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初めての近親相姦 一線を越えて中出し看病をしてくれたママの話。

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高熱を出して寝込んでいる息子に、その豊満な肉体で添い寝看病するお母さんの話。



先日より息子は謎の高熱を発して寝込んでいる。

安静にしていたせいか症状はずいぶん落ち着いてきていて、母親は少しほっとした。

ベッドに寄り添いおでこで熱を測りすりすりと世話を焼く。

峠は越えたらしい。



「しばらくは安静にしてなさい 着替え取ってくるから」

そういって部屋を出ていく母親だが、廊下では心底安堵していた。

それもそのはず、高熱とともに寝込んだ息子は生死の境をさまようばかり。

最近流行りの恐ろしい病なのではと生きた心地がしなかったためだ。

大切な我が子を失うことを思えば、これからは何でもしてあげようと誓ったのだ。

そして着替えを持って部屋に入るとそこには…

寝込んでいた期間の禁欲生活と先ほど寄り添った母親の女の肉体に耐えられなくなった息子のオナニーと出くわしてしまったのだ。

母親の生理中のパンティーをかぶりながらの自慰行為をみつかる息子。



そう。

息子の高熱は洗ってもいない母親の生理中のパンティーをかぶり続けてオナニーを続けていたため、衛生上無理もないことだったのである。



泣きながら母親とのセックスを切望していたことを打ち明ける息子とそれが哀れでならない母親。

だが常識的に考えて近親相姦を受け入れる訳にはいかない。

せめてもの境界線として息子の性処理だけはしてあげた母親だが、性欲に苦しんで眠ることができない息子が哀れでならない。



「あのね…親子でセックスというのはやっぱり駄目なのよ。

でもその代わりあなたが寝付くまで添い寝してあげる アンタの気持ちはくんであげるから安心して甘えて」

添い寝というのはもちろん抑えきれない息子の性欲を都度処理してあげるという意味も込められている。

服を脱いで息子と裸で抱き合いながら添い寝で看病する母親。

せめてもの心遣いとしてローションを使ったり、おっぱいを味合わせたりと徐々にエスカレートしていき、ついには素股まで…

「直接挿入しなければ一線を越えたことにはならない」

そう。

本来そのはずだったのだが…



◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)
カテゴリ
配信開始日
2022年7月16日
サークル

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生意気な母親を本人にも気づかれずに眠姦する方法

生意気な母親を本人にも気づかれずに眠姦する方法

引き籠りニートの青年が自宅で母親を人知れず犯すための手引書。主人公は内向的な性格のため、ここ何年も外出したことすらない。唯一の息抜きは、自宅のいたるところに仕掛けた盗撮カメラで母親を覗くこと。「私生活」「お風呂場」「寝室での夫婦生活」母親に特別な感情を抱いているわけではない。身近な女で顔が悪くないから、性の対象にしている。裸を覗こうが。盗撮しようが。お金がかかるわけでもなく、面倒もないからだ。…ただし、母親はたまに腹に据えかねる生意気な態度をとることがある。挙句の果ては、蔭口までたたいてくる。カメラで監視されているとも知らずに。そういう態度は人として許すわけにはいかない。お灸をすえる意味でも…「リアルに犯す」だが、見つかったりバレたりすると怒られてしまうので。そこはバレないように綿密な仕掛けがなされている。生活環境から夫婦関係まで。すべてを計算したうえでのミッションインポッシブル。両親に睡眠薬を服用させて、夫婦の寝室で母親の方を凌辱する。何もなかったかのように…この本はどこにでもある一般家庭の、自宅内における近親夜這いの手引書である。◯ストーリー32枚◯ストーリー(台詞無し)32枚

