当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
若者が突然姿を消す現象【影隠し(かげかくし)】。影隠し(かげかくし)の原因をとある生命体の仕業だと突き止めた人々は、その生命体を【虚影(シャドウ)】と呼び、恐れた。そんな現代に生きる くのいち【風音 鈴(かざね りん)】は虚影(シャドウ)を討伐することのできる数少ない女子校生。今日も虚影(シャドウ)の出現情報を得て討伐に向かうが…※導入部なのでエロシーンは10ページくらいです。・内容本編52ページあとがき1ページおまけ(用語まとめ1ページ、表紙の文字無し1ページ、それの差分1ページ)
虚影(シャドウ)に襲われた風音 鈴(かざね りん)を助けたのは、同じ学校、同じクラスの女子校生だった。彼女に知能のある謎の虚影(シャドウ)のこと、他の影撃(かげうち)のことを聞こうとしたリンだったが、そこへ同じクラスのエイタをイジメていた生徒の一人、剛力 景夫(ごうりき かげお)が現れる。適当にあしらおうとするリンだったが、無視できない『理由』をカゲオは用意していた。そんなこんなで山の中へ連れて来られたリン。カゲオの考えたハッタリや、特別な薬によって徐々にペースを崩されてゆく。ついには、『理由』すら忘れてしまうほど目の前の肉棒を求めるようになる…。・内容前回のあらすじ1ページ本編63ページあとがき1ページおまけ→表紙イラスト、それの文字無し、それの差分(計3ページ)
カゲオに復讐され気絶した風音 鈴(リン)。目を覚ますと、そこには花咲 美火(ミホ)を含めた4人の影撃(かげうち)達がいた。そこでリンは虚影(シャドウ)についての大きな情報を得ることになる。後日、病院で検査するように勧められたリンは、ミホと梅島 流雨(ルル)と共に病院へ向かう。そこにいた新人ドクターに何かを感じたルルは、そのドクターを誘い二人きりで別室に移動するが………一方、リンは身体の検査のため、医師に「この場で全裸になってもらわなければならない」と伝えられる…。・内容前回のあらすじ1ページ本編111ページあとがき1ページ用語まとめ1ページ・おまけNGシーン計4ページ、表紙の文字無し1ページ
上位虚影(ベリアル・シャドウ)。限りなく人間に近く、圧倒的な力を持つ虚影(シャドウ)の出現。その存在は脅威だが、影撃(かげうち)達にとってチャンスでもあった。『裏の世界』に繋がる重要な手掛かりになるかもしれない。病院から戻ってからギクシャクしていたが、仲間の助けもあり和解したリンとミホ。ミホはずっと気になっていたことを聞くためリンを入浴に誘う。薬の影響で突発的に性欲が高まると診断されていたリン。ミホと風呂場で裸で接している内に徐々に体が疼き始め……そしてジャックの襲来から数日たったある日、ついに第2の上位虚影が姿を現す。リンとミホはこの強敵を相手に、果たして勝つことができるのか…・前回のあらすじ1ページ・キャラクター紹介1ページ・本編116ページ・おまけ(計12ページ)あとがきNG集表紙の文字無し等
上位虚影ラグナティア・ディープに男性器を生やされてしまった花咲美火(ミホ)。ディープの読み通り、ミホは仲間にそのことを知られないように動いた。深夜…普段と違う身体でなかなか寝付けないミホは、風呂場で風音鈴(リン)に言われた言葉を思い出す。『もっと太いモノを入れたら、もっといいかも』ミホの手は、男性器に向かっていた。そのままちょっとしたオナニータイムへ突入する。後日、いつも通り登校するミホとリン。だが数時間後…休み時間中にトイレに行ったリンが教室に戻ってこない。先生もこない。何かがおかしい。それもそのはず。この学校は既に、いや、初めからだったのかもしれない…くのいち操本静虚(シズコ)の城と化していたのだ。『私の城に入り込んだ異物は除去しなきゃならねぇ』シズコの城内で シズコの思い通りに動かない人間は不要。2人の影撃は くのいちの手によって身も心も支配されてゆく。そして思い知らされる。この学校の、この城の女王(クイーン)は誰なのか。・前回のあらすじ1ページ・キャラクター紹介1ページ・本編124ページ・あとがき2ページ・おまけ(NG集、表紙の文字無し版など)12ページ
