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2024年3月からFANBOXで毎月更新していた漫画と書き下ろしのまとめた本です。いろんなジャンルの漫画も入っており、オムニバス形式になっております!描き下ろし漫画はなんと18ページ!!成人男性がケモ○リになっておじさんたちに…本文80ページ!是非お楽しみください☆
ケモノの女の子・ここねちゃんは、授業なんて真面目に受けるだけ無駄! 先生に「トイレ行ってきまーす」と適当に言い残して、堂々とサボるのが日課。しかし、それを良く思っていない同級生がいた。授業が終わった後、ここねちゃんをじとっと睨んでくるのは、犬崎くん。成績優秀な彼は、ここねちゃんの態度がどうにも気に食わないらしい。ここねちゃんはそんな犬崎の小言を適当に流そうとしたが・・・!
静かな夜、宿屋の裏口をドンドンと叩く音が響く。「くまちゃ〜ん、開けなさいよぉ〜!」扉を開けると、そこにはサキュバスのガイルちゃんが立っていた。「ねぇ、お願い! 魔力が切れちゃったの! 精力を回復させて欲しい」とのガイルちゃん面倒そうにため息をつくのは、男性風俗店でバイトをしているクールな少女、くまちゃん「……はぁ、今あなたの相手をできる人はいないですよ」「じゃあ獣人のアンタでいいわよ」ガイルちゃんはいたずらっぽく微笑み、自信も魔法でもふもふバージョンに!それに加えちんちんも生やしちゃって触手も生えたり大変なことに!押しかけサキュバス×クールな獣人バイト少女の、不思議な関係。魔力回復(?)の夜が、始まる――。
原くんは、ずっと憧れていた優等生の宇佐美ちゃんに自分なんて釣り合わないと思い、恋心を諦めていた。しかし、ある日の帰り道、偶然ナンパされて困っている宇佐美ちゃんを目撃。勢いで男を追い払い、お礼を言われる。(ぼくの名前、覚えていてくれたんだ)と嬉しく思い眠りにつく…。同時刻、宇佐美ちゃんは昼間の出来事を思い出しては、胸がドキドキしてしまう。「助けてくれて、すごくかっこよかった……」うさぎ特有の性欲の強さでオナニーを始めると、魔法で透明になった原くんが家に召喚されて…?
ぷにわんこの代理ちゃんのすけべな本です!
お金を稼ぐためにおとなのおもちゃ売りを街中でしている少女。今日も大雪の降る夜におもちゃを売っていた。しかし、人々は忙しそうに通り過ぎ、誰も見向きもしない。「これじゃまたお父さんに怒られる…」と肩を落とす。すると、優しげな老紳士が現れ、「そのおもちゃ、使い方が分からなくてね。教えてくれないか?」と声をかける。リリィは喜んで説明を始めるが、おじいさんは「でも、実際に遊んでみないと分からんな」と言い出す。こうして、少女はおじいさんの家へ……
メスケモとケモ○リのイラスト集です!
天才(?)博士によって作られたケモノ型ロボットの男の子・【α-01】は、日々のんびり過ごしていた……はずが、博士の気まぐれなイタズラや実験のせいで毎回トラブルに巻き込まれてしまう!ある日は勝手に新機能を追加されて暴走し、またある日は「サブぬいぐるみ」として作られたはずのクローン(!?)と出会い、お互い慰めあったり!さらにはエネルギー切れで動けなくなっちゃたりします!果たして今日も無事に(?)一日を終えられるのか!?失敗の多い博士ですが基本的にはちゃんと直してくれるのでハッピーエンドです!単話としても見れる構成になってるはずなので是非楽しんでいただけると幸いです!
家でダラダラとゲームばかりしている妹。何日もお風呂に入らず、部屋にはスナック菓子の袋が散乱し、すっかりだらしない生活を送っていた。そんな妹に耐えかねた兄は「お前、臭いぞ!」と強●的に風呂に入れようとする。しかし、妹は「え〜、めんどくさい〜」とぐずり、なかなか動こうとしない。業を煮やした兄が半ば無理やり脱衣所まで連れて行くと、妹は突然「じゃあ、にぃに脱がして」とニヤリ。からかうつもりなのか、本気なのか分からない態度に、兄は戸惑いまくる。「は!? なんでそうなるんだよ!?」「だって一人じゃめんどくさいし〜、にぃにが洗ってくれたら楽じゃん♪」抵抗する兄だったが、妹のずる賢い甘えと強引な誘いにより、結局流されることに……!?果たして兄は、妹をしっかり洗わせることができるのか!? それとも妹のペースに巻き込まれてしまうのか!?ゲストでゆぅゆぅさんの漫画も掲載させていただいてます!
ケモ○リちゃんたちのおっぱいイラスト、漫画アンソロジーです!沢山のケモノ娘たちのおっぱいを楽しんでください!
前回、授業をサボったことで犬崎に小言を言われたここねちゃん。普段なら適当に受け流すのに、なぜか今回はモヤモヤしてしまう。「ふん、犬崎のくせに……私にあんなことして…」このままでは気が済まない! ここねちゃんはリベンジを決意し、放課後に 「体育倉庫に来なさい!」 と犬崎に強引に言い放つ。犬崎が呆れつつも体育倉庫へ行くと、そこには 不敵な笑みを浮かべるここねちゃん がいた。「犬崎のザコちんぽなんかに、このここね様が負けるとかありえないんだけど!」薄暗い体育倉庫。距離が近くなり、 思ったよりも犬崎の顔が近いことにドキドキするここねちゃん。一方の犬崎も、予想外の事態に少し動揺していた。犬崎の上に乗り、煽るここねちゃん…果たしてここねちゃんのリベンジは成功するのか?