物として扱われることになった女の子のお話です。公有物として施設に連行された少女の2日目を描く公有物少女シリーズ2作品目の続編物語。朝は電撃で起こされ全裸のまま検査や絶頂測定を受けさせられる。その後、剃毛を行い、管理用ピアスの装着、クリトリスにもピアスを開けられ、下腹部には管理番号とバーコードが刻印される。一日を全裸で連れまわされ疲労困憊のところで公有物として初めての餌の時間となる。もちろん人のように食べられるわけではなく地べたに這いつくばって食べさせられ、食後にはアナルプラグを挿入される。そんな長い2日目を描いています。前作を見ていなくても楽しめると思いますが、前作を見るとより面白くなります。器具責めオンリーでセックスなどの絡みはありません。物扱いされる女の子が淡々と責められます。人権剥奪・拘束具・全裸・ペニスギャグ・バイブ・乳首ピアス・目隠し・拘束・寸止め・電気責め・尿道・アナル・奴●・調教 etc…基本枚数:26枚+α差分込み:287枚(本編:287枚、文字なし画像26枚)
公有物少女の3作目。 公有物とは国が管理運用する人から物となった女子のことで、国から徴収対象として指定された女子は、 一定の期間を様々なことに従事させられる道具として人権を剥奪され、国や国民への奉仕が義務付けられている。 ある日突然、国の所有物に選ばれて物として扱われることになった女の子のお話です。 公有物として施設に連行された少女の3日目の途中までを描く、公有物少女シリーズ3作品目の続編物語。 二度寝をすれば容赦なく電撃責めを受け最悪な朝を迎える公有物としての3日目。 排泄はすべて監視され、鞭で股間を叩かれるのが排尿の合図。 お尻には浣腸用のプラグが挿入され、浣腸液が注入される。 一晩中お尻に入れられていたプラグは雑に手渡され、舐めてきれいにしろと命令される。 朝から過酷な扱いを受けた公有物たちは、同じ場所に集められ、調教前説明というのが始まる。 見本として調教済みの公有物が連れてこられ、調教の成果を見させられ、これが数か月後の自分たちの姿なんだとわからせられる。 さらに、命令が聞けなかったり、違反をしたらどうなるのか。 見本の公有物の扱いが優しくも感じてしまうような懲罰を見学させられる。 地下で厳重な扉をいくつも超えた先にある懲罰室。 逃げられないように手足は切断され、全身を拘束され、1秒でも耐えられない責めを受け続ける少女を目撃する。 そんな3日目の体験を描いています。 総集編用番外編、雪の中の徴収も収録されています。 本編308ページ(総集編用番外編雪の中の徴収43ページを含む) 文字なしイラスト61枚 人権剥奪・拘束具・全裸・ペニスギャグ・バイブ・乳首ピアス・目隠し・拘束・寸止め・電気責め・尿道・アナル・奴○・調教 etc… Twitter: pixiv:
公有物少女の懲罰を描いた番外編作品。 公有物は国の所有物として役割を与えられ、身体で奉仕する存在として従事するが、違反や重大事案を引き起こした場合には、懲罰が行われることがある。 不運と悲劇が重なり懲罰の中でも上位に位置する、特別厳重懲罰を受けることになった少女のお話。 公有物少女3にも登場した特別厳重懲罰。 手足を切断され、尿道、膣、肛門にはそれぞれ器具が挿入され、動けば電撃、寝たり気絶すればもっときつい電撃拷問が待ち受ける過酷な日々。 妊婦のようにお腹が膨らむまで自ら注入しないといけない浣腸の時間。 そんな日々を描きました。 ※注意 全体的にハードな内容でかわいそうな物語です。 グロシーンはありませんが四肢切断された女の子がメインとなるストーリーなので、苦手な方はご注意ください。 文字が多めなのでサクサクと読むことには向いていない内容となります。 懲罰を受けている女の子がなぜ懲罰を受けることになったのか、を描いた描きおろし作品、「花乃の回想」を収録。 254ページ(公有物少女3収録の懲罰見学59ページが含まれています。)
公有物シリーズ1作目と2作目に新規描き下ろし番外編を加えた総集編になります。収録されている作品は現在販売されている1作目と2作目と同じものが収録されているので、新しく2作品を購入される場合はこちらの方がお得になります。【公有物少女の作品概要】公有物とは国が管理運用する人から物となった女子のことで、国から徴収対象として指定された女子は、一定の期間を様々なことに従事させられる道具として人権を剥奪され、国や国民への奉仕が義務付けられている。ある日突然、国の所有物に選ばれて物として扱われることになった女の子のお話です。【総集編用番外編・雪の中の徴収】総集編用短編作品3月末。10年に一度の寒波がやってきて3月末としては記録的な雪が降る中、徴収される少女の話。雪や台風などが想定される地域では交通の遅れなどを想定しあらかじめ早めに徴収される。雪が降る中服を脱ぐよう命じられ、寒さに震えながら全裸を晒すことになる、さむそうなお話です。【公有物少女1のあらすじ】ある日突然公有物となり、服を脱がされ、首輪・手枷・乳首ピアスなどを付けられ、その状態で街中を連行され、その後輸送車に乗せられ狭いロッカーの中に拘束され、バイブやアナルフックを挿入され寸止め・電気責めを受けます。車は公有物を調教するための施設に向かい、到着後は全裸のまま冷たい水で体を洗われ、浣腸や、膣・肛門のチェックをされ、へとへとの状態で狭い独房に移される。そんな長い1日を描いています。【公有物少女2のあらすじ】公有物として施設に連行された少女の2日目を描く公有物少女シリーズ2作品目の続編物語。朝は電撃で起こされ全裸のまま検査や絶頂測定を受けさせられる。その後、剃毛を行い、管理用ピアスの装着、クリトリスにもピアスを開けられ、下腹部には管理番号とバーコードが刻印される。一日を全裸で連れまわされ疲労困憊のところで公有物として初めての餌の時間となる。もちろん人のように食べられるわけではなく地べたに這いつくばって食べさせられ、食後にはアナルプラグを挿入される。そんな長い2日目を描いています。器具責めオンリーでセックスなどの絡みはありません。物扱いされる女の子が淡々と責められます。人権剥奪・拘束具・全裸・ペニスギャグ・バイブ・乳首ピアス・目隠し・拘束・寸止め・電気責め・尿道・アナル・奴●・調教・野外露出 etc…基本枚数:57枚+α (公有物少女1:23枚+α・公有物少女2:26枚+α・番外編:8枚+α)差分込み:本編533枚(公有物少女1、本編:203枚、文字なし画像54枚)(公有物少女2、本編:287枚、文字なし画像26枚)(総集編用番外編、本編:43枚、文字なし画像16枚)
公有物少女シリーズの外伝。国から人権を剥奪されモノとして扱われる公有物。夏に徴収され公有物となる少女を描いた物語。コミケ104で出した作品です。32ページ+おまけや短編ラフなど14ページ