性液まみれの箪笥の中に閉じ込められた全裸母子のぬるぬる密着近親相姦

性液まみれの箪笥の中に閉じ込められた全裸母子のぬるぬる密着近親相姦

「性液まみれの箪笥の中に閉じ込められた全裸母子のぬるぬる密着近親相姦」地震で「箪笥」の中に閉じ込められた母子のお話。新築祝いで夫の実家から送られてきたその箪笥。趣味は悪いが売ればお金になる頑丈なつくりの頑丈な高級箪笥。新築の飾りつけに夢を持っていた母親にとってはありがた迷惑だが、売ればお金になるから使わずに置いてある。お風呂場の脱衣所に…突発的な地震が起き、全裸の母親とその息子は偶然にもその箪笥に避難したおかげで一命を取り留める。受験ストレスで、箪笥の中から母親の入浴姿を覗き見しながらオナニーすることだけが生きがいのメンヘラ息子。幼少期の育児ミスから、常に子供を気にかけている地味美人の母親。「地震が起きたら身を隠せ!」その結果。避難場所として、風呂上がりの全裸の母親とそれを覗き見しながらオナニーをしていた全裸の息子が、精子まみれの箪笥の中に隔離されることになった。・一瞬の直下型地震のため、被害は少ない。・父親は出張中。・電波は圏外。命に関わる問題ではないはずだが、いろいろ気まずい。・全裸で密着。・箪笥の中は精液でぬるぬる。・やりたい盛りの息子とセックスレスの母親。男と女である母子二人が救出を待つまでの長い時間、全裸で密着し続けたらどうなるのか?◯ストーリー32枚◯ストーリー(台詞無し)32枚

きっつい性格の教育ママが、受験期のみ暗闇の中のみという条件で息子のセックス代理妻を務める話。

きっつい性格の教育ママが、受験期のみ暗闇の中のみという条件で息子のセックス代理妻を務める話。

真面目な性格の母親が思春期のムラムラで受験勉強が手につかない息子の為に母子相姦に踏み切るお話。真面目を絵にかいたような杓子定規な母親と、その真逆の性格を持つバカ息子。母親は内心息子の将来を案じてか、四六時中の監視。とにかく厳しく接している。一方、息子は思春期の性欲にしか興味がなく、受験勉強など手につかない有り様。周囲からは五年間も浪人生活をしているため「ゴローちゃん」などと呼ばれている。しかも童貞で気の弱い息子は性欲のはけ口がゆがみ、身近な女「お母さん」の盗撮画像をおかずに日々オナニーに励んでいる。スマートフォンの中にある大量の自分の盗撮画像を見つけた母親は、苦慮の末一計を案じることにする。その方法とは「お母さん自身が息子のセックスの相手を務め、無事に受験期間を乗り切らせること」であった。しかし下ネタには絶対的に疎遠な教育ママ。当たり前のように近親相姦など受け入れられる訳がない。そこで、身体を許す代わりに3つの条件を提示する。1.「灯りはすべて消して真っ暗な状態にすること。」2.「行為の最中に口はきかないこと。」3.「これ以上落ちないこと。」息子の性欲のはけ口など到底受け入れられるべくもないが、姿が見えない暗闇状態でコミュニケーションを一切取らないのであればなんとか受け入れられる。これが真面目な性格の母親が譲歩できる最大限のボーダーラインなのだ。一方息子はそんな母親心などつゆ知らず。見た目のいい女で童貞が捨てられるなら、相手は母親でも誰でも構わないというインモラルぶり。はじめは暗闇の中でのぎこちない手探りセックスから、どんどん欲がエスカレートしてくる。結局、受験勉強などそっちのけで盗撮道具の補充へと進み、暗闇をハッキリと視認できる「暗視コンタクト」を購入。母親がどうしても見せたくないと隠しているその素顔を、無理矢理ガン見してやろうと暗闇セックスにのぞむ。思いのほか性能がいい「暗視コンタクト」は暗闇の中でもくっきりと母親の痴態を映し出す。そうとは知らない母親は、息子のセックスを息を殺しながら相手をするのだが、それすらも息子には見られている。しかも母親がどうしても隠したかった性癖まで、鮮明に映し出すことになる。◯ストーリー36枚◯ストーリー(台詞無し)36枚

