当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
新婚間もない二十五歳の主婦、須藤七海は夫が突然の単身赴任となり、新居のマンションで一人悶々とした日々を過ごしていた。愛する夫が傍にいない生活は、七海の身も心も渇かせ、知的で清楚だった人妻は次第に体の芯から湧き上がるどうしようもない欲情に身も心も操れていく。そんなある日の昼下がり、リビングのソファで寛いでいた七海は、ふいにある衝動に駆られ、窓のカーテンが開け放たれた部屋で一糸纏わぬ姿となり、一人淫らな行為に耽ってしまう。やがて、恍惚とした表情を浮かべ目を覚ました七海は、窓の向こうのベランダの仕切り越しから部屋の中を覗く隣家の独身男性、吉井の姿に気付いたのだった。恥ずかしい姿を目撃されてしまったことに怯え、羞恥に震え上がる若妻。すると翌日、マンションの郵便受けに宛名のない封筒が投函され、その中身を見た七海は驚愕する。なんとそこには、昨日の七海の痴態を捉えた数枚の写真と一枚の脅迫文が封入されていたのだ。そして写真をネタに七海を脅迫してきたのは隣の部屋に住む吉井であった。思いがけぬ事態に困惑する七海だったが、やむなく隣家の吉井の命令に従う覚悟を決める。そうして、美人妻の身も心もおかしくさせるほどの恥辱に塗れた日々が始まり・・・。第一章 休日の昼下がりに発情する人妻第二章 人妻の元に届いた脅迫文第三章 予期せぬ女王の降臨
二十五歳の美人妻、須藤七海は夫が単身赴任になってから、新居のマンションで一人孤独な日々を過ごしていた。そんなある日、抑えきれぬ欲情から起こした過ちにより、七海は両隣の部屋に住む住人に自らの恥ずかしい弱みを握られてしまう。東隣の部屋に住む三十代の独身男性、吉井と西隣の部屋に住む四十代の主婦、坂下は、それぞれに若い美人妻を脅し、自らの奴●として七海を調教し始める。そして、夜になって坂下の命令を実行するためベランダに出た七海は、そこで激しい羞恥に襲われ、つい坂下の命令に背いてしまったのだった。翌朝、激情した坂下は七海の部屋に押しかけ、美人妻にお仕置きを実行する。坂下の前で一糸纏わぬ姿になり卑猥なポーズや踊りを披露させられ、羞恥に咽ぶ美人妻。その姿を見た坂下はますます加虐心を煽られ、美人妻を一糸纏わぬ姿のままカーテンの開け放たれた窓際に縛り付けると、そのまま七海を放置して部屋を出て行ってしまう。窓際に緊縛された美人妻の目の前には外を歩く人達の姿や通り過ぎる車が見え、七海はどうしようもない羞恥に全身を震わせながら、恥辱に耐え続けるしかなかった。やがて夕方になり、七海の視界には近くの道を歩く学校帰りの男●●●●達の姿が見えた。すると、彼らの一人が窓際に立つ七海の姿に気付き・・・。 第一章 メス犬に堕ちた人妻第二章 卑猥な踊りを披露する美人妻第三章 緊縛放置のお仕置き
マンションの隣の部屋に住む四十代の主婦、坂下の命令に背いた罰として一糸纏わぬ姿で放置プレイを味わうことになった二十五歳の美人妻、須藤七海。丸一日、部屋の窓際に緊縛された七海の元に、深夜になってようやく坂下が助けに現れるが、なんとそこには同じフロアに住む芝本という四十代の主婦も一緒だった。「あぁん、見ないでください・・・」また新たなご近所さんに痴態を目撃され、激しい羞恥に身悶える七海。すると、芝本は美人妻の脚元の床に淫らな水溜りができているのを見つける。「ちょっとヤダぁ、この人アソコをびっしょり濡らしてるじゃない!」今まで清楚で控えめな女性だとばかり思っていた七海の思わぬ姿に、芝本は驚くと同時に何とも言えない優越感を抱くのだった。「良かったら、この人の胸揉んでみたら。凄い弾力があって気持ち良いわよ」坂下が意味深な笑みを浮かべながら芝本にそう囁くと、自分よりも圧倒的に若くて美しい人妻の羞恥に咽ぶ姿に欲情を煽られた芝本は、七海の体に手を伸ばし、興奮した様子でその卑猥な肢体を弄り始める。「あぁん、やめてください・・・あぁぁん」同性の繊細な手捌きに緊縛された体を激しく揺らしながら悶える七海。 やがて、ご近所の主婦の手によって果ててしまった哀れな美人妻は、また新たな弱みを坂下達に握られてしまう。 数日後の夜、マンションの集会所で開かれる住民同士の集まりに、七海は坂下の命令であまりに破廉恥極まりない恰好で参加することになった。住民達の好奇と軽蔑の入り混じった視線が美人妻に注がれる中、集会はある住民の提言によって思わぬ方向へと議論が進み、いつしか美人妻の弾劾裁判へと発展していく。 七海は住民達の前で屈辱の告白を強いられ、ついには大多数の賛成によって懲罰まで受ける羽目になり・・・。「この度は、私の、ろ、露出癖のせいでマンションに住む皆さんにご迷惑をお掛けし、大変申し訳ありませんでした」美人妻は震える声でそう言って住民達の前で深々と頭を下げると、彼らのギラギラした視線を一身に浴びながら恥辱の宴会芸を披露しなければならなかった。第一章 ご近所さんにイカされた人妻第二章 集会にバスタオル一枚で現れた美人妻第三章 マンション住民達の前で恥辱に喘ぐ若妻
隣の部屋に住む四十代の主婦、坂下に脅され、マンションの集会にバスタオル一枚という場違いな恰好で参加することになった七海。そうして、集会はある住民の思いがけない発言によって、七海にとって最悪の展開を迎えることになり・・・。他の住民達に迷惑を掛けた罰として、恥辱の宴会芸を披露しなければならなくなった七海は、バスタオル一枚の姿で皆の前に立つと、両手を頭の後ろで組んで住民達の手拍子に合わせて腰を厭らしく左右に振り乱した。「ほら、もっと腰を大きく振りなさいよ!」「背筋をピンと伸ばして踊ってちょうだい!」「須藤さん、そんな恐い顔してないで、もっと楽しそうにやってよ!」「ほら笑って!」「そのまま腰を落としてガニ股になって!」「アハハッ、面白~い!」「これじゃあ、ただの変態だわ(笑)」「美人の奥さんのこんなスケベな踊りが見られるなんて最高だぜ(笑)」住民達は手拍子を叩きながら美人妻を言葉責めにし、七海はどうしようもない羞恥を堪えて必死に腰を振り続けるしかなかった。 そんな中、七海がガニ股の体勢で腰を前後に振り続けていると、思わぬハプニングが起きる。なんと、腰を激しく振り続けている内に体に巻き付けられたバスタオルがずれ落ちてしまったのだ。同じマンションに暮らす住民達の前で一糸纏わぬ姿となった美人妻は、極限の羞恥の中でさらに坂下からリモバイの悪戯までされ、そのまま絶頂してしまう。「ちょっと、今のってイっちゃったってことよね?」「うん、『イクぅ』って叫んでいたから絶対そうよ」「それにしても、見かけによらず随分と凄いイキっぷりだったわね」「まったく若いと激しいもんだな(笑)」「こんなの見せられたら、今夜興奮して寝られないぜ(笑)」住民達は皆興奮した様子で、恍惚とした表情を浮かべる美人妻を眺め、やがて七海が快感の余韻から目覚めると恥辱の宴会芸を強引に再開させる。みんなどうしてそんなに私の事を苛めるの、そんなに私の裸踊りが見たいの・・・。七海は悲嘆に暮れながらも、同じマンションに暮らす住民達に一糸纏わぬ姿を晒し、腰を振り続けるしかなかった。第一章 卑猥な踊りを披露する若妻第二章 美人妻を襲う羞恥のハプニング第三章 ご近所さん達の前で無間地獄に堕ちた美人妻
