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いよいよ本編から、公用物とされて人権をはく奪され、ご奉仕活動に運用される少女たちの実態が明らかにされる。 普通の少女が公用物として洗脳・訓練されるとどうなるのか、見本となる少女が登場する。 外伝で登場した少女に似ているように思えたが別人。だが外伝の少女も似たりよったりの境遇であることは間違いない。 もう一人、懲罰を受けるとどうなるかということで少女が登場するが、この子は3.5編に詳しい。 第2集以降、番外編、外伝、3.5編が刊行され、懲罰による恐怖と快楽による支配によりストーリーにどのような厚みが加わっていくのか期待大。ヒロインのかえでちゃんのほか、徴収された少女の心理描写が秀逸だと思う。
盤石な制度を根拠にどこにでもいそうな女の子(実は適性あり?)がある日から隔離され、不本意なままエッチにいたぶられる…古来より確実に燻る需要にクリエイターの供給が追い付かないディープな世界観を誠実に描く傑作シリーズの続編。ねっとりと肉を感じさせる絵柄やテキストをたっぷりつけて細部まで説明する作風が持ち味か。 終盤には欠損描写があり、個人的にも得意でないジャンルではあるのだが、本作では「あるはずのものが無い」様子のみを静かに描写しており、読者が痛みを連想しないように配慮されていたので、あまり心配しなくてもいいと思う。今後の展開で主人公にこれをされたら辛いかなという感じはある(作者さんどうでしょう…?)現状、逆らったらどういう目に遭うのかを早期に知らしめるために必要な描写がされたと受け止めている。 読めば読むほど細部まで緻密に設計されており、気になった人は迷わず買って欲しい作品だが、一枚一枚の熱量が凄いのでちゃんと続きが出るのだろうかという点だけがどうにも心配。あとがきにも生みの苦しみと格闘している本音がこぼれており、描く力を与えられるなら与えたいと願うばかり。 ただ、タイトルにもあげた通り、仮にここまでで頓挫し別世界に筆がシフトした(たとえば囚人ものでリスタートする等)としても、それはそれで未完のエロとして十分な仕事が果たされたようにも思う。正史に余白があり、こうなっていくのかなと妄想の捗るコンテンツとして残るのかもしれない。 とりあえず、4が出たら間違いなく買います。
女の子の質感もストーリーの展開も高いクオリティと感じる。 普通の女の子のが合法的に徴収されて合法的に調教されるストーリー、女の子の絵柄どちらも秀逸と感じます。 シリーズの初巻から3年経つが、物語はまだ3日目の午前中くらいですね。 今後の続編も多いに期待しています。
公有物とは国が管理運用する人から物となった女子のことで、国から徴収対象として指定された女子は、一定の期間を様々なことに従事させられる道具として人権を剥奪され、国や国民への奉仕が義務付けられている。ある日突然、国の所有物に選ばれて物として扱われることになった女の子のお話です。ある日突然公有物となり、服を脱がされ、首輪・手枷・乳首ピアスなどを付けられ、その状態で街中を連行され、その後輸送車に乗せられ狭いロッカーの中に拘束され、バイブやアナルフックを挿入され寸止め・電気責めを受けます。車は公有物を調教するための施設に向かい、到着後は全裸のまま冷たい水で体を洗われ、浣腸や、膣・肛門のチェックをされ、へとへとの状態で狭い独房に移される。そんな長い1日を描いています。器具責めオンリーでセックスなどの絡みはありません。物扱いされる女の子が淡々と責められます。人権剥奪・拘束具・野外露出・ペニスギャグ・アナルフック・バイブ・乳首ピアス・目隠し・拘束・寸止め・電気責め・尿道・アナル・奴●・調教 etc…基本枚数:23枚差分込み:203枚(文字あり本編:151枚、文字あり番外編:40枚、設定:9枚、おまけ:3枚)
公有物とは国が管理運用する人から物となった女子のことで、国から徴収対象として指定された女子は、一定の期間を様々なことに従事させられる道具として人権を剥奪され、国や国民への奉仕が義務付けられている。ある日突然、国の所有物に選ばれて物として扱われることになった女の子のお話です。公有物として施設に連行された少女の2日目を描く公有物少女シリーズ2作品目の続編物語。朝は電撃で起こされ全裸のまま検査や絶頂測定を受けさせられる。その後、剃毛を行い、管理用ピアスの装着、クリトリスにもピアスを開けられ、下腹部には管理番号とバーコードが刻印される。一日を全裸で連れまわされ疲労困憊のところで公有物として初めての餌の時間となる。もちろん人のように食べられるわけではなく地べたに這いつくばって食べさせられ、食後にはアナルプラグを挿入される。そんな長い2日目を描いています。前作を見ていなくても楽しめると思いますが、前作を見るとより面白くなります。器具責めオンリーでセックスなどの絡みはありません。物扱いされる女の子が淡々と責められます。人権剥奪・拘束具・全裸・ペニスギャグ・バイブ・乳首ピアス・目隠し・拘束・寸止め・電気責め・尿道・アナル・奴●・調教 etc…基本枚数:26枚+α差分込み:287枚(本編:287枚、文字なし画像26枚)