お義母さん美津子 命を賭けた裸の老人蘇生介護妻

お義母さん美津子 命を賭けた裸の老人蘇生介護妻

「お義母さん美津子 命を賭けた裸の老人蘇生介護妻」危篤状態の義父を蘇生介護する母、美津子さんの話。「挿入させたらお義父さんはすぐに死んでしまう。」パートの帰りに義父の様子伺いに立ち寄ったところ、庭で倒れていた義父を発見した美津子さん。かかりつけの医師を呼び、夫に知らせてひたすら義父の回復を待つ。医師の見立てでは、年齢が年齢なので仕方がない。今夜が峠になるから持ちこたえることができれば命は助かるという。意識が戻ったら出来るだけ要求には応えてあげたほうがいいだろうとのこと。あとは様子を見るしかない。夫が医師を車で送っている最中、意識が戻る義父。目の前にいたのは息子の(歳の割に)可愛い嫁、美津子さん。「美津子さん…あんたがいてくれたのかい。今までばあさんと川でランデブーしとったんじゃ…」ほっとしたのか、意識を失っていた時の記憶をありのまま話す義父。朦朧としたやりとりの中で、義父の印象に残っている三途の川での義母とのやり取りが蘇ってくる。ランデブーの途中で現世に戻ることになった義父に対してかけられた義母の呪いの言葉…それは。「お前のちんぽこが萎えた時が、寿命の尽きるときじゃ…」」それが夢であれ幻であれ、義父の生死が決まる条件は…男根を勃起させた状態で、今夜12時という峠を越えることができるかどうかである。夫はすでに方々に義父の状態を連絡している。親族は集まってくるだろう。呪いのせいなのか、死にマラというやつなのか。義父の勃起は始まっている。家族や友人たちに囲まれながら、勃起したちんぽこが萎えていきながらこの世を去るという生き恥ならぬ死に恥をさらすのか?それとも何もなかったかのように、元気な義父に戻るのか?すべては美津子さんの決断にゆだねられることになった。「あなた…今からお義父さんの介助をしますから、けっして襖は開けないでくださいね。」仕事疲れもあって仮眠を取る夫と襖一枚を隔てた義父の部屋で、命を賭けた人妻の裸の肉体による老人蘇生介護が始まる。・お粥の代理咀嚼・授乳添い寝。・裸のボディー洗い。…など、見よう見まねの性介護を献身的に行う美津子さんだが、唯一やってはいけない条件がある。それは「本番行為」モラルの問題だけではない。義父の一族は代々早漏の家系。夫との夜の営みからそれを一番よく知っている美津子さんが危惧すること。「挿入したらすぐに死ぬ。(何故なら射精して萎えるから)」これだけは絶対に避けなければならない。性行為に不慣れな美津子さんの必死の頑張りもむなしく、義父の息子(ちんぽこ)はいうことを聞いてくれない。タイムリミットは残り3時間。絶体絶命のピンチにやってきた。老人会の面々。襖越しの必死の介護行為を断末魔の悲鳴と勘違いしたのか、強引に襖を開けるとそこには…?