マンションの集会で大勢のご近所さん達が見つめる中、一糸纏わぬ姿となり、痴態の限りを披露した美人妻の七海。家に戻った七海は、これからこのマンションでどんな顔して生きていけば良いのかも分からず不安と羞恥に打ち拉がれていた。すると翌朝、隣に住む主婦の坂下が七海の家を訪ねてくる。七海の恥ずかしい弱みを握り、昨夜の恥辱劇の首謀者でもある坂下は、七海をご近所さん達全員の奴●にするべく、若妻のヌード撮影会を企画し、七海に午後に自分の家に来るよう命じる。昨夜の悪夢が未だ覚めやらぬ中、七海は仕方なく覚悟を決めて、命令通り一糸纏わぬ姿で隣の坂下の家を訪ねた。坂下の家の中に入ると、なんとそこには同じマンションに住む二十人近いご近所の主婦達が集まっており、一糸纏わぬ姿の美人妻が現れると、彼女達は目をギラギラと輝かせ、その体を舐め回すように見つめた。 「まぁ、本当にスッポンポンで来たの。やっぱり須藤さんて本物の露出狂なのね」「昼間から素っ裸でウロウロするなんて、最近の若い人は何を考えているんだか。でも、せっかくだから今日はその体を良く見せてちょうだい!」「昨日もビックリしたけど、須藤さんて滅茶苦茶スケベな体しているわねぇ。これじゃあ撮影のし甲斐があるわ」ご近所さん達はすっかり興奮した様子で七海にスマホを向けると、美人妻のヌードを目を血走らせながら撮影し始めた。「須藤さん、とりあえず両手を頭の後ろで組んで、その大きなオッパイを良く見せてちょうだい!」「須藤さん、そんな恐い顔してないで笑ってくれる」「須藤さん、今度は昨日集会所で見せてくれたガニ股ポーズをお願いできるかしら」「須藤さん、次はお尻を突き出して後ろを振り返ってピースサインをしてくれるかしら」「須藤さん、お尻の穴が良く見えないから、ピースサインを止めて、両手でお尻の割れ目を開いてくださるかしら」ご近所の主婦達は次々と美人妻に卑猥なポーズをリクエストし、七海は恥辱に喘ぎながらもそれら一つ一つに誠実に応えていった。 そうして、美人妻の様々なヌードポーズを全員が一通り撮り終えると、撮影会の主催者である坂下は、七海に一糸纏わぬ姿のままベランダに出るよう命じ、哀れな若妻はついに極限の羞恥地獄に堕ちていくのだった。第一章 白昼のヌード撮影会第二章 屈辱のポーズを披露する美人妻第三章 ベランダに放置された若妻
マンションの隣の部屋に住む主婦の坂下に脅され、ヌード撮影会のモデルを務めることになった七海は、集まったご近所の主婦達の前で次々と卑猥なポーズを披露させられることになった。そうして、撮影が一段落すると、撮影会の主宰者である坂下は、なんと七海に一糸纏わぬ姿のままベランダに出るよう命じたのだった。羞恥に全身を震わせながら仕方なくベランダに出た七海は、そこで再び恥辱のポーズを披露させられ、マンションの外の通りを歩く通行人にその破廉恥な姿を目撃されてしまう。慌てた七海はすぐに部屋の中に戻ろうとするが、窓はいつの間にか鍵を掛けて閉められており、七海は白昼のベランダに素っ裸のまま放置される。すると、坂下は部屋の中から一枚のメモを七海に見せたのだった。メモにはあまりに屈辱的な命令が記されており、白昼のベランダで途方に暮れる七海。分かったわよ、やればいいんでしょ・・・。やがて七海は心の中で必死に強がると、外を向いて自らの手で秘部を弄り始めたのだった。「まさか本当にお外でオ○ニーするなんて、幾ら何でも変態過ぎよね」「同じマンションにこんな淫乱な女が住んでいるのかと思うと、なんだか嘆かわしいわ」「それにしても、ここまでやるなんて、よっぽど欲求不満なのね」部屋の中から様子を窺っているご近所の主婦達は皆呆れた表情で美人妻の痴態を眺めた。「ちょっとあの人、あそこでオ○ニーしているんじゃない」「ヤダぁ、信じられない。よくあんなマネができるわねぇ。絶対変態よ」「この動画ネットに上げちゃおうかなぁ」通りに立っている野次馬達も同じように呆れた様子で七海のいるベランダを見上げていた。 暫くして、マンションの外の通りにいる通行人や部屋の中から鑑賞しているご近所さん達の前で絶頂する美人妻。しかし、これで七海の羞恥地獄が終わったわけではなかった。 七海が快感の余韻から目覚めると、部屋の中にいる坂下は美人妻に対しさらに過酷な命令を突きつけ、白昼のマンションのベランダに放置された哀れな美人妻は、どうしようもない屈辱に人としての尊厳さえ奪われていくのだった。第一章 白昼のベランダでHなマネする若妻第二章 人妻の大胆過ぎる破廉恥行為第三章 ご近所さん達に配布された美人妻の写真集
●●に勤める二十五歳の女性教師、槙村七瀬は容姿端麗な上に穏やかな性格であることから学園のアイドル的存在であった。 生徒達だけでなく、同僚の男性教師達も秘かに七瀬に対して憧れを抱き、頭の中で邪な妄想を抱く者も少なくなかった。 そんな七瀬は教師二年目で初めて一年生の担任を受け持つことになり、●●の一大行事である運動会の日を迎えていた。 クラス担任として生徒達との絆を深めるためにも、運動会は大事なイベントで、七瀬は全力でクラスの生徒達を応援しようと意気込んでいた。 そうして、運動会は一年生の借り物競走から始まることになり・・・。応援席からクラスの生徒達に声援を送る美人女教師の姿は、他の生徒や保護者達の注目の的になった。 するとそこへ、クラスの女子生徒、由梨が応援席に座る七瀬の元までやって来て「先生、お願い助けて!」と言いながら、借り物の記されたメモを差し出してきたのだった。 そこには、ピンク色のモノを二つ借りてくるように記されてあり、由梨はちょうど七瀬が着ているピンク色のジャージの上下を借りようとやって来たのだ。 ジャージの上下を脱げば下着が丸出しになってしまう七瀬は、思わず由梨の頼みを断ろうとするが・・・。 教師としての熱情のあまり、若き美人女教師は全校生徒や保護者達が見つめる運動会のグランドで前代未聞の痴態を晒し、どうしようもない恥辱に塗れていくことになるのだった。第一章 女性教師を襲う羞恥の借り物競走第二章 グランドを逆立ちで歩く美人教師第三章 コスプレ競技に強●参加させられた女性教師
教師二年目で学園のアイドル的存在である槙村七瀬は、●●の一大イベントである運動会で容赦ない羞恥責めを受けることになった。 借り物競走でクラスの女子生徒にジャージの上下を奪われ、今度はクラスの男子生徒にその恰好で逆立ちさせられ、全校生徒や保護者達が見つめるグランドを一周させられることになったのだ。 競技が終わっても、生徒に貸した服は返してもらえず、下着姿で応援席に座り羞恥に震える七瀬。すると、そんな担任教師の元にクラス委員の男子生徒、杉本があるお願いをしにやって来る。なんと、彼の頼みは体調の悪い女子生徒の代わりに七瀬にコスプレ競技に出場して欲しいというものであった。コスプレ競技は、生徒達がグランドに置かれた様々なコスチュームに着替えて障害物競走をする運動会の目玉種目の一つで、競技が終わった後も運動会の間ずっとそのコスチューム姿で過ごす生徒も多かった。そのため、下着姿の七瀬は杉本のお願いを快く引き受け、女子生徒達に混じってコスプレ競技に参加することを決意する。 まさかの下着姿の女教師の登場に応援席がざわつく中、コスプレ競技は始まり、七瀬は最後の組で順番が回ってくるのを待った。 競技は大いに盛り上がりを見せ、ついに七瀬達の走る順番が回って来ると、一人だけ出遅れてしまった女教師は一番最後にコスチュームの入った箱に辿り着いた。すると、そこにはなんと黒いまわししか入っていなかったのだ。困惑した表情を浮かべ途方に暮れる下着姿の女教師に対して、応援席にいる生徒達は罵声を浴びせ、さらに運動会を仕切る体育教師から叱責されると、七瀬は仕方なく近くにある簡易更衣室に入って黒いまわしに着替えることになり・・・。 下着姿を隠すためにコスプレ競技に参加したはずが、もっと惨めで恥ずかしい姿になってしまった七瀬は、悲痛な思いでついに更衣室から飛び出すと、まわし一丁の姿でグランドを駆け出すのだった。第一章 グランドをまわし姿で走る美人教師第二章 騎馬戦に引きずり出された女教師第三章 全校生徒や保護者達の前で絶頂
