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c104新刊の電子版です伝説に語られる反逆の騎士と無敵の神霊。その力は疑う余地もないほど強大ではあるものの、彼女たちの性格はとてもじゃないが扱いやすいものとは言えず、マスターはすっかり彼女たちに振り回される日々を送っていた――――しかしそれは、あくまで人前での話。ひとたび自室に戻り、マスターと3人になってしまえば立場は逆転。マスターの手管にあっさりと主導権を握られ、戦士として鍛えたはずの身体を熱く火照らせ、生意気な言葉ばかりを紡いできた唇からは甘く媚びた声が響き――マスターにしか見せない牝(オンナ)の顔が露わになっていく本文34ページ。
主人公、河島は新興企業の若手社員。彼は勤務先の社長である遠藤玲子(36歳独身)に密かに想いを寄せていた。玲子と距離を縮めるため仕事に打ち込む河島だったが、そこで玲子が自身の陰口を言っているのを聞いてしまう。すっかり意気消沈する河島だったが――そこで彼は、ひょんなことから玲子が自身をオカズにして自慰に耽っている場面に遭遇する。混乱と同時に無性に腹が立った河島は玲子に襲いかかる――「社長が今言ったんじゃないですか、犯して下さいって」最初は口では抵抗するものの、河島のねちっこくも激しい乳愛撫にあっさりと甘い声をあげ陥落。手マンで肉穴の性感帯を探り当てられ、遂には情けないおねだりまで口にしてしまう始末。そのままホテルに連れ出され、玲子はその食べ頃アラフォーボディを河島に食い荒らされることになる。夜が明けるまで――本文48p+表紙1p。
世界を救うため、日々戦うマスター君。そんな彼を溺愛し、母を自称する源頼光。だが今日の彼女は大層ご立腹の様子。その理由はマスター君の乱れ切った性活にあった。彼女の最愛のマスター君は、実はその絶倫巨根とテクで数多の女性サーヴァントを堕としまくる、とんでもないケダモノマスターだったのである。風紀が乱れたどころではない彼の爛れたライフスタイルを正すため、夜通しお説教を敢行せんと息巻く頼光だったが……そんな彼女の牝として熟れ切った身体と、その奥底に溜め込んだ淫らな欲望を、マスター君は見逃すはずもなく――夜通しのお説教になるはずだった時間は、母を自称しながらマスター君に欲情する彼女の浅ましいマゾ牝本性を暴く、蹂躙調教の時間へと変貌する。
コミックマーケット106にて頒布したカイニス和姦本。 久しぶりの休暇だというのに友人は用事ありで暇を持て余していたカイニス。 そこで退屈しのぎに同じく休暇中のマスターの所に出向くが、そこで彼女が目撃したのは自身を妄想相手にオナニーに耽るマスターの姿だった。 一瞬は憤慨するカイニスだったが、信頼するマスターが自身をオンナとして見ていたことに得体の知れない感情が湧きたち、その情動の赴くままにマスターの逞しいペニスに手コキを始めてしまう。 手のひらから伝わってくるマスターの巨根の熱にカイニスの女の身体も淫らな熱を帯び始め、気づけば唇を奪われ、遂にはその身体まで許してしまう。 情熱的なマスターのセックスに、たった一晩で牝の悦びと幸せを覚えさせられてしまったカイニス。 口では今夜だけの関係だとするも、その淫らな幸せを忘れられる訳もなくマスターとのラブラブ生交尾に耽溺していくことになる。 …そして遂には… 本文31ページ。
厳しい戦いの日々を送るマスターに、そんな彼の日々の健康を守る婦長。 今日もまた婦長の定期健診を受けたマスターだったが、そこで彼女から普段の診断とは違う「検査」を持ちかけられる。 その「検査」は普段のものとはまるで違う、過激でそして淫らなもので―― コミックマーケット107で頒布した新刊のDL版です。 本文30ページ。