幼馴染みのお姉さんにお風呂探検ごっこで性感道を開通させられた男の娘の話。

幼馴染みのお姉さんにお風呂探検ごっこで性感道を開通させられた男の娘の話。

幼馴染みのお姉さんに筆おろしと水揚げを同時にしてもらう男の娘の話。。思春期のゆうたは悩みを抱えている。それは自分が男なのか女なのかわからない、ジェンダーフリーのタイプだったのである。常に抱えるストレスから一時でも解放されればと、幼馴染みのお姉さんの家に久しぶりにお泊り会にお邪魔することになる。かつては親分と慕ったお姉さんのりくちゃん。彼女とくったくなく昔のように一晩息抜きができれば少しは楽になるのではと思ってやってきたのだが…予想に反してりくちゃんは想像以上に女らしくなっていた。ふるまいも身体も昔の親分とは違う。がっかりしながらもお風呂に浸かっていると、りくちゃんも一緒に入ってきた。昔のように遠慮なく接近してくるりくちゃんだが、身体は立派な女の肉体をしている。ドギマギしているゆうたにりくちゃんは「探検ごっこをしよう」ともちかける。たしかに昔はよくやったものだが、今は違う。お互い身体のつくりが成長しているのだ。しかもゆうたには男の性器も女の性器もついているという、知られたくない秘密がある。だが、迫ってくるりくちゃんの豊満な肉体の魅力には抗えない。うろたえながらも探検ごっこは進む。そしてゆうたの秘密の場所にりくちゃんの指が伸びてくる…◯ストーリー34枚

母人形 ロボトミー手術に失敗した母親をダッチワイフにしている息子の話。

母人形 ロボトミー手術に失敗した母親をダッチワイフにしている息子の話。

万年ニートのメンヘラ息子を更生させるため、その費用を捻出するべく危険な治験手術に挑んだ母親「川口美沙」。前頭葉に●物刺激を施し自然治癒力を高めるという人体実験に近いものではあったが、我が子の将来を案じて神頼みの賭けに打って出ることにした。…結果は「凶」と出た。術後の副作用として、一時的な意識の喪失。身体機能の麻痺。一切身動きが取れない、つまりは生きた人形となってしまったのだ。もちろん回復の見込みはあるのだが、個人差があるため美沙は長くかかるようである。「時間だ…」息子のゆうたは食事の支度をして、自宅療養している母親の寝室に向かう。「ママ…食事だよ。」ゆうたには母親が自分のために、このような姿になっていることはわかっているようで、自宅療養での介護役を買って出ている。負い目もあるのだが、それ以上に母親の肉体に対しての欲求もある。ただでさえ、美形な母親「美沙」の肉体は術後のデトックス効果もあり、さらに熟れた美しい肉体へと変化しているのだ。母親用の食事を丁寧に咀嚼して、口移しで母親に食べさせる。口の汚れを丁寧に舌で舐めとってから汗を拭くために母親のパジャマを脱がせる。下着を下すと十分にあたためられた体液の湯気が立ち込める。「尿」ではなく女性特有の「体液」のようだ。「ママ…解放してあげるよ。」ゆうたは母親の肉体をバスルームへ運ぶ。美沙に振り込まれた治験手術の謝礼金で購入したローション入りのソープでお互いの身体を洗うためだ。「いっしょに洗いっこしようか。ママ…ヌルヌルが好きだったよね?」この家ではすでに当たり前となっている異常な母子性介護が始まる。◯ストーリー37枚◯ストーリー(台詞無し)37枚

谷間をナメルシカ

谷間をナメルシカ

「谷間をナメルシカ」お母さんが、寝る前に読み聞かせをしてくれるための絵本です。~はじまり、はじまり~あらすじ。 村人がやさしく平和に暮らす、谷間の村。ナメルシカはその村の姫君であり、正式な村の守護聖女となるべく、聖典の儀式に出席していました。しかしナメルシカの持つ特殊能力は、村の危険を察知。儀式をきりあげて、村に戻ってきたところです。 その予感は的中。村の守護神である森神様は、異形の者にのっとられ、村人たちも全員囚われの身となっていました。「なんてひどいことを…」 異形の侵略者の名はのろい神。ナメルシカの持つ聖女の鎧を我が物にするため、村人を人質に取っていたのです。のろい神に侵略された森神の祠は魔界と化し、手下の触手妖獣が一斉にナメルシカに襲い掛かります。不意を突かれたナメルシカの体内には、触手の一部が侵入。性感をしげきする触手鎧として、ナメルシカを拘束します。 魔空間からは、触手の外側責め。体内からは触手鎧の内側責めが続きます。「だれが…のろい神なんかに…降伏するものですかっ!」「い…いかん。姫様は、処女なんじゃぁっ!」終わりのない、性感快楽地獄。ナメルシカと村人たちの運命や如何にっ!◯ストーリー52ページ

