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忘却街の人殺したち act.10

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忘却街の人殺したち act.10...11
「どうしてほしいか言えないなら、自分でそうするしかないなア……?」
久々に二人きりでゆっくり過ごすゼオとシン。


擦り切れた絵本をゼオのために読んであげるシンだったが、密着する体勢のせいか、段々妙な気分に。


するとゼオは読み聞かせの礼をすると言い出し……。




人殺しの暴君ウサギ「ゼオ」と臆病なキツネの青年「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第10弾。


表紙2P+本文32P。


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忘却街の人殺したち act.1

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「おら、頑張れよ。話せなくなってもいいのか?」借金取りに追われるままに、霧深い奇妙な街へと迷い込んでしまった臆病キツネの青年、シン。彼が出会ってしまったのは、街一番の狂暴な人殺し、ゼオだった。殺されたくない一心で、シンはゼオに奉仕することになるが――……。人殺しの暴君ウサギの「ゼオ」と臆病キツネの青年「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第1弾。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.2

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「ちゃんと謝れるまで終わらねえぞ、この調子じゃ朝までかかるな?」ゼオに気に入られ、ペットとして飼われることになってしまったシン。教えられた「ルール」を守って過ごす日々に耐えられず、外部に助けを求めようとする。しかしあっさりと見咎められ、逃げ出そうとしたお仕置きを受けることになってしまい――……。人殺しの暴君ウサギ、「ゼオ」に飼われることになった臆病キツネの青年、「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第3弾。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.5

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「その「抱く」って、どっちの意味ですか?」「――お前が今想像してる方だ」異様な「影」に襲われてからというもの、怯えたシンはゼオの目の届く範囲で過ごすようになっていた。取るに足らない自分をなぜゼオのような男が手元に置きたがるのか、まったく理解できないシン。その理由を尋ねると、答えを身体に教え込まれることになってしまい――……。人殺しの暴君ウサギ「ゼオ」と臆病なキツネの青年「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第5弾。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.3

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「おい、’いや’なんじゃなかったか? 何に興奮してンだ、おまえ」「ペット生活」のストレスがたたってか、倒れてしまうシン。彼を診るためにやってきたトカゲの医者、「エド」は診察代にシンの身体を要求する。飼い主であるゼオに懇願し、それだけはなんとか免れるが、今度は二人がシンの目の前でセックスを始めてしまい、その痴態にあてられてしまったシンは――。人殺しの暴君ウサギ、「ゼオ」に飼われることになった臆病キツネの青年、「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第3弾。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.4

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「ほら、今はどこまで入ってんだ。言え!」「ペット生活」開始以来、初めてゼオに家の外へ連れ出されるシン。しかしシンはゼオが一瞬目を離した隙に、「忘却街」に潜む’死者の影’に襲われてしまう。’影’のマーキングを打ち消すために、自分の匂いで上書きしてやるとゼオは言うが――……。人殺しの暴君ウサギ「ゼオ」と臆病なキツネの青年「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第4弾。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.6

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「ね、イカレウサギさん。これとペットくんのご奉仕、どっちが好き?」不穏な呼び出しに応え、’高楼’を訪れるゼオとシン。そこで待ち受けていたのは、忘却街の支配者――キアだった。一触即発の雰囲気にも動じることなく、キアはゼオに要求を突きつける。そんなキアの挑発に、シンは否応なく巻き込まれることになり――……。人殺しの暴君ウサギ「ゼオ」と臆病なキツネの青年「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第6弾。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.7

忘却街の人殺したち act.7

「あの人のことをよく知ってる人が戸惑うほど、あの人は俺に甘いんだ……」ゼオの過去をよく知るエドの話を聞き、自分がいかにイレギュラーな存在かを知ることとなったシン。異常な状況にありながら、その事実を「嬉しい」と感じてしまう自分が、確かにいる。ゼオという存在に心を蝕まれていることを自覚しながら、シンはそれを振り払うことができず……。人殺しの暴君ウサギ「ゼオ」と臆病なキツネの青年「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第7弾。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.8