学校の女王・シズコに敗北したリンとミホ。一通り弄ばれ、遂に他の生徒や先生のように幻術にかけられてしまう。一方、上位虚影の手がかりを探しに「かげふみばし」を訪れたユウヒの前には上位虚影ブレイジン・ラヴァムートが現れる。他の虚影と違い、人間を容赦なく消そうとするラヴァ。一般人を巻き込まないよう立ち回るユウヒだが、相性の問題もあり徐々に追い詰められてゆく。果たしてユウヒに勝機はあるのか…。※戦闘シーン多め。流血、暴力あり。グロくはないです(主観)~内容~・用語集2ページ・前回のあらすじ、キャラクター紹介、各1ページ・本編126ページ(表紙は124ですが急遽2ページ増えました)・あとがき2ページ・NG集6ページ・おまけエロイラスト2ページ(差分含め8ページ)・表紙の文字無し1ページ
上位虚影(ベリアル・シャドウ)ラヴァを倒すことに成功したシャドウバスターズ。そんなシャドウバスターズの前に突如現れたのは影法士(かげぼうし)のチーム『シャドウキラーズ』。目的は影撃(かげうち)に虚影(シャドウ)討伐から手を引いてもらうこと…。シャドウキラーズとのやりとりの中、雷の術を封じる魔法をかけられてしまったミライ。そのタイミングで運悪くチンピラに目を付けられあっけなく捕まってしまう…。知らない建物に連れて行かれ、本来なら束になって襲ってこようが相手にもならないザコ達に全身を弄られてしまうミライ。だが、少しでも拘束が緩まればミライの実力なら簡単にこの場を切り抜けることができる。そう、この場にいるザコ達だけなら…しばらくして…ミライの目の前には使い手が2人。すでにミライが逃げ出すことは不可能な状況になっていた。魔法も併用され、ミライの心と体は丸裸にされてゆく―…一方、新たな上位虚影(ベリアル・シャドウ)が二体、?ノルマ?を求め動き始めていた…・内容用語集2ページキャラクター紹介1ページ前回のあらすじ1ページ本編129ページあとがき2ページその他おまけ12ページ(サンプルのカラーはおまけページの一部です)
いじめられっ子のエイタは、もういない。学校の女王・シズコに戦いを挑むエイタ。くのいちであるシズコに一般人のエイタが敵う筈が無い。それが、今までのエイタなら…。一方、変態の男だらけのチーム、斬鬼(ざんき)に捕らわれたミライ。ミライの通信能力を逆に利用しシャドウバスターズのメンバーを一人ずつ狩るため、斬鬼のリーダー・テンペストからミライを心身ともに弱らせるよう指示を受けた斬鬼のメンバーは、今のミライに電気の耐性が無くなっているのをいいことに電撃を交えミライを犯し始める。自力で脱出するのはもう不可能な状況だが、仲間を信じ、せめて男共の攻めには屈しないと決めたミライ。果たしてミライは耐えられるのか…。*戦闘時に流血あり。グロくはないです(主観)*サンプルのカラーはおまけページの一部です。~内容~・用語まとめ4ページ(画像も添えて初めての方でもわかりやすくしました)・キャラクター紹介2ページ・前回のあらすじ1ページ・本編131ページ(表紙は130になってますが1ページ増えました)・あとがき2ページ・おまけ13ページ(NG集や本編の一部カラー等)