保健体育の先生がうぶな僕を、いっちょ前の男にしてくれる話。

保健体育の先生がうぶな僕を、いっちょ前の男にしてくれる話。

「保健体育の先生がうぶな僕を、いっちょ前の男にしてくれる話。」思春期のゆうた君は、体育の水泳の授業に出られません。その理由は水泳のほのか先生を意識して、勃起してしまうからです。しかもそれが海パンから先っぽが出てしまううえに、しっかり皮をかむっているその息子さんはクラスの嘲笑の的になっていました。仮病を使って、保健室のみさき先生のもとに逃げ込みますが、異変を見抜いたみさき先生はゆうた君の悩みを解決するために、尽力します。「なんとかしてゆうた君をいっちょ前の男にしてあげるわ」そうやって始まった皮むき大作戦。ただ、出産経験のあるみさき先生の身体ではそうしても引き締まりにかけていて、息子の頭を出してあげることができません。そこへやってきた水泳のほのか先生。事情を聞くやいなや、納得してみさき先生とタッグを組んで協力することとなります。ゆうた君はいっちょまえの男になれるのでしょうか?◯ストーリー52ページ

お姉さんとの夏休み「大人のかくれんぼ」

お姉さんとの夏休み「大人のかくれんぼ」

今年も夏がやってくる。僕にとって、夏休みの最大のイベントは田舎の実家での従妹のゆり姉ちゃんとのかくれんぼだ。お姉ちゃんはかくれんぼのリーダーで何でも教えてくれる。「よ!久しぶり」やっとお姉ちゃんと遊べると胸が高鳴ったのもつかの間。僕は戸惑ってしまう。目の前にいるゆり姉ちゃんは、成長して大人のお姉さんになっていたからだ。それでもいつものようにきっかけをつくれば…お姉ちゃんらしき人の気配にそっと近づく。「みいつけ…」最後まで言えなかった。そこにいたのはお風呂に入るために服を脱いでいた裸のお姉さんだったからだ。部屋に戻って布団に隠れている僕にお姉さんが気遣って来てくれた。そして僕の気持ちを察してくれたかのように誘ってくれた。「かくれんぼしよっか?」これをきっかけに夏休みに最も楽しみにしていたお姉ちゃんとのかくれんぼが始まる。だが今年のかくれんぼはいつもとちがって「大人のかくれんぼ」だったのだ。●オリジナルCG集●基本CG20枚(全125ページ)●本編CGのみ版(全108ページ)

「女体うどん」

「女体うどん」

JUNKセンター亀横ビル オリジナルCG集「女体うどん」仕事の都合で立ち寄った田舎のうどん屋さんで、不思議な名産品「女体うどん」を注文する話です。●オリジナルCG集●基本CG16枚(全97ページ)●本編CGのみ版(全97ページ)