自身の経営する会社の社員が起こしたトラブルの謝罪のために取引先を訪れた聖哉は、そこで部長の中野達から取引終了をネタに脅迫され、卑猥な要求を突き付けられることになった。 聖哉は自身の会社と社員を守るために、プライドをかなぐり捨てて、中野達の要求に応じる覚悟を決め・・・。 やがて、会議室で素っ裸になった聖哉は学生時代の後輩、山下が見つめる前で屈辱の自慰行為を始める。「吉川社長、そろそろイカれるんですか?その時にはちゃんと我々に自分の肩書きと名前とイクことを伝えてくださいよ(笑)」「それにしても、新進気鋭のイケメン社長が一体どんな風にイクのか楽しみですな(笑)」取引先の中野と上田に冷やかされた聖哉は、胸の奥で悔しさを滲ませながらも、次第に全身を襲う官能の波に呑み込まれていき、ついに絶頂の瞬間を迎えてしまう。「あぁっ、もうダメだ・・・か、株式会社フロンティア・・・しゃ、社長・・・吉川聖哉、イッ、イキま~す・・・あぁぁっ」 聖哉が断末魔の叫び声を上げながら下半身を激しく痙攣させて白濁の汁を発射し、机の上でグッタリと項垂れると、中野達はイケメン社長のイキ果てた姿を満足そうに眺めた。「凄いイキっぷりだったな。さすが新進気鋭の社長だけあって威勢が良い(笑)」「イケメン社長もこれじゃあただの発情したオス犬と一緒ですねぇ(笑)」暫くして、聖哉が絶頂の余韻から目覚めると、中野達はさらなる屈辱の要求を全裸のイケメン社長に突き付けるのだった。 机の上で全裸四つん這いになって後輩の顔を見ながらの自慰、卑猥な裸踊り、破廉恥極まりないストレッチと、取引先の男達の前で数々の痴態を晒し、その姿をスマホで撮影される聖哉。 そうして、すっかり取引先の奴●と化してしまったイケメン社長は、彼らの前で全裸のまま股のぞきの恰好をして、自らの手でお尻の割れ目を左右に広げ、逆さまになった男達の顔を見ながら謝罪の言葉を述べた。「この度は御社に多大なご迷惑をお掛け致しまして、誠に申し訳ございませんでした。何卒今後とも宜しくお願い申し上げます」聖哉の両脚は羞恥と屈辱にガクガク震え、取引先の中野達は新進気鋭のイケメン社長の堕ちた姿を意味深な笑みを浮かべながら鑑賞するのだった。第一章 後輩の前で屈辱の絶頂第二章 会議室で裸踊り第三章 取引先の奴●になったイケメン社長
真夏のビーチに立つポールに一糸纏わぬ姿で両手両脚を緊縛され、放置されてしまったイケメン教師の三神真琴。真琴の周りには珍しい見世物見たさに大勢の海水浴客達が集まり、真琴の傍に置かれた立て札に書かれたメッセージを読むと、一人二人とその体に手を伸ばしていった。「あぁっ、やめてください!」見ず知らずの海水浴客達に体を好き放題に弄ばれた真琴は悶えながら必死に許しを乞うたが、その姿は却って見る者の加虐心を煽り、ビーチには真琴のオスの鳴き声が響き続けた。 やがて、真琴の前に筋肉隆々の体つきをしたスキンヘッドの男が現れ、その男は一糸纏わぬ真琴を徹底的に辱めようとした。 前だけでなく後ろからも攻められ、未知なる快感に悶え狂うイケメン教師。その姿はもはや教師ではなくただの発情したオス犬でしかなかった。 スキンヘッドの男は周りを取り囲む大勢の海水浴客達にも真琴の後ろを開発するよう呼び掛け、いつしか真琴の背後には沢山の海水浴客達が並び、一人ずつ順番に真琴を背後から攻めていった。「あぁぁっ」あまりに理不尽で非道な行為に憤りを覚えながらも、今まで感じたことのない未知なる快感に次第に身も心も侵されていくイケメン教師。 而して、真琴はポールに何度も体を打ち付け、腰を前後左右に振り乱しながら、ありえないほど淫らな姿を大勢の海水浴客達の前で晒した。 暫くして、大勢の海水浴客達の前で悶え狂う真琴の元に、クラスの生徒達が迎えにやって来る。 想像以上の辱めを受けているイケメン教師の姿に驚きながらも、スキンヘッドの男の勧めで海水浴客達と一緒に真琴の体を前と後ろから攻め始める生徒達。 そして、生徒達の手で果ててしまった真琴は、臨海学校の最終日に行われる遠泳で最後の罰を受ける羽目になり・・・。 最終日、遠泳する生徒全員の後を追うように海の中へ入った真琴は、その局部に五キロのバーベルを縛り付けられ、愈々臨海学校のクライマックスへ向けて泳ぎ始めたのだった。第1章 終わりなき拷問 第2章 迎えに来た生徒達第3章 衆人環視下の恥辱遠泳
母親を何者かに誘拐されてしまった人気女子アナの吉川美桜は、母親を助け出すために誘拐犯から送られてくる数々の屈辱の要求に応じなければならなかった。MCを務める朝の情報番組内で卑猥な発言を繰り返し、羞恥に悶える美桜。犯人の要求はさらにエスカレートしていき、美桜は女子アナとして窮地に追い込まれていく。それでも美桜は誘拐された母親を助け出したい一心で、犯人からの屈辱の要求に応じ、テレビカメラの前で卑猥な言葉を叫び、ガニ股になって腰を前後に振り乱し、お尻を突き出して振って見せたりと、女子アナとしてあるまじき大胆な行動をとり続けた。『吉川美桜はヤバすぎ。アレ絶対違法●物とかやってるな』『美桜ちゃんのガニ股踊り最高!だけど一体どうしてしまったんだ?』『最後のお尻フリフリダンスたまらなかったぜ。透けたTバックのお尻がマジエロかった』『生放送でガニ股になって腰を振るなんて、美桜ちゃんよっぽどストレス溜っているんだろうな』『美桜ちゃんがガニ股で腰振る姿、なんかセックスしてるみたいに見えた』『今朝の放送で見せたあの姿が人気女子アナの本性なのかぁ』番組公式サイトには視聴者達からそうした多くのコメントが寄せられ、人気女子アナの美桜はいつしかヤバイ女のレッテルを貼られてしまう。 すると、そんな美桜の元に誘拐犯から新たな要求がメールで届いた。『それでは次の要求をお伝えします。明日の生放送中にテレビカメラの前で下着姿になってください。もしも要求に従わない場合にはお母さんの命の保証はできません』メールにはそう記され、あまりに過酷な要求を突き付けられる美桜。 大切な母親を助け出したい気持ちと自らの女子アナ生命を守り抜きたい気持ちの狭間で美桜は揺れ動き、ついに生放送本番を迎えるのだった。第1章 女子アナの大胆発言第2章 生放送中にセクシーダンス第3章 視聴者に晒された下着姿
イケメン教師の三神真琴は夏休みの●●のサッカーコートを一糸纏わぬ姿で走らされ、屈辱の罰ゲームに喘いでいた。やがて、真琴がサッカー部の生徒達からの罰ゲームを何とか終えると、今度は担任するクラスの生徒達が真琴の腕を引っ張って校庭の隅にある鉄棒へと連れて行った。「あぁっ、何をするんだ・・・馬鹿なマネはやめなさい!」鉄棒に両手両脚を縛られ大の字形に磔にされてしまった真琴は恐怖に表情を引きつらせ、生徒達に必死に懇願した。 しかし、担任するクラスの生徒達はそんな担任教師の様子をただ面白そうに眺めるばかりで、クラス委員の相葉がついに新たな陵●劇の始まりの合図を告げる。「それじゃあ先生の無限手コキを始めるぞ!」鉄棒に磔にされたイケメン教師の前には生徒達が一列に並び、一人ずつ前に歩み出ると、イケメン教師の股間に手を伸ばし手コキを始めたのだった。「あぁっ、やめてくれ・・・あぁぁっ」鉄棒に縛られた体を激しく揺らし悶え狂う真琴。すでに火照っていたイケメン教師の体は瞬く魔に燃え上がり、入れ替わり立ち替わり目の前に現れる生徒達の手コキによって射精へと導かれてしまう。「あぁっ、みんな見ないで・・・あぁぁぁっ」イケメン教師が大きなオスの鳴き声を上げながら果てても、生徒達は陵●劇を止める事なく手コキをすぐに再開し、その体からありったけのミルクを搾り取ろうとした。 そうして、夏休みの部活にやって来た生徒のほとんどが校庭の隅で行われるイケメン教師の陵●劇の列に並び、イケメン教師を快感責めにして楽しんだ。 やがて、クラス委員の相葉の企みによってイケメン教師の陵●劇はますますエスカレートしていき、真琴は未知なる快感に全身を震わせた。???????「アハハッ、先生めっちゃ感じてる(笑)」「お尻の穴にボールペンを入れられてここまで悶えるなんて、ヤバくない(笑)」「やっぱり先生はドスケベ野郎なんだな(笑)」生徒達の笑い声が響く中、哀れなイケメン教師は次第に淫らなオスの本性を露わにしていくのだった。【目次】第1章 鉄棒に磔 第2章 真夏の校庭に散ったイケメン教師第3章 夏休みの卑猥すぎる特別授業