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「二度と俺から逃げない いい子なら、もう少し頑張れるな?」物資調達に行くため、影に襲われないようゼオにたっぷりと’臭い付け’を施してもらうシン。必要以上のおねだりさえ叶えてもらえる’ペット’という立場に、シンはすっかり染まりつつあった。お出かけを素直に楽しむシンだったが、そんな中招かれざる使者が訪れ……。人殺しの暴君ウサギ「ゼオ」と臆病なキツネの青年「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第8弾。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.9

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「今度こそ、今度こそゼオさんに気持ちよくなってもらわなくちゃッ……」食事のため、キアの手の及ばないダイナーに立ち寄ったゼオ一行。そこでシンは自分の存在がゼオの‘弱み’として噂になっていることを知る。勝手な思惑に苛立つゼオに、シンはその怒りを鎮めるため奉仕を申し出る……。人殺しの暴君ウサギ「ゼオ」と臆病なキツネの青年「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第9弾。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.11

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ゼオの不在を狙われ、誘拐されてしまったシン。誘拐犯はゼオを誘き出す餌としてシンを利用したいようだ。「ご主人様が迎えに来るまで、ご協力いただきたいことがあってね」そう言う彼らはシンの服を切り裂き始め……。人殺しの暴君ウサギ「ゼオ」と臆病なキツネの青年「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第11弾。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.12

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「――いいか、今更どこにも逃がすと思うな」誘拐されてしまったシンが目を覚ますと、ゼオが目の前にいた。「もう家に帰る時間だ」という言葉に、シンは思わずゼオに泣いて縋ってしまう。一通りシンをあやしつけたゼオは、帰る前にひとつ用事があると言うのだが……。人殺しの暴君ウサギ「ゼオ」と臆病なキツネの青年「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第12弾。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.13

忘却街の人殺したち act.13

「……おれは……ゼオさんに喜んでもらえるのが一番嬉しいので……」再びキアに呼び出され高楼を訪れるゼオとシン。そこにはシンのケア要員としてエドもいた。ゼオを労りたいと嘯くキアの計らいでシンは奇妙な水着を着せられ、エドとともにゼオをもてなすことになる。それだけに留まらず、キアは他にも何か企んでいる様子で……。人殺しの暴君ウサギ「ゼオ」と臆病なキツネの青年「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第13弾。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.14

忘却街の人殺したち act.14

「――そう思ったら、置いていけないじゃないですか」あの雨の日に何があったのか、シンは滔々と語りだす。そしてキアの企みが露わになり、危機一髪の状況に陥るゼオとシン。ゼオを助けるため倒れたエドを見て、シンの心は一つに決まる。忘却街の人殺したち、最終巻。人殺しの暴君ウサギ「ゼオ」と臆病なキツネの青年「シン」を主人公にしたシリーズ、「忘却街の人殺したち」第14弾、最終巻。表紙2P+本文32P。

忘却街の人殺したち act.prototype

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「やめろ、俺が……悪かった、だからそれは、泣くのは……」曇天の街、忘却街。数か月前まで貧乏大学生だったシンは、人殺しに飼われている。この街ではシンの予想を遥かに超える人物や出来事が起き続ける。それらに対応できようとできなかろうと、人殺しに抱かれ続ける日々は変わらない――……。「忘却街の人殺したち」シリーズのweb連載版、その1〜3話と書き下ろしの4話を合わせたプロトタイプ版収録本です。表紙2P+本文80P。

ここが地獄の百丁目

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「望むままを吐露するがいい、俺はそれを叶えてやるだけだ」無貌の男に目をつけられたら、最悪の不幸と引き換えに三つの願いを叶えてもらえる――。そんな都市伝説が目の前に顕現した。一目惚れなどとのたまって。ショウイチは何度も男を振り払うが、男が自身の腹の底のどす黒い望みを囁くたびに、四肢から力が抜けていく……。覆面触手人外×非リア陰キャ社畜のハート乱舞アホエロ本。