ゴミ部屋息子との性生活が習慣化しているお母さんが、思わぬ性感帯を開発されてしまう話。」

ゴミ部屋息子との性生活が習慣化しているお母さんが、思わぬ性感帯を開発されてしまう話。」

ゴミ部屋に引き籠る駄目息子に、自分の肉体を提供することで社会復帰のきっかけを探っているお母さんの話。 受験に集中するために一人暮らしをしている息子。そして世話を焼きに訪問する母親。だが、その足取りは重かった。 いつものように合鍵で入るが、玄関で一目でわかるゴミの山。いわゆるゴミ部屋である。 せめて換気をしようと入室する母親をゴミ山に埋もれた布団の中から息子の手が伸びてきて母親を布団に引き込む。「わかったから…乱暴にしないでよ。自分で脱いでそっちに行くから少し待ってて。」 布団の中で全裸で待ち受けている息子をあやして、同じ布団に入る。そう、この状況と関係は習慣化しているものなのだ。 いつものように息子に身を委ね、性処理用の肉体として提供する。この息子にとっては、たまに様子を見に来る母親の肉体は、性処理用の道具なのだ。 息子の状況がわかるだけに、身を任せて自分もそれなりに「イク」ことで、これまできたのだが、今回はいつもとちょっと違う。 息子のセックスの技術が上がっているのだ。 全身をくまなく同時に愛撫する「何点責め」に不覚にも本気でイってしまう母親。息を切らせながらそれとなく息子に尋ねるが、息子にはその意識がない。それでも自分の身体には息子の指らしき愛撫の感触が残っているというのに。そう今もそれは続いている… 不思議に思い、ふと見ると下着の隙間から何かが出てくる。ゴキ〇リやゲジゲジ(?)のようなゴミ部屋に潜んでいた虫たちが、息子と一緒に自分の身体を愛撫していたのだ。「そ…それじゃあ、お母さんは今まで…虫にイかされていたのっ?」当たり前のように害虫との共同生活をする息子を救うために、母親は大を決意するのだが…※本作品には蟲(ムカデ、ゴキブリ)らしきものが出ますので苦手な方はご購入をお控え下さい。◯コミック67ページ

初めての近親相姦。お母さんと息子の初夜はグダグダだった話。

初めての近親相姦。お母さんと息子の初夜はグダグダだった話。

お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた読者からの相談。清水和恵さん(34歳・主婦)【相談内容】「 実は今夜、訳があって息子と肉体関係といいますか…セックスをすることになってしまいました。近親相姦の是非については色々あろうかと思いますが、やむを得ない事情とお察しください。 問題はそれ自体よりも、私自身の性癖についてなのです。人一倍感じやすいというか、ことに至るとついつい夢中になってしまい大声で喘いだり、悶えたり。恥ずかしながらこの歳になっても自制がきかず、そんな姿を目の当たりにした息子にこんな母親だったのかと呆れられてしまうのではないかと心配です。何か良い方法はないでしょうか?」一般家庭の主婦は表ざたにできない様々な悩みを抱えているもの。このお話はやむを得ない事情から、息子に身体を許すことにした母親の物語ですが、母親本人にも近親相姦に対しての強い抵抗感と同時に、セックスに対してのコンプレックスがあります。それらを踏まえた上で何とか頑張るどこにでもいそうなお母さんのお話です。※前作「ゴミ部屋息子との性生活が習慣化しているお母さんが、思わぬ性感帯を開発されてしまう話。」の性生活が習慣化してしまう事情を描いた話ですが、今回、虫は出てきません。◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)

ヤリたい盛りの息子と多淫症のお母さんとの性生活の日常の話。

ヤリたい盛りの息子と多淫症のお母さんとの性生活の日常の話。

お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた常連読者からの相談。清水和恵さん(35歳・主婦)【相談内容】「大至急のご回答お願いします! 我が家では、母親と息子の肉体関係が日常化しております。 理由は引き籠りの息子を社会生活に導くための呼び水になればと考え、あくまでもセックスではなく、「母親の務め」と捉えて日々息子の性処理を行っていますが、ここにきて私の体調に変化があり性的敏感症。いわゆる多淫症という症状をかかえるようになりました。そのため息子の愛撫を必要以上に敏感に感じうけ、結構激しいセックスになっています。 その弊害は私生活全般におよび。一度セックスに入ると、自信のコントロールが利かなくなり、跳ねるように身悶えたり、大声で喘ぎ声を出したり。その声は家の外まで響き渡り、ご近所から苦情がくるほどです。 今もお風呂場でその務めの最中なのですが、母親の方が先にイってしまう瞬間です。間違いなく大声で喘いでしまうと思いますが、そんな時に限って、何も知らない夫がうっかりお風呂場に入ってこようとしています。大急ぎです。何とかなりませんでしょうか。」一般家庭の主婦は表ざたにできない様々な悩みを抱えているもの。このお話は引き籠った息子の社会復帰に協力したために、自分も性的障害を患ってしまい、どちらも問題を抱えた母子が肉体関係を通して送っている日々をあがいたものです。※前作のお話で、悩みながらも近親相姦を受け入れた結果。家庭の日常はこうなったという続きのお話です。◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)