とうとう斬鬼(ざんき)に通信能力をジャックされてしまったミライ。その能力で斬鬼(ざんき)のアジトに一人呼び出されたユウヒは斬鬼(ざんき)のメンバー達と相対する。ピンチに陥るユウヒだったが、ルルの機転、シャドウキラーズの協力もあり形勢逆転。しかし、突如その場に現れる上位虚影(ベリアル・シャドウ)のドリューとリリス。その混乱に乗じて斬鬼(ざんき)は転移魔法を使い逃走。ドリューがミライを狙っていると察したルルは、ミライを抱えシャドウキラーズのナナセと共にその場から離れる。だが、斬鬼(ざんき)にはまだ残ったメンバー、天鬼恵鼓(アマキ ケイゴ)がいた。ケイゴから不意打ちを受けた挙句、タイミング悪くケイゴにも時間差で転移魔法が発動。ソレに巻き込まれたルルとナナセはケイゴと共に斬鬼(ざんき)の逃走先へ一緒に飛ばされてしまう。『水』属性のルルとナナセを、弱点である斬鬼(ざんき)の電撃が何度も襲う…果たしてこの地獄から抜け出すことは出来るのか…。※エロパートは後半にあります~内容~・用語まとめ4ページ(画像付きで初めての方でも分かりやすくしました)・キャラクター紹介2ページ・前回のあらすじ1ページ・本編131ページ・あとがき2ページ・おまけ15ページ(NG集、本編の一部カラー、表紙の文字無し等)(サンプルのカラーページはおまけページの一部です)
上位虚影(ベリアル・シャドウ)、リリスとドリューの圧倒的な力を前に敗北した影撃(かげうち)と影法士(かげぼうし)達。リリスに裏の世界へ連れ去られてしまったユウヒが目を覚ますと、謎のスライムに拘束されていた。ユウヒの体液を求め集まる上位虚影達。スライムを使ってユウヒをイかせ、体液を味わい満足するが、リリスだけは違っていた。ユウヒを我が物にしようと遊び始めるリリス。挑発、寸止めをしたかと思えば、優しく声をかけユウヒをイかせまくる。徐々に快感に屈していくユウヒに、今度は罵倒を始める。ユウヒの虚影(シャドウ)に対して固く、冷たい氷のような心は粉々に砕かれていくのだった…。~内容~・用語集4ページ(初めての方でも分かりやすいように画像付きです)・キャラクター紹介2ページ・前回のあらすじ1ページ・本編131ページ・あとがき2ページ・オマケ20ページ(NG集、本編の一部カラーなど)※サンプルのカラー1枚はオマケページのものです。
再び出会ったリンとエイタ。エイタと話をしようとするリンだったがエイタはリンと二人きりでの話を望み、ゼロに虚影(シャドウ)を複数体融合させた存在、虚幻影(ファントム)をぶつける。ゼロを心配したリンは少しだけエイタと話し、エイタがもう元に戻らないと確信。殺す決意を固める。だが、エイタは学校の体育館での一件でリンの弱点を知っていた。性器をさらけ出し、虚影(シャドウ)にリンを襲わせる。成すすべなく捕まりイかされるも、『心はまだ負けてない』と言い負けを認めないリン。エイタはリンの心をへし折るため、捕らえていたカゲオとスネ三郎を影の中から出現させこう告げる。『君がイク度にゴミの身体を影の刃で貫く』かつて自分を犯したクズ男二人を守るため、リンは絶頂を我慢することができるのかー※流血あり。グロくはないです(主観)。~内容~・用語集3ページ(できる限り短くして更に分かりやすくなりました)・キャラクター紹介2ページ・前回のあらすじ1ページ・本編133ページ・あとがき2ページ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)※サンプルの一枚カラーはおまけページのものです。
友人と遊ぶための待ち合わせ場所を間違えてしまった果林。困っていると、見ない顔の二人の生徒がやってきた。あまり友人を待たせるわけにいかない果林は二人の生徒に道案内をお願いする。だが、案内された場所は明らかに待ち合わせ場所ではなかった。青い果実が狩人の毒牙にかかる…。~内容~・キャラクター紹介1ページ・本編57ページ・本編の文字無し版56ページ・本編の文字、擬音無し版56ページ・表紙1ページ、表紙の文字無し1ページ※本編の文字無し版と本編の文字、擬音無し版それぞれ一部重複ページあります。