朝の情報番組でMCを務める人気女子アナの吉川美桜は、自らに敵意を抱く共演者の先輩女子アナから生放送中に衣装を剥がされ、あろうことかカメラの前で下着姿を晒してしまうことになった。 画面はすぐにCMへと切り替わり、美桜の破廉恥な下着姿が視聴者に晒されたのは僅か数秒の事であったが、由々しき放送事故を引き起こした先輩女子アナは放送終了後、即刻番組を降板させられることになる。 ただ、美桜は加害者である先輩女子アナのことを決して恨んではいなかった。なぜなら、生放送で下着姿を晒すのは母親を誘拐した犯人から要求されていたことでもあったからだった。 思いがけない事態により、自ら女子アナ生命を傷つける事なく犯人からの要求に従うことができた美桜だったが、誘拐された母親を助け出すためにはまだ安心してばかりはいられなかった。 犯人から送られてきた次なる要求、それは人気女子アナを大勢の視聴者の前でさらに辱めるもので、美桜は終わりなき羞恥地獄に心の底から震え上がり、そして下半身を熱くさせた。 朝の情報番組の本番直前、控え室にいる美桜の元に犯人から一通のメールが届き、それを読んだ美桜は、犯人がスタジオの中にいる番組関係者ではないかという疑念を抱き始める。 そして、犯人の要求には絶対に逆らえないことを悟った美桜は、自らの手で秘部の奥に異物を忍ばせ、スタジオへと向かった。 やがて、朝の生放送が始まり、カメラの前でいつもと変わらない爽やかな笑顔を見せる美桜。しかし、番組が終盤を迎えた頃、ついに恐れていた事態が起きる。 あぁん・・・。突然秘部の奥に埋まった異物が振動し始め、美桜はニュースを読んでいる最中に堪らず言葉を詰まらせてしまう。 一体誰が異物を操作しているの、このスタジオの中にやっぱり犯人がいるの、美桜はそんな事を考えながらも必死に平生を装いニュースを読み続けた。それでも、秘部の奥で止まることなく蠢き続ける異物によって、人気女子アナの理性は次第に奪われていき・・・。番組がエンディングトークに入り放送終了が近づいてきたその時、美桜は突然「あぁぁん」とはしたない喘ぎ声を放ち、カメラに向かってアヘ顔を晒したかと思うと、程なくして、朝の生放送にあるまじき女子アナの何とも卑猥な姿が画面に映し出されたのだった。第1章 干されてしまった先輩女子アナ第2章 カメラ目線のアヘ顔第3章 生放送で絶頂
二泊三日の臨海学校の最終日、イケメン◯校教師の真琴は一糸纏わぬ姿で三キロの遠泳を泳がされていた。そのシンボルには五キロのバーベルをぶら下げられ、思うように泳ぐことができない中、興奮を抑えきれなくなった海水浴客達が次々と泳いで真琴の傍までやって来る。数人の男達と一緒に泳ぐことになった真琴は、体中を彼らの手で弄られ、次第に快感に溺れてゆき・・・。やがて、真琴が三キロの遠泳をようやく泳ぎ終えて波打ち際に辿り着いたその時だった。「あぁぁっ、みんな見ないでくれ・・・・」男達に弄られた体はついに爆発し、砂浜で待つ生徒や大勢の海水浴客達が見つめる前でイケメン教師は壮絶な絶頂を迎えたのだった。「イェーイ!イケメン先生をイカせてやったぞ!」一緒に泳いでいた男達が歓喜の雄叫びを上げる中、生徒達はイケメン教師に冷たい視線を投げ掛け罵った。「これじゃあ良い恥さらしじゃねぇか!」「教師ならもっと真面目にやってくれよ!」それを聞いた男達は真琴に生徒に対し謝罪するよう強要し、哀れなイケメン教師は公衆の面前で一糸纏わぬ姿のまま土下座で謝罪をさせられる。「み、みんな・・・変態・・・教師でごめん」波打ち際で屈辱の口上を述べ土下座するイケメン教師の姿は見る者の欲情を煽り立て、真琴は真夏のビーチでさらなる羞恥地獄へと突き落とされる事になるのだった。【目次】第1章 海の中で連続絶頂第2章 快感に溺れるイケメン教師第3章 真夏の太陽の下で果てたイケメン教師
朝の生放送中に秘部に挿入したバイブが突然激しく振動し始め、カメラの前で女子アナとしてあるまじき痴態を晒してしまった人気女子アナの吉川美桜。番組放送終了後、美桜は本番中に見せた淫らな姿についてスタッフ全員の前で追及を受け、吊し上げにされる。「美桜ちゃん、これは一体どういうこと?本番中にパンティがずれ落ちるなんて聞いたことないわよ!そんな超ミニスカートの下にこんなセクシーな紐パンを穿いているなんて、女子アナとしての品格を疑うわ!」「朝の生放送にこんなエッチな下着穿いてくるなんて最低〜」「MCとしての自覚が足りないんじゃないの!」「アンタみたいなのがいるから女子アナが世間から舐められるのよ!」女性スタッフや共演者の先輩女子アナはここぞとばかりに美人女子アナを辛辣な言葉で責め立てた。そんな最中、秘部の奥で再びバイブが激しく蠢き出し、美桜は番組スタッフ達の前で悶え狂い始めた。「あぁん、あぁぁん」美人女子アナの異変に驚いたプロデューサーは、男性スタッフ達に美桜を医務室へ連れて行くよう命じ、美桜はバイブの振動に悶えながら局の廊下を無理矢理歩かされることになった。 するとその時、下ネタを芸風とする女芸人の楠山エリと偶然遭遇してしまい・・・。楠山は美人女子アナが悶えながら廊下を歩く姿を見ると意味深な笑みを浮かべ、その様子をスマホで撮影しながら美桜の方に近づいてきたのだった。「あぁん、イクっイクっイクっイクぅぅぅ」やがて、廊下には美人女子アナの断末魔の喘ぎ声が響き渡り、あろうことかゲスな女芸人の目の前で果ててしまった美桜。その一部始終をスマホで動画撮影することに成功し、さらに美人女子アナの恥ずかしい秘密まで知ってしまった楠山は、それをネタに美桜を脅迫する。 それから数日後、美桜は楠山がMCを務める深夜番組のロケに強●出演させられることになり、とある海辺の長閑な町へと連れてこられた。そこで初めて台本を渡された美桜は、その想像を遙かに越える卑猥なロケ内容に驚愕し、楠山という女芸人の恐ろしさを思い知ることになるのだった。[目次]第1章 視聴者に晒された紐パン第2章 ゲスな女芸人との遭遇第3章 恥辱の街中ロケ
イケメン〇校教師の三神真琴は、真夏の強い陽射しが照りつける夏休みの校庭で極限の羞恥を味わっていた。クラス委員の相葉の命令により、一糸纏わぬ姿で校庭を十周走らされることになった真琴は、全身から汗を迸らせ、股間の中央で反り立つ○○を激しく振り乱しながら、懸命に校庭を走り続けていたのだ。その何ともシュールな光景を見守るクラスの生徒や校長は意味深な笑みを浮かべ、胸の奥で欲情を滾らせた。「先生、○○が勃ってるぞ!」「なにも校長先生の前でそんなに大きく膨らませなくてもいいだろ(笑)」「アハハっ、なんか股間に銃を構えた鉄砲隊みたいだな(笑)」生徒達から心ない冷やかしの声が浴びせられると、真琴は走りながら激しい羞恥に全身を震わせた。やがて、クラス委員の相葉が校庭を走るイケメン教師に対し、過酷なルールを突き付ける。「先生、あと十分以内に走り終えなかったら、罰として今度は逆立ちで校庭を三周してもらうからな!」あまりに無謀な提案に憤りを覚える真琴。しかし、校長からも檄を飛ばされ、自分の味方が誰もいないことを悟った真琴は、その屈辱のルールをもう受け入れるしかなかった。而して、真琴は恥もプライドも捨て、一糸纏わぬ姿のまま全力で校庭を走りだし・・・。「先生、○○がビンビンだね!」「そんなに俺たちに裸で走る姿を見られて嬉しいのか!」生徒達はイケメン教師を嘲笑うようにヤジを飛ばし続けた。それから、ゴールに向かって懸命に走り続けた真琴だったが、無情にも相葉の設定したタイムに間に合うことができず、屈辱の罰ゲームを課せられることになる。 夏休みの校庭で担任するクラスの生徒や校長が見守る中、哀れなイケメン教師は一糸纏わぬ姿で両足を広げられたまま逆立ち歩きをさせられ、また新たに設定されたハードなルールによって罰ゲームを課せられると、今度はまるでオス犬のように四つん這いで校庭を歩き、終わりなき罰ゲーム地獄に堕ちていくのだった。【目次】第1章 炎天下の校庭ランニング第2章 校庭を逆立ち歩き第3章 オス犬になったイケメン教師