身体を売りながら、ワンルームで息子を育てているお母さんの話。

身体を売りながら、ワンルームで息子を育てているお母さんの話。

藤井千鶴さん(32歳・シングルマザー)某高級クラブで売れっ子だったホステスが、身籠ってしまった息子を売春婦として育てていくことを決意。ワンルーム、同じ布団で母子家庭のつつましい生活を始めたのだが、息子の成長につれ、思春期の問題などが起こり始め、息子は母親の肉体を密かに意識し始める。親に気を使って必死に目をそらそうとする息子を見兼ねたお母さんは…「どうせ誰も見ていないんだし、しちゃおっか」息子を受け入れるところから始まる近親相姦のお話です。◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)

禁断の愛 母子交尾の鎮魂歌

禁断の愛 母子交尾の鎮魂歌

「禁断の愛 母子交尾の鎮魂歌」石原綾さん(36歳・主婦)息子の学校での単位、体育の出席日数が足りない。先生からは夏休みのラジオ体操に真面目に出席すれば単位に追加してくれるという配慮をもらっている。真面目な息子をこんなことで留年させるわけにはいかないため、母親はラジオ体操に向かわせようと起こしに行く朝から物語は始まる。息子の体育の出席率には身体的な事情があった。人一倍大きな一物を持っている息子はジャージを着ると誰よりも勃起した男根が目立ってしまい思春期の息子にとってはそれが嘲笑の種になることがたまらなかったのだ。事情を知った母親は息子を救うため、戸惑いながらも性処理の役目を引き受ける。もちろんセックスは禁止であるが…ただ息子には母親に隠していたもう一つの秘密があった。それは一つ屋根の下に住んでいる実の母親を女として恋慕っているということ。性処理を引き受けてくれる母親とスキンシップが進むにつれて、息子はとうとう本音を告白してしまう。「僕はお母さんのことを女として愛してしまったんだ!」「いけないわ!私たちは親子なのよ」戸惑う母親。必死に懇願する愛する息子。母としての愛情と女としての悦びの狭間で揺れる背徳感。このままでは禁断の母子性愛に堕ちてしまう。母と息子の関係を越えて愛し合う親子の結末はどうなるのか!◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)

矯正下着の母親が息子の初夜稽古に付き合う話。

矯正下着の母親が息子の初夜稽古に付き合う話。

世帯数が100と少しという古い村。この村では各家族同士で縁組が行われるが、子作りを果たせる組み合わせかどうか、事前に初夜をとり行うという風習がある。縁が組まれれば結婚。不具合があれば蝋燭が帰ってきて縁は切れる。舞台は旧家の鬼首家。一人息子の正彦は何故か縁切りが続いている。それほど男ぶりは悪くないにも関わらず、帰ってきた蝋燭の数は100を超えている。このままでは鬼首家の血筋が絶えてしまうと危惧した当主の大婆は義嫁であり正彦の母親である鬼首小百合にその原因追及を依頼する。方法はゲネプロ。つまり今まで正彦が行ってきた初夜に付き合い、その原因を追究せよというものであった。鬼首家に嫁いで以来未亡人として籍を置いていた小百合だが、依頼の内容が内容だけに躊躇する。平たく言えば近親相姦をして確かめろというものであるから無理もない。しかも未亡人となってこの方もう人に裸を見せるということはないと多可をくくっていたため、ボディーケアもそこそこに矯正下着でごまかしていたこともあるのだが…結局思い切って正彦と肉体関係を結ぶよう手はずを整えてきた小百合だが今まで隠されてきた正彦の秘密が徐々に明らかになってくる。小百合の努力で鬼首家の血筋は絶えるのか。それとも…モノクロ72ページ(表紙、奥付込み)