精子の除去のため、医山の元を訪れた影撃(かげうち)と影法士(かげぼうし)達。自ら赴き計画を実行するはずだった医山は急遽予定を変更し、ミホに狙いを定める。一方、先輩の上位虚影(ベリアル・シャドウ)に感化されたドリューは自身の『人間の生命の誕生を見てみたい』という欲を満たすため、表の世界から密かにキモいオジサンを連れてきていた。ムツキの前でそのオジサンを開放し、2人にセックスするように指示するドリュー。嫌がるムツキだったが、ドリューの影技(えいぎ)の前では何の抵抗もできずオジサンに好き放題され、何度も膣内射精されてしまう…。~内容~・用語集3ページ・キャラクター紹介2ページ・前回のあらすじ1ページ・本編134ページ・あとがき2ページ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
医山に騙されてしまい捕まってしまったミホ。目を覚ますと拘束されており、目の前にはかつて自分の身体に男性器を生やさせた上位虚影(ベリアル・シャドウ)ディープがいた。再びミホはディープの手で辱められる……ハズだった。突如医山がディープを襲い、そこに『斬鬼』のカヅマとケイゴも現れ、あっという間にディープを無力化することに成功する。そう、医山の真の目的は虚影(シャドウ)の仲間になることではなく、ディープの身体を隅々まで調べることだった。注射薬となったゴッド・ブレスを5本も注入されたディープは徐々に脱力し、身体が火照りだす。ソレを見た医山は解剖の予定を変更し、ディープの身体で戯れることにする。とっておきのクスリを自身の身体に投与し、巨大化した医山。ディープの弱点である電撃も交え、ディープを完全に手玉にとる…。※戦闘シーンがあり、その際流血あり。グロくはないです(主観)~内容~・用語集3ページ(画像を変えて以前より分かりやすくなりました)・キャラ紹介4ページ(見えにくかったので全体的に見やすくしました)・前回のあらすじ1ページ・本編133ページ・あとがき2ページ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
変態モブが、高嶺の花を摘むために奇行に走る。一時的に蘇ったあの男に小南ちゃんがエッチなことされる本です。~内容~本編カラー版35ページ本編モノクロ版35ページ
松茸弁当が食べれずカレーを食べたいと言ったユウヒのために、表の世界に訪れたリリス。公園で以前松茸弁当を薦めてくれたタケルと再び出会い、カレーならオレでも作れるからとタケルの家に誘われる。ディープやドリューから一般人とは必要以上に関わるなと念を押されていたが、リリスはあっさりとタケルの家に入り、カレーを作ってもらう。そのお礼に何か欲しいものはあるかと聞くリリスに、タケルはこう答える。『オレ、リリス姉ちゃんが欲しい』押しの強いタケル相手にリリスは徐々に興奮し、ついに二人は一線をこえる。だが……些細なことから、リリスは帰り際にタケルの家庭事情を知る。それは、タケルと深く関わった後のリリスには衝撃的なものだった。~内容~・用語集3ページ・キャラ紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編134ページ・あとがき2ページ・おまけ19ページ(NG集、本編の一部カラー等)・合計163ページ
医山に騙され『斬鬼』に捕まったミホ。シデンの手によって仲間の目の前で今まで隠し通してきた男性器を露わにされ、犯●れ始める。それを見ていたメイも我慢できなくなりナナセを犯し始める。耐えかねたルルは満身創痍の身体で抵抗するも、ただでさえルルにイラついていたシデンはソレを見て激怒。ありったけの電撃をルルに浴びせ、ルルを殺そうとする。そこに現れた上位虚影(ベリアル・シャドウ)のジャックとドリュー。倒すべき虚影(シャドウ)、倒さなければいけないジャックに、ルルは藁にも縋る思いで助けを求めるが…果たして…~内容~・用語まとめ3ページ・キャラクター紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編135ページ・あとがき2ページ・おまけ19ページ(本編の一部カラー等)