深夜番組のロケのため女芸人の楠山エリと共に海辺の長閑な町へとやって来た人気女子アナの吉川美桜。弱みを握られている楠山に脅迫され、美桜はあろうことか真っ白な極小ビキニ姿で町中を歩き周り取材する羽目になる。 人通りのほとんどない町中でようやく見つけた地元の老婆に美桜が思い切って取材をしていると、どこからともなく祭り囃子と大勢の人々の威勢の良い掛け声が聞こえ・・・。 その瞬間、美桜はこの静寂に包まれた長閑な町にただならぬ事が起きようとしているのを直感した。そして、美桜は一刻も早くこの場から立ち去ろうと考えたが、一緒にいる女芸人の楠山はそれを許さなかった。 すると、祭り囃子と威勢の良い掛け声はだんだん大きくなり、ついに美桜の目の前に法被姿の男女が現れたのだった。「オイ見ろよ、あそこにとんでもない美人が立っているぞ!」「しかも、スゲぇ恰好してるじゃねぇか!」「アレ?良く見たら女子アナの吉川美桜ちゃんじゃねぇか!」破廉恥極まりない極小ビキニ姿を大勢の法被姿の男女に目撃されてしまった美桜。そして、田舎では見慣れないセクシーな水着姿の美女が毎朝テレビで観ている人気女子アナだと分かると、法被姿の男達は異様なまでに興奮し、さらに女芸人の楠山がそんな男達を焚き付けると、美桜は祭りの目玉とも言える荘厳な山車の上に昇らされ、そこで踊る羽目になるのだった。「いいぞ!もっと振りまくれ!」「美桜ちゃん、随分エロい腰使いだね!」「美桜ちゃんて、いつも真面目な顔でニュース読んでいるけど、本当はドスケベだったんだな!」「キャッー厭らしい!」「よっ、このお祭り女!」法被姿の男女から心ない声が飛び交う中、山車は美桜を乗せたまま通りを進み出し、哀れな人気女子アナは海辺の長閑な町で町内引き回しの刑に処される事になるのだった。[目次]第1章 極小ビキニ姿でリポート第2章 祭りに強●参加させられる美人女子アナ第3章 町内引き回しの刑
深夜バラエティのロケで訪れた海辺の長閑な町で、女芸人、楠山エリの罠にまんまと嵌り、夏祭りの生贄にされてしまった美人女子アナの吉川美桜。砂浜に設置された十字架に極小ビキニ姿で磔にされてしまった美桜は、法被姿の男女からホースで水を浴びせ掛けられ、あろうことか身に纏っていたビキニが水に溶けてなくなってしまう。夏祭りに集まった大勢の町民たちに一糸纏わぬ姿を晒すことになった美桜は、事前に町民たちと入念な打ち合わせを行っていた女芸人の企みにより、極限の羞恥地獄へと突き落されていく。「ほらもっと泣き叫べ!そして神の前でイクんだ!」「その卑猥な体を神様の前に捧げなさい!」「神の生贄として我々のためにイケ!」生贄になった美桜は、夏祭りの神事と称して、法被姿の男女にその聖域を侵され、大勢の町民たちにその体を差し出さなければならなかった。やがて、十字架に磔にだれたまま再び山車の上に乗せられた美桜は、町中の隅々まで引き回しにされ、夏祭りの最後を締めくくる盆踊り会場へと連れて来られる。法被姿の男たちによって今度は櫓の上に緊縛された美桜は、女芸人の楠山に脅迫され、盆踊りに興じる町民たちの前で屈辱の裸踊りを披露することになり・・・。「美桜ちゃん、俺たちの前で裸踊りしてそんなに嬉しいのか?」「やっぱり露出狂のド淫乱女だな(笑)」海辺の町の夏祭りは夜遅くまで続き、哀れな美人女子アナは引きつった笑みを浮かべながら踊り狂い、その姿に大勢の町民たちは酔い痴れるのだった。[目次]第1章 祭りの生け贄になった美人女子アナ第2章 町民達に捧げた体第3章 恥辱の盆踊り
ゲスな女芸人、楠山エリがMCを務める深夜バラエティのロケにゲスト出演し、女子アナにあるまじき数々の痴態を晒してしまった吉川美桜。美桜がゲスト出演した放送回は深夜番組にも関わらず異例の高視聴率を獲得し、美桜は番組プロデューサーやMCの楠山の強い要望により、深夜バラエティのレギュラーに抜擢される。女芸人の楠山に恥ずかしい弱みを握られ逆らうことのできない美桜は仕方なくこのオファーを受け入れ、早速新レギュラーとして最初のロケに挑む。深夜バラエティのレギュラーとして美桜が最初に連れて来られたロケ場所、それは郊外にあるとある駅前であった。ロケバスの中で渡された台本を読んだ美桜は、今回のロケが先日の田舎町でのロケに勝るとも劣らない過酷なもので、ゲスな女芸人の楠山が自分をまた極限の羞恥地獄へ突き堕とそうとしていることを知り酷く怯える。そして、美桜が不安な面持ちでロケバスの中に待機していると、MCの楠山が不敵な笑みを浮かべながら現れ、美桜に紙袋を手渡し、その中に入った衣装に着替えるよう命じた。美桜が恐る恐る紙袋から衣装を取り出すと、なんとそれは先日のロケの時にも着せられた水に濡れると溶ける真っ白な極小ビキニだったのだ。而して、人通りの多い駅前にゲスな女芸人と共に極小ビキニ姿で降り立つ美人女子アナ。その存在に気づいた通行人たちは皆驚きの表情を浮かべ、足を止めてその姿を食い入るように見つめた。 いつしか美人女子アナの周りには大勢の人だかりが出来上がり、美桜は体中にギラギラした視線が突き刺さるのを感じながら恥辱のロケを始めなければならなかった。女芸人の楠山が番組新レギュラーの美桜に与えた一発目の企画、それは人通りの多い駅前で美桜に逆ナンをさせるというものであった。美桜は破廉恥な極小ビキニ姿で男性に声を掛け、楠山が作った台本に記されたセリフを告げて逆ナンしなければならなかったのだ。やがて、ロケ本番が始まると、楠山やスタッフ達はロケバスの中から美人女子アナの様子を観察し、美桜は極小ビキニ姿で駅前に一人放置されてしまう。制限時間一時間以内に三人以上の男を逆ナンしてロケバスに連れて来られなければ、美桜には屈辱の罰ゲームが与えられることになり、美桜の決死の男漁りが始まる。企画が開始して十分が過ぎた頃、美桜はついに三十代のサラリーマンの男性に近づき、思い切って声を掛けた。「あの・・・私の体を見て・・・どう思うか、感想を聞かせてもらえませんか?」驚くサラリーマンの男に向かって、美桜は台本通りのセリフを吐き、愈々美人女子アナの羞恥劇が幕を開けたのだった。[目次]第1章 深夜番組の新レギュラー第2章 公衆の面前で恥辱ロケ 第3章 駅前で逆ナン
夏休みの校庭で担任するクラスの生徒から拷問を受ける羽目になったイケメン〇校教師の三神真琴。校長の松本も見守る中、真琴は朝礼台の上で一糸纏わぬ姿のまま逆立ちさせられ、Yの字形になった体の大きく開かれた股間を生徒一人一人に弄られることになった。「お願いだから、もうこんなバカなゲームは止めてくれ!」真琴は大声を出して必死に懇願したが、その姿は逆に生徒達の欲情を煽るだけだった。真夏の校庭にはイケメン教師のオスの鳴き声が絶え間なく響き渡り、真琴は生徒達の手によって何度となくイキ果てた。 そうして、クラス委員の相葉が決めた卑猥なルールによって、真琴は無情にもさらなる恐怖の罰ゲームを受ける羽目になり・・・。 一糸纏わぬ姿のまま朝礼台の上に両手両脚を広げて横たわり緊縛されるイケメン教師。生徒達は明日迎えに来ると言い残すと、真琴を一人校庭に放置したまま帰ってしまう。 その場に居合わせた校長の松本もイケメン教師の罰ゲームを容認し、真琴は一人空を見上げながら絶望感に打ち拉がれた。 やがて、一時間、二時間、三時間と過ぎて空が闇に包まれた頃、静寂に包まれていた夜の校庭に人の声が聞こえたのだった。思わぬ事態に驚き慌てる真琴の元に人影は近づき、懐中電灯の眩しい明かりが真琴の体を照らし出したかと思うと男達の驚きの唸り声が響き渡った。「三神先生じゃないですか!」「一体これはどうしたんですか!」真琴に声を掛けてきたのは意外な男達で、イケメン教師の一糸纏わぬ体を懐中電灯で照らし出した彼らは、そのあまりにはしたない姿を見て驚くと同時に、邪な欲情を滾らせたのだった。【目次】第1章 逆立ちで拷問第2章 校庭に響き渡るオスの鳴き声 第3章 真夏の放置プレイ