公有物少女の懲罰を描いた番外編作品。 公有物は国の所有物として役割を与えられ、身体で奉仕する存在として従事するが、違反や重大事案を引き起こした場合には、懲罰が行われることがある。 不運と悲劇が重なり懲罰の中でも上位に位置する、特別厳重懲罰を受けることになった少女のお話。 公有物少女3にも登場した特別厳重懲罰。 手足を切断され、尿道、膣、肛門にはそれぞれ器具が挿入され、動けば電撃、寝たり気絶すればもっときつい電撃拷問が待ち受ける過酷な日々。 妊婦のようにお腹が膨らむまで自ら注入しないといけない浣腸の時間。 そんな日々を描きました。 ※注意 全体的にハードな内容でかわいそうな物語です。 グロシーンはありませんが四肢切断された女の子がメインとなるストーリーなので、苦手な方はご注意ください。 文字が多めなのでサクサクと読むことには向いていない内容となります。 懲罰を受けている女の子がなぜ懲罰を受けることになったのか、を描いた描きおろし作品、「花乃の回想」を収録。 254ページ(公有物少女3収録の懲罰見学59ページが含まれています。)
公有物シリーズ1作目と2作目に新規描き下ろし番外編を加えた総集編になります。収録されている作品は現在販売されている1作目と2作目と同じものが収録されているので、新しく2作品を購入される場合はこちらの方がお得になります。【公有物少女の作品概要】公有物とは国が管理運用する人から物となった女子のことで、国から徴収対象として指定された女子は、一定の期間を様々なことに従事させられる道具として人権を剥奪され、国や国民への奉仕が義務付けられている。ある日突然、国の所有物に選ばれて物として扱われることになった女の子のお話です。【総集編用番外編・雪の中の徴収】総集編用短編作品3月末。10年に一度の寒波がやってきて3月末としては記録的な雪が降る中、徴収される少女の話。雪や台風などが想定される地域では交通の遅れなどを想定しあらかじめ早めに徴収される。雪が降る中服を脱ぐよう命じられ、寒さに震えながら全裸を晒すことになる、さむそうなお話です。【公有物少女1のあらすじ】ある日突然公有物となり、服を脱がされ、首輪・手枷・乳首ピアスなどを付けられ、その状態で街中を連行され、その後輸送車に乗せられ狭いロッカーの中に拘束され、バイブやアナルフックを挿入され寸止め・電気責めを受けます。車は公有物を調教するための施設に向かい、到着後は全裸のまま冷たい水で体を洗われ、浣腸や、膣・肛門のチェックをされ、へとへとの状態で狭い独房に移される。そんな長い1日を描いています。【公有物少女2のあらすじ】公有物として施設に連行された少女の2日目を描く公有物少女シリーズ2作品目の続編物語。朝は電撃で起こされ全裸のまま検査や絶頂測定を受けさせられる。その後、剃毛を行い、管理用ピアスの装着、クリトリスにもピアスを開けられ、下腹部には管理番号とバーコードが刻印される。一日を全裸で連れまわされ疲労困憊のところで公有物として初めての餌の時間となる。もちろん人のように食べられるわけではなく地べたに這いつくばって食べさせられ、食後にはアナルプラグを挿入される。そんな長い2日目を描いています。器具責めオンリーでセックスなどの絡みはありません。物扱いされる女の子が淡々と責められます。人権剥奪・拘束具・全裸・ペニスギャグ・バイブ・乳首ピアス・目隠し・拘束・寸止め・電気責め・尿道・アナル・奴●・調教・野外露出 etc…基本枚数:57枚+α (公有物少女1:23枚+α・公有物少女2:26枚+α・番外編:8枚+α)差分込み:本編533枚(公有物少女1、本編:203枚、文字なし画像54枚)(公有物少女2、本編:287枚、文字なし画像26枚)(総集編用番外編、本編:43枚、文字なし画像16枚)
公有物少女シリーズの外伝。国から人権を剥奪されモノとして扱われる公有物。夏に徴収され公有物となる少女を描いた物語。コミケ104で出した作品です。32ページ+おまけや短編ラフなど14ページ