上位虚影(ベリアル・シャドウ)の手によって、実質解散状態となった『斬鬼』(ざんき)。虚影(シャドウ)と戦う力のないカヅマは、仕方なくドリューを医山とディープがいる病院へ案内することになった。だが、密かに反撃の糸口を探していたカヅマは話術と魔法を絡め、ドリューに『騒ぎを起こすとディープを救出できなくなる』と思い込ませることに成功する。更に警察官の部下に連絡を取り、難癖をつけさせドリューを交番に連れて行かせた。抵抗=騒ぎになると思ったドリューは何も抵抗せず、警察官にされるがまま身体検査を受ける。徐々にエスカレートする身体検査。めちゃくちゃな理由をつけられ、ドリューはついに挿入や中出しまでされてしまう。与え続けられる餌と快感に、ドリューも徐々に理性を失ってゆく…。全てがカヅマの計画通りに進んでいた―※行為中以外で流血あり。今回は多め。グロくはないです(主観)~内容~・用語集3ページ・キャラ紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編135ページ・あとがき2ページ・おまけ16ページ(NG集、本編の一部カラー等)
変態エンジニアのお遊びに強●的に付き合わされる小南ちゃんの本です。 前回のあらすじ1ページ本編46ページ
上位虚影(ベリアル・シャドウ)のジャックに連れ去られたルル。目を覚ましたルルに、ジャックはすぐに『契約』を思い出すように言う。契約と言ってもただの口約束でしかない。もちろん強●力は無い。だが…ジャックのペースに乱され、ルルは徐々にジャックとの契約通りの行動を取らされてゆく。次第に思い出す過去の記憶…ソレと今とのギャップが、よりルルの心をかき乱す。そしてルルは、堕ちてゆく。一方、リリスの手で表の世界に連れて来られたユウヒとムツキ。突然の奇行。リリスの目的とは…。※戦闘シーンがあり、その際流血あり。グロくはないです(主観)~内容~・用語集3ページ・キャラ紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編139ページ・あとがき2ページ・おまけ19ページ(NG集、本編の一部カラー等)
目覚めた小南。目の前には前回同様、モブ。そんな小南が感じる違和感。このモブを見ていると…身体が火照る。モブの最後の戯れが、今始まる。・前回のあらすじ1ページ・本編47ページ
シャドウバスターズのアジトにいた者達に虚影出現の知らせが入る。向かったのはゼロ、イブ、ササエ、メイの4人。だが、現場に向かう途中でメイは用を足したいと足を止める。イブがメイのトイレに付き添うが、そこでメイは突然イブに電撃を浴びせ、イブを犯し始める。事前にかけてあった絶対契約の力でメイは死ぬことが確定したが、メイは とある理由で『それでも構わない』と覚悟を決めていた。…そして心身ともに疲弊したイブの前に現れる虚影。電撃を食らい、身体が痺れているイブは何も抵抗できず……一方、ユウヒ&ムツキVSリリスの死闘に、決着がつこうとしていた―※戦闘描写多め。その際流血アリ。グロくはないです(主観)~内容~・用語集3ページ・キャラ紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編145ページ・あとがき2ページ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
探知能力の優れたムツキが戻り、ルルの捜索が可能となったシャドウバスターズ達。ムツキがルルを見つけるまでの間、しばらく休憩となった残りのメンバー。各々自由に過ごす中、勉学に励んでいたリンとミホだったが、リンはテンペストに対し思うところがあり いまいち勉強に集中出来ず…そして久しぶりに発作が出たことで、リンとミホは勉学そっちのけでHな行為を始める。そこに勉強を教えてあげようと訪れたササエ。2人の行為を見てすぐに退散しようとしたササエだったが、すでにスイッチの入っていたリンに誘われ、3人でHな行為が始まる。処女であることに少しコンプレックスを感じていたササエ。2人の女子校生に勉強を教えるつもりだったが、結果的に未知の快感を逆に教わることに…?一方、裏の世界ではリリスの死亡を知ったロードにより、今までロードの干渉を一切受けていなかった特別な上位虚影が呼び出されていた…。※いつもよりギャグ寄りです。~内容~・用語集3ページ・キャラ紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編140ページ・あとがき2ページ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