夜の校庭に置かれた朝礼台に一糸纏わぬ姿で緊縛されている所を、校内を巡回中の守衛達に見つかってしまったイケメン教師の三神真琴。守衛達は手に持った懐中電灯でイケメン教師の裸身を舐め回すように照らしながら、驚いた様子で真琴に事情を問い詰めた。 担任するクラスの生徒達に弱みを握られ、本当の事を話せない真琴は、警察に通報されて大事になるのを恐れ、あろうことか自ら望んで校庭で一糸纏わぬ姿になり、生徒達に頼んで朝礼台に体を縛り付けてもらったとウソの告白をする。 好青年だとばかり思っていた若いイケメン教師のまさかの告白に守衛達は驚きつつも、なぜか意味深な笑みを浮かべると、イケメン教師を脅迫して自分達の奴●になるよう求めた。戸惑いながらも、守衛達に脅され仕方なくその提案を受け入れる真琴。而して、完全に主導権を握った守衛達はイケメン教師の緊縛された体を解くと、一糸纏わぬ姿のまま夜の校舎内を連れ回した。「そうだ、せっかくだから夜の校舎で先生の写真を撮ってあげますよ」「そりゃ面白い写真が一杯撮れそうだな」守衛達はそう言うと、まず職員室の扉の前に真琴を立たせて写真撮影を始めた。 あぁっ、恥ずかしい・・・。どうしようもない背徳感に襲われた真琴は、堪らず股間を痙攣させてしまう。「アハハッ、先生、○○を痙攣させてよっぽど嬉しいんですな」「それじゃあ二学期から学校にいる時はいつも素っ裸でいればいいのに(笑)」守衛達はイケメン教師の恥ずかしい性的反応を見て嘲笑った。それから、真琴は守衛達に校舎内を引き回され、至る所で写真を撮られた。「先生、そしたら今度は教室の中で写真を撮ってあげますよ」守衛はそう言うと、一階にある教室の扉を開けて中に入り、電気を点けた。守衛達はイケメン教師に次々と屈辱のポーズを命じ、真琴は黒板の前に立って両手でピースサインを作ったり、黒板に両手を付けてお尻を後ろに突き出し、振り返って引きつった笑顔を見せたり、挙句の果てには教卓の上に昇ってガニ股まで披露させられた。 ???????そうして、守衛達の調教はますますエスカレートしていき、校舎の屋上まで連れてこられたイケメン教師は、一糸纏わぬ姿のまま校旗掲揚に使われる鉄柱に緊縛され、そのまま放置されてしまうのだった。【目次】第1章 夜の校庭を全裸壇歩 第2章 教室で恥辱の記念撮影 第3章 真夜中の恥辱ショー
深夜番組の企画で極小ビキニ姿になって駅前に立ち、男漁りをする美人女子アナの吉川美桜。制限時間一時間以内に三人以上の逆ナンに成功しなければ、屈辱の罰ゲームが与えられてしまう美桜は、女子アナのプライドを捨てて手当たり次第に通行人の男に声を掛けた。しかし皆、半裸姿で逆ナンしてくる美人女子アナをヤバイ女と思ったのか、なかなか美桜の誘いに乗ってくる者はいなかった。そうして、逆ナンを始めて三十分が過ぎた頃、美桜は作業着姿の男二人組におもいきって声を掛けた。すると、いかにも柄の悪そうな男達は極小ビキニ姿の美人女子アナに露骨な視線を投げ掛け、怯える美桜を連れ去ろうとする。「露出狂の姉ちゃん、その体を良く見てやるから、俺達とどこか行こうぜ」「せっかくだから、その水着の中も見てやろうか」男達に拉致される事を恐れた美桜は、彼らを何とかロケバスまで連れて行き難を逃れると共に、ようやく一組目の逆ナンに成功したのだった。 残り時間が少なくなり焦りを募らせた美桜はすぐに男漁りを再開し、今度は同世代の男性に声を掛ける。「吉川さんだよね?久しぶり!」男性は美桜の顔を見るとそう言ってはにかんだ笑顔を浮かべた。 なんと美桜が逆ナンした相手は大学時代の同級生、高橋であったのだ。美桜が半裸姿であることに気づいた高橋は困惑した表情を浮かべ、美桜も思いがけない再会に激しく動揺する。 それでも何としてでも罰ゲームを逃れたい美桜は大学時代の同級生に向かって、ゲスな女芸人が考えた屈辱のセリフを放った。「高橋くん、私の体を見てどう思うか、感想を聞かせてくれないかな?」 かつての清楚な印象とは程遠い言葉に高橋は驚きを隠せない様子だったが、美桜はどうにか逆ナンに成功し、残りあと一人となる。 而して、制限時間まで残り僅かとなった美桜は駅前を歩く初老の男性を見つけ声を掛けた。今まで声を掛けた男性と違い、どこか優しい雰囲気のするその紳士的な男性に、美桜は後ろめたさを感じながらも台本通りに屈辱のセリフを放った。「あの・・・私の体を見てどう思うか、感想を聞かせてもらえませんか?」美桜が思い切ってそう尋ねると、それまで心配そうな表情を浮かべていた初老の男性は急に表情を曇らせ、美桜のことをまるで汚いものでも見るような目で睨みつけてきたのだった。[目次]第1章 駅前で男漁り第2章 同級生と恥辱の再会 第3章 極小ビキニで土下座
駅前に極小ビキニ姿で立ち、番組宣伝用のチラシ三百枚を配ることになった美人女子アナの吉川美桜。通行人達の好奇と軽蔑の視線が剥き出しの肌に突き刺さる中、美桜は不快感を露わにして近づいてきた四十代くらいの女性にいきなりビキニトップを引ったくられてしまう。公衆の面前であろうことかビキニボトム一枚の恰好になってしまった美人女子アナは、一刻も早くこの羞恥地獄から逃れるために、仕方なく半裸姿でチラシ配りを再開した。「キャッー、なんでアナタ裸なの?気持ち悪いわ〜」「いやぁっ、アナタよくそんなオッパイ丸出しの恰好でチラシ配りできるわね。一体どういう神経しているのかしら」通行人の女性達は、半裸の美人女子アナを見ると皆一様に軽蔑の眼差しを向け、逃げるように美桜の元から立ち去っていった。なかなかチラシを受け取って貰えず落ち込む美桜。するとそこへ、学校帰りの女子校生の集団が現れ・・・。駅前に立つ半裸姿の美人女子アナに気づいた彼女達は興奮した様子で美桜の元に近づいてくると、あっという間にその周りを取り囲んだ。 「へぇ、美桜ちゃん、深夜番組も出てるんだぁ!さすが売れっ子だね」「それにしても、こんなオッパイ丸出しの恰好で駅前に立たなきゃいけないなんて、女子アナも大変ですねぇ」「こないだネットの記事で美桜ちゃんが露出狂だって書いてあるのを読んだんですけど、もしかしてこんな恰好しているのって、やっぱり露出狂だからなんですかぁ?」「確かに、最近朝の番組でもセクシーな衣装ばっかり着ているし、前にテレビで露出狂宣言していませんでしたっけ?」美桜からチラシを受け取った女子校生達は意味深な笑みを浮かべながら、美人女子アナの成熟した体をギラギラした目で眺めた。 年下の女子校生達にみっともない姿を見られた美桜は恥ずかしくて堪らなかったが、次々と周りに集まってくる下校中の女子校生達にチラシを配り、一刻も早く罰ゲームを終わらせようと考えた。 しかし、半裸の美人女子アナが羞恥に咽ぶ姿に興奮を抑えきれなくなった女子校生達は、ついに美桜を羽交い締めにすると一緒に屈辱の記念撮影を始め、さらにはその体に手を伸ばして弄り倒し始めたのだった。「あぁん、お願いもう許して・・・あぁぁん」年下の女子校生達の手で快感責めにされ悶え狂う美桜。やがて、美桜は彼女達の手によって絶頂の時を迎え・・・。深夜番組のロケは思いもよらない過激な展開を見せ、哀れな美人女子アナはさらなる極限の羞恥地獄へ突き落とされようとしていたのだった。[目次]第1章 恥辱のチラシ配り 第2章 女子校生達に狙われた体第3章 突然降り出した雨