上司・太山から突然呼び出され、カフェで落ち合うことになった影法士(かげぼうし)。ムツキはルルの居場所を特定。仲間をそこへ案内しなければならないため太山の元へは行けず、代わりにゼロとナナセがカフェへ向かうことに。カフェで太山と話をしていると、そこに突如上位虚影(ベリアル・シャドウ)のトールが現れ2人を急襲。太山はトールに生かしてもらうことと、おこぼれを貰うことを条件に虚影(シャドウ)側に寝返っていた。おこぼれというのは、ゼロのこと。太山はゼロのような気の強い女を屈服させることが趣味の変態タヌキおやじだった。魔法を封じられ、薬も飲まされたゼロは、今まで経験したことのない肉欲地獄へと堕とされてゆく―。~内容~・用語集3ページ・キャラ紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編142ページ・あとがき2ページ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
水を操る鬼に犯●れ、アジトに連れて来られた蜜〇。前回成すすべなくイかされた癖に強気な姿勢を崩さない蜜〇だったが、水を操る鬼の仲間のモブ鬼達に己の無力さを思い知らされることになる。そして水を操る鬼に飲まされた特殊な水の効果も相まって、徐々に蜜〇は肉欲の海に溺れてゆくのだった…。~内容~・前回のあらすじ1ページ・キャラクター紹介1ページ・本編63ページ・本編の文字無し63ページ計128ページ
ザコ兵士たちに犯●れ、捕まってしまったき〇ん。拘束され、逃げ場のない状況で、声しか知らなかった敵のボスが姿を現す。更にそこに最も信頼している仲間の姿も…敵のボスの目的は、き〇んの仲間の情報。ボスはき〇んから情報を得るため、あらゆる手段を使ってき〇んに仲間の情報を吐かせようとする。身も心も乱され続けたき〇んに、我慢など出来るはずもなかった。情報を話してしまった後も、敵のお遊びも、き〇んの肉欲も、止まる気配が無い。いつの間にかき〇んは自ら望んでいた。最も信頼している仲間の肉体を―。~内容~・本編96ページ・本編文字無し96ページ合計192ページ
12色、全ての虹が漆黒に染まった。目的を果たした狩人達は、今日も快楽の虜となった漆黒のアイドル達と戯れる。そんな中、堕ちた夢兎の口から『とある人物』の名がこぼれる。そう、あくまで復讐を目的としていた狩人達は知らなかった。光り輝く虹を陰で支えていた、女王の存在を。予期していなかった新たな標的の出現に、心を躍らせる狩人達。まるでゲームの隠しキャラでもゲットするかのように漆黒のアイドル達を従え、狩人達の『最後の狩り』が今、始まる。〜内容〜・本編文字有り103ページ・本編文字無し103ページ合計206ページ
堕天使に召集されし眷属。(1名)深淵を覗き、情報の海の中で見つけた闇の儀式を試してみたいと言う 堕天使に少々呆れた様子を見せる眷属だったが、せっかく 赴いたのだからと堕天使の嬉戯に付き合うことに。堕天使は感じていた。根拠は何一つ無いが、 眷属の心の奥底には、堕天使の言いなりになりたいであろう 『欲』があるのではないかと。これは、そんな内に秘めたる『欲』を解放させる儀式。・・・当然、儀式は失敗に終わった。・・・はずだった。 安息の地へと戻った眷属の身体に、異変が起こる。『欲望の解放』。堕天使の思惑とは違った方向ではあるが、 儀式は成功していた。その影響で、眷属は作りたくなったのだ。アクアパッツァを。 とびきりの・・・アクアパッツァをだ。抑えられない『欲』を満たすため、手始めに みかんをトッピングすることに決めた眷属。何も知らないみかんは、眷属にどう料理されてしまうのか・・・〜内容〜・本編文字有り74ページ ・本編文字無し74ページ 合計148ページ
突如蘇った天秤。屈辱的な負け方をした天秤は、強烈な恨みを最強のエルフに向けて現れる。天秤は搦め手を使い最強のエルフを捕らえることに成功。自分が受けた屈辱以上の屈辱を与えるため、最強のエルフを辱めることにした。天秤の部下までも蘇っており、色々な手で天秤の復讐が行われる―〜内容〜・本編76ページ
堕天使が情報の海の中で発見した闇の儀式。それを受けてしまった眷属は、内に秘めたる『欲』を抑えきれなくなり思うがままに行動し始める。眷属は作りたくなったのだ。欲望のままに。アクアパッツァを。とびきりの…アクアパッツァをだ。手始めにアクアパッツァにみかんをトッピングすることに決めた眷属は、みかんの元へと向かい、何も知らないみかんに対し生物に備わった本能を教えこみ、みかんを料理してしまう。…それだけで眷属の『欲』が満たされることは当然、無い。眷属はアクアパッツァの次なるトッピングを求め、動き出す。眷属が目を付けた次のトッピングはハンバーグ。滴る肉汁が食欲をそそられる。眷属だけでなく、眷属に影響されたみかんも参戦し、食卓を彩ってゆく。今回も生まれるのか。絶品のアクアパッツァが…。〜内容〜・本編文字有り79ページ・本編文字無し79ページ合計158ページ
復讐に囚われたドリューと、ハンターたちの戦いは激しさを増していく。そこに突如現れるトール。ドリューを止めに来たようだが…。一方、囚われのディープがいる医山の隠れ家で、とある異変が起きていた。長らく行方不明だったケイゴが潜入しており、医山を攻撃、そのまま隠れ家を乗っ取ったのだ。医山が消えたことでわずかにディープに脱出の可能性が生まれるが、ただ相手が代わっただけにすぎない。虚影に対しサイコパスなケイゴに、ディープは玩具にされてゆくが…※戦闘シーン多めです。グロくはないです(主観)〜内容〜・前置き8ページ(用語集、キャラ紹介、あらすじ)・本編171ページ・おまけ13ページ
今、街では近海に突如浮上した謎のダンジョンの話題で持ち切りだった。それぞれの理由で調査に乗り出す街の仲間達。ところが、誰一人としてダンジョンから戻らない。そんな仲間達を救うため、闇の祝福に選ばれし者もまた、探索に乗り出すことに。そこで待っていたのは、謎のモンスター達と、入る度に構造が変化すると思われる謎の迷宮…さらにダンジョン内には、街の住人以外の侵入者もいるようで…?はたして闇の祝福に選ばれし者は、侵入者の魔の手から逃れ、仲間達を救い出し、ダンジョンの謎をつきとめることができるのか?『現実のゲヘナ〜LUCIFER in the DEEPBLUE〜』光り届かぬ深海に、別世界の『魔』が忍び込んだ。〜内容〜・キャラクター紹介1ページ・本編文字有り69ページ・おまけ1ページ・本編文字無し69ページ合計140ページ
堕天使が情報の海の中で発見した闇の儀式。ソレを受けてしまった眷属は、内に秘めたる『欲』を抑えきれなくなり思うがままに行動し始める。何よりも『欲』を優先してしまう身体など堪ったものではないが、周囲に伝播するソレは、眷属の『欲』を叶えやすくするツールでもある。眷属は作りたくなったのだ。欲望のままに。アクアパッツァを。とびきりの…アクアパッツァをだ。アクアパッツァにみかんとハンバーグをトッピングすることに成功した眷属は、次にわかめをトッピングすることに決め、みかんとハンバーグと共に、わかめの元へ向かう。これから料理されることなど夢にも思っていない様子のわかめ。笑顔で3人を迎え入れ、海へと出る。そして始まる、アクアパッツァ作り。眷属の息のかかったみかんとハンバーグも参戦し、食卓を彩ってゆく。こうして今回も絶品のアクアパッツァが生まれた。生まれたのだが…予期せぬ事態が3人を待ち受けていた…。〜内容〜・本編文字有り79ページ・本編文字無し79ページ合計158ページ
近海に突如浮上した謎のダンジョンで行方不明になった仲間達。そんな仲間達を救うため、闇の祝福に選ばれし者はダンジョンの探索に乗り出した。だが、そこで待っていたのは謎のモンスター達と、自身をルシフェルと名乗る謎の男。異世界から転生してきたというルシフェルは語る。向こうの世界では闇の祝福に選ばれし者はアイドルをやっていて、自分はそのファンだったと。それもかなり熱狂的な。ようするにルシフェルの目的は、向こうの世界では決して叶えることのできない…自分の推しと瓜二つな闇の祝福に選ばれし者を、自分のモノにすること。異世界転生者らしく、特殊能力を得ていたルシフェルは容易く闇の祝福に選ばれし者を捕らえ、手始めにその場で好き放題、その身体を思う存分堪能する。もはや自力での脱出は不可能。だが、闇の祝福に選ばれし者はまだ希望を捨てない。こんな状況で脱出など、はたして可能なのか?『現実のゲヘナ〜Dulcia in the DEEPBLUE〜』光り届かぬ深海に、極上の甘味が送り込まれた。〜内容〜・キャラクター紹介1ページ・本編文字有り80ページ・おまけ1ページ・本編文字無し80ページ合計162ページ
堕天使が情報の海の中で発見した闇の儀式を受け、とびきりのアクアパッツァ作りをしたくなった眷属は、内から湧き上がる『欲』に導かれるまま、行動し始める。みかんとハンバーグと共に、新たにわかめをトッピングすることに成功した眷属。だが、儀式の影響の伝播により、わかめは暴走を始め、みかんとハンバーグと眷属は逆にわかめに料理されてしまう。完全に眷属の予定に無かった わかめの逆襲。しかしソレが、逆に眷属を興奮させ、眷属の新たな夢の扉を開くきっかけとなったようだ。眷属は求めた。再び、先の読めないシチュエーションを。己の予想、予定をぶち壊される快感を。そして始まる、次なるアクアパッツァ作り。今回のトッピングはレモン。わかめと共に、レモンを料理していく眷属。だが、その途中で料理には必要のない『異物』が混ざりこんでしまう。しかし、その『異物』こそ、眷属自らが仕込んだ、眷属の夢を叶えるための最高のスパイスだった。今回のアクアパッツァの味は、スパイスのきいた、少々変わったモノになるのかもしれない…。〜内容〜・本編文字有り85ページ・本編文字無し85ページ・おまけ3ページ合計173ページ
謎のダンジョンで行方不明になった仲間達を救うため、闇の祝福に選ばれし者はダンジョンに向かったが、異世界からやって来たルシフェルに捕まり犯●れてしまう。犯●れた後も触手に覆われ、もはや脱出不可能な状態だったが、突如 仲間によく似た者達の救いの手が差し伸べられ、闇の祝福に選ばれし者はルシフェルの魔の手から解放される。だが、現実はお菓子のように甘くない。偽物の仲間達には、闇の祝福に選ばれし者を鏡の中の世界へ連行するという目的があった。…が、目的だけをすんなり遂行してくれればまだマシだったのだが、偽物の仲間達は闇の祝福に選ばれし者の身体で遊び始める。特殊な力を持つ偽物の仲間達に弄ばれる闇の祝福に選ばれし者。ルシフェルの時のように何か奇跡が起きるのかと思ったがそんなことは無く、弄ばれ尽くし、気絶した闇の祝福に選ばれし者は、そのまま鏡の中の世界へと連れ去られてしまう。目覚めた闇の祝福に選ばれし者は、特殊なスーツを着させられており、目の前にはやはり、偽物の仲間達が立っていた。曰く、次のポイントへ闇の祝福に選ばれし者を運ぶまでまだ時間があるらしい。…となると当然…偽物の仲間達による『お遊び』が始まるのは、必然なのである。『現実のゲヘナ〜GENESIS in the MIRAGE〜』謎に包まれた鏡の世界で、哀れな魔法使いが破壊され、創造される。〜内容〜・キャラクター紹介1ページ・本編文字有り81ページ・おまけ1ページ・本編文字無し81ページ 合計164ページ