夏休みの校庭で終わりなき極限の羞恥地獄に堕ちていくイケメン●●教師の三神真琴。一糸纏わぬ姿で朝礼台の上に立たされた真琴は、クラス委員の相葉の命令で両手を頭の後ろで組み、両脚を肩幅まで開いた恰好で腰を左右に振り乱し、卑猥なストリップショーを演じることになった。「もっと激しく振るんだ!」「それからそんな怖い顔しないで、笑って!」「アハハっ、先生ほんとに笑ってる!」「やっぱり先生は露出狂のド淫乱教師なんだな(笑)」生徒達は朝礼台で裸踊りを披露するイケメン教師を嘲笑い、その姿を心から楽しんだ。而して、クラス委員の相葉はまたしても勝手に新たなルールを作って、イケメン教師をさらなる罰ゲーム地獄へと追い込んでいく。 裸踊りをようやく終えたイケメン教師は次なる罰として朝礼台の上に大股開きで座らされ、あろうことか生徒達や校長の顔を見つめながら自身を慰め始めるのだった。「先生、朝礼台の上で○○丸出しにして気持ちいい?」「○○まで陽に焼くつもりですかぁ?」「今度、全校朝礼の時にもその恰好やって!」「先生、またミルクを勢い良く発射するとこ見せてくれよ!」イケメン教師の過激なショーに興奮のボルテージを上げ、ヤジを飛ばす生徒達。やがて、また罰ゲームを受ける羽目になった真琴は、相葉の指示で今度は朝礼台の上で四つん這いになり、尻を振り乱しながら自身を慰めなければならなかった。「アハハっ、本当にケツを振りながら○○してるぜ(笑)」「これじゃあ、ただの発情したオス犬じゃねぇかよ(笑)」イケメン教師の卑猥なショーを見た生徒達は手を叩いて喜び、真琴は屈辱に押し潰されそうになりながらも死ぬ思いでショーを続けた。 すると、それまで黙って鑑賞していた校長の松本がイケメン教師に対して思わぬ要求を突き付け、真琴は上司である松本の顔を見つめながら卑猥なショーを続けなければならなかった。あぁぁっ、校長先生見ないでください・・・。真琴は校長の顔を見つめながら心の中で断末魔の叫び声を上げると、朝礼台の上でまるで発情したオス犬のように欲望を解き放った。次の瞬間、クラス委員の相葉はイケメン教師に対し新たな罰ゲームを宣告し、真琴は朝礼台の上に一糸纏わぬ姿で突っ伏したまま絶望感に打ち拉がれるのだった。【目次】第1章 朝礼台で裸踊り第2章 白昼のストリップショー 第3章 発情したオス犬
学校の守衛達に悪戯され校舎の屋上にある鉄柱に全裸のまま緊縛放置されてしまったイケメン教師の三神真琴。 やがて朝が訪れ、夏休みの部活動にやって来た生徒達が校庭に現れた。彼らは屋上に素っ裸で立つ男に気づくと驚きの声を上げ、校庭はたちまち大騒ぎになってしまう。 素っ裸の男を確かめるために屋上までやって来た生徒達は、その正体がやはりイケメン教師だと分かると、真琴が何者かに襲われたと思い込み心配する。「俺、今すぐ警察に連絡します!」事態を重く見た生徒の一人がそう言って、真琴の隣で電話を掛けようとした。「待ってくれ!」通報しようとする生徒を慌てて制止する真琴。真琴は事態が大事になり守衛達に握られている自身の恥ずかしいネタが拡散されることを恐れたのだ。 而して、生徒達に事情を問い詰められた真琴は、あろうことか自ら望んで校舎屋上に素っ裸で縛り付けてもらったと、まさかの露出狂宣言をしてしまったのだった。 「まったく心配してバカみたいだぜ」「先生が露出狂だって噂は聞いていたけど、まさかここまでするなんて、最低の教師だな」「それにしても校舎の屋上に素っ裸で立つなんて、幾らなんでもヤリ過ぎだろ」「こうなったら、露出狂の先生の根性を叩き直すためにお仕置きしてやろうぜ!」イケメン教師のあまりに大胆な告白を聞いた生徒達は途端に軽蔑の眼差しを向け、素っ裸のイケメン教師を自分達の手で調教しようとする。 緊縛された体を解かれた真琴は一糸纏わぬ姿のまま生徒達に校内を引き回され、校庭へと連れ出された。「先生、それじゃあその上に立って朝礼をやってくれる」「それいいね、先生、夏休みの特別朝礼を頼むよ」生徒達は朝礼台を指差し、イケメン教師をその上で辱めようとした。生徒達に腕を掴まれ強引に朝礼台へと昇らされた真琴は、そこで一糸纏わぬ姿のまま体を手で隠すことも許されず、短い講話を行った後、屈辱のラジオ体操をさせられ、挙句の果てに卑猥なガニ股踊りまで披露させられることになるのだった。【目次】第1章 悪夢の朝第2章 全裸でラジオ体操 第3章 屈辱のガニ股踊り
イケメン●●教師の三神真琴は、夏休み中の●●に部活で登校してきた生徒達に校舎屋上に一糸纏わぬ姿で緊縛されているところを目撃されてしまい、それをネタに脅される。そして、サッカー部の生徒達から部活に付き合うよう命じられた真琴は、あろうことか全裸にスパイクを履いただけの恰好で罰ゲームを賭けて屈辱のサッカーの試合をすることになったのだった。 試合は一チーム三人、前後半十五分ずつで行われ、真琴のチームには一年生のサッカー部員二人が加わることになった。「先生、もっと真面目にやってください!」「俺、先生のせいで負けるなんて絶対イヤですから!」真琴と同じチームの一年生部員は、羞恥に震えるイケメン教師に容赦ない檄を飛ばし、その剥き出しの尻を平手打ちした。 コートの外で観覧する大勢の生徒達は、イチモツを振り乱しながら懸命にボールを追いかけて走るイケメン教師の姿を嘲笑い、真琴のチームが劣勢に立たされると歓声を上げて大いに盛り上がった。 やがて、真琴のチームが二点リードを許したまま前半が終わりハーフタイムに入ると、同じチームの一年生部員達は失点の原因をイケメン教師一人のせいにして責め立てた。「先生、とりあえず後半に向けてそれをどうにかしましょうよ」「そうだな、そんなにデカかったら本気で走れないもんな」彼らはイケメン教師の股間を指差しながらそう告げると、真琴の腕を掴み、股間のど真ん中で反り立つモノを鷲掴みして弄り倒した。 コートの隅で行われる恥辱劇に気づいた生徒達が周りに集まってくる中、真琴は彼らの前でオスの鳴き声を放って悶え狂い、後半が始まる直前に果ててしまった。 而して、真琴は心身共にフラフラになりながら後半戦を迎え、再びボールを追いかけることになった。すると、味方の一年生部員がパスしたボールが勢い余って真琴の剥き出しの股間を直撃し、激しい痛みに悶絶して蹲る真琴。 「先生、○○にボールが当たったぐらいで大袈裟なんだよ(笑)」「先生のデカ○○ならあんなの全然平気だろ(笑)」「ほらサッサと試合再開するよ(笑)」相手チームの生徒も味方の生徒も皆そう言って、股間を押えながら蹲るイケメン教師を嘲笑い、サッカーは続けられた。ありえないほどの屈辱に塗れた真琴はさすがに悔しくて堪らず、股間を押えながらどうにか立ち上がると、教師としてのプライドだけでなく、一人の男としての尊厳をも守るために、ボールに向かって再び歩き出したのだった。【目次】第1章 全裸でサッカー第2章 股間に直撃するボール 第3章 屈辱の罰ゲーム
深夜番組のロケで訪れた郊外にある駅前で、予期せぬハプニングが重なり一糸纏わぬ姿になってしまった美人女子アナの吉川美桜。ファンと名乗る二人の女性に両腕をガッチリと掴まれ、大勢の人々が行きかう駅前を引き回しにされた美桜は、あろうことか一糸纏わぬ姿のままサイン会を開かされることになる。「今からここにいる女子アナの吉川美桜ちゃんが、サイン会をしてくれるそうで〜す!」「ご希望の方にはこの大きなオッパイも触らせてくれるみたいですよ!」両腕を掴んでいる女性たちが大声で呼び掛けると、たちまち美桜の前には大勢の野次馬がサインを求めて並んだ。 而して、美桜は口にサインペンを咥えさせられると、掴まれた両腕を左右に大きく広げられたまま顔を上下左右に動かし、サインを書かなければならなかった。「美桜ちゃん、ありがと。あとこの大きなオッパイも触らせてもらうね」サインを貰った女性はそう言うと、美人女子アナの豊満な乳房に両手を伸ばし、それを揉みしだいた。「・・・」口にサインペンを咥えたまま悶え狂う美桜。その姿を見て加虐心を煽られた野次馬達は、美桜のサインを貰うとその胸元に手を伸ばし、美人女子アナを快感責めにして楽しんだ。 やがて、美桜が五十人以上にサインを書き終えた頃、美桜の前に思いがけない人物がサインを求めて現れる。「美桜ちゃん、悪いけどこれでサインを書いてくれる?」そう言って太いマジックペンを美桜の前に差し出したのは他ならぬゲスな女芸人の楠山であった。 深夜番組のロケで美桜と一緒に駅前にやって来た楠山は、美桜の罰ゲームが始まると離れた場所に停車するロケバスに戻り、そこからずっと美人女子アナの様子を観察していた。 しかし、自分の書いた台本よりも遥かに刺激的な展開を目の当たりにした楠山は居ても立っても居られなくなり、とうとう美桜の目の前にやって来て自らの手で辱めようと考えたのだ。 楠山は手に持った太いマジックペンを美桜の秘部に強引に挿入すると、股の下に置いた色紙にそのマジックペンでサインを書くよう命じた。 突然現れたゲスな女芸人の蛮行に、周りにいる野次馬達は驚きながらも不敵な笑みを浮かべ、その様子を静かに見守った。「こんなの酷すぎます!」口に咥えていたサインペンを取り出された美桜は、あまりの屈辱にさすがに我慢できなくなり、声を荒げ楠山を睨みつけた。 しかし、弱みを握られている女芸人から脅迫されるとすぐに大人しくなり、公衆の面前でガニ股になると、腰を厭らしくグラインドさせながら、秘部に挿入されたマジックペンでサインを書き始めるのだった。[目次]第1章 ビショ濡れのサイン会 第2章 女子アナの過激な裸踊り第3章 雨の中の絶頂
郊外にある駅の前で一糸纏わぬ姿になり、卑猥な裸踊りを披露しながらサイン会を開くことになった美人女子アナの吉川美桜。秘部に挿入された太いマジックペンと口に咥えたサインペンの両方使ってサインを書き続ける美桜は、次第に全身が快感に侵され、サイン会が始まってから三度目の絶頂を果たしてしまう。雨の止んだ夕方の駅前には次第に人の流れが増え、女子アナの卑猥なサイン会に気づいた通行人達が次々と周りに集まり始めていた。場を仕切る女芸人の楠山は、このままでは野次馬によって警察に通報される恐れを感じ、ついにトランス状態になっている美桜の腕を掴むと、強引にロケバスへと引き上げるのだった。大勢の人達の前で想像を絶する生き恥を晒した美桜は、ロケが終わった後も軽い放心状態に陥ったまま、妖しい快感に全身が侵され続けていた。駅前でのロケが美桜の破廉恥極まりない行為によりお蔵入りになってしまうと、深夜番組MCの女芸人、楠山は、美人女子アナの罰ゲームを撮り直すために新たなロケ場所へ美桜を呼び寄せる。美桜がやって来た新たなロケ場所は大型商業施設の屋外広場であった。平日の屋外広場には主婦らしき買い物客達が多く集まり、その様子を見た美桜は駅前ロケにおいて衆人環視下で辱められた悪夢を思い出す。而して、番組MCの楠山は美桜に衣装の入った紙袋を渡し、ロケバスの中で着替えるよう命じた。今回は一体どんな衣装なのか、美桜が恐る恐る紙袋の中から衣装を取り出すと、それはまたしても女子アナにはふさわしくない破廉恥極まりない代物であった。美人女子アナに与えられた今回の衣装は、胸元と股間の一部にだけ小さな生地の付いた紐ビキニであったのだ。ロケバスの中で着替えた美桜は、想像以上に露出度の高い衣装に喘ぎ、戸惑いを隠せなかった。それでも弱みを握られている女芸人に脅迫されると、仕方なく紐ビキニ姿でロケバスを降り、大勢の買い物客が集まる屋外広場で罰ゲームのチラシ配りを始めるのだった。大勢の好奇と軽蔑の視線が剥き出しの体に突き刺さるのを感じながら、美桜は必死にチラシを配り続けた。しかし、極限の羞恥の中で体はいつしか妖しい快感に侵され、あろうことか美桜は公衆の面前で秘部を濡らし始める。すると、そんな美桜の前に、究極の罰ゲームと呼ぶべき思いがけない事態が起きるのだった。[目次]第1章 過激なロケの後遺症第2章 紐ビキニで罰ゲーム第3章 恥辱の果てに
二十四歳の若妻、白石萌々は職場の上司だった和之と結婚したばかりの新婚であった。和之とは二十三歳も歳が離れていたが、幼い頃に父親を亡くし母子家庭で育った萌々は、ずっと父性というものに憧れ、父親ほど歳の離れた和之に対してそれを見出し、自分の何もかもを包み込んでくれるような大人の優しさに惹かれたのだった。 しかし、結婚生活が始まると理想は脆くも崩れ去ることになった。夫の和之は仕事に忙殺され、なかなか自分の事をかまってくれない夫に対して萌々は次第に不満を募らせていったのだ。 やがて、萌々は身も心も満たされない結婚生活を送る中で、抑えきれなくなった感情のはけ口を求めるようになり、アプリを通じて出会った男達と禁断の恋を重ねるようになる。 最初はそうした行為に罪悪感を抱いていた萌々であったが、すべては自分に無関心な夫が悪いのだと決めつけ、その場限りの恋愛関係にのめり込んでいった。 そうして、萌々はアプリで知り合った男を平日の昼間に夫と暮らす自宅マンションに呼んで不貞行為を繰り返すようになり・・・。 そんなある日、萌々が男と裸で戯れていると、もっと刺激的な体験を求めたい男が萌々を裸のままベランダに連れ出し、そこで若妻の体を弄んだのだった。「あぁん、気持ち良いわ・・・あぁぁん」萌々は白昼のマンションのベランダで初めて味わう刺激的な快楽に、大きな喘ぎ声を上げて悶え狂った。 暫くして、ベランダで断末魔の喘ぎ声を上げて快楽の頂きに達した萌々。その様子を見届けた男は萌々を一人ベランダに残したまま部屋を出て行き、若妻は素っ裸のままベランダで快感の余韻に浸った。 するとその時、近くでシャッター音が聞こえ・・・。萌々はその音に驚き、慌てて部屋に入るが、この後、思わぬ悲劇が襲い掛かることを若妻はまだ知らなかった。 翌日、買い物から帰ってきた萌々が郵便受けを開けると、そこにはSDカードの入った封筒が投函されていた。気になった萌々がすぐに自宅のパソコンでそのSDカードの中身を確認すると、なんとそこには動画ファイルが格納されていて、それを再生すると萌々が白昼のベランダで男と裸で戯れる様子が映し出されたのだ。 思わぬ映像に顔面蒼白となる萌々は、動画ファイルと一緒に格納されたメモ帳も恐る恐る開いて見た。するとそこには何とも悍ましい脅迫文が記されていたのだった。 自分の恥ずかしい行為を盗撮し、脅迫してきた人物、それは紛れもなく隣家の住人に違いなかった。萌々は自身の犯した過ちを悔やみ、予期せぬ事態に激しく動揺しながらも、結婚してまだまもない自分の人生を守り抜くために、隣家の住人の屈辱的な命令に従う覚悟を決めるのだった。【目次】第1章 24歳の倦怠期 第2章 隣人の脅迫第3章 全裸で隣家を訪問
二十五歳のイケメン〇校教師、三神真琴は、初めてクラス担任を任された一学期、クラスの生徒達の陰湿な罠に嵌まり、あろうことか彼らの奴●になってしまった。 夏休みもクラスの生徒達の命令で毎日学校に登校し、校庭などで辱めを受け続けた真琴。もう〇校教師なんて辞めてしまいたい、そう本気で思う真琴だったが、弱みを握る生徒達はそれを許さず、哀れなイケメン教師は憂鬱な面持ちで二学期を迎える。 二学期が始まって二週間が過ぎた頃、真琴の〇校では毎年恒例の水泳大会が開かれることになり、雲一つない青空の下、校庭の隅にある屋外プールには大勢の生徒達が集まっていた。するとそこへ、場違いな極小ビキニを穿いたイケメン教師が現れ・・・。「ウォッー、あの水着なんだよ!めっちゃエロいじゃん」「どうせ三神先生は自慢の体を俺達に見せびらかしたいんだろ」「もう○○があんなに膨らんでやがる。あんなのが教師だなんて泣けてくるぜ」「キャッー、三神先生の水着ヤバイ!これじゃあ興奮して水泳大会に集中できないよ」「今日はたっぷりと目の保養をさせてもらおぅっと」「三神先生、おもいきって裸になればいいのに」生徒達はイケメン教師の水着姿に興奮し、プールサイドは騒然とした雰囲気に包まれた。同僚教師達は、教師にふさわしくない極小ビキニを穿いたイケメン教師を誰も咎めようとはせず、むしろ面白い見世物として水泳大会を大いに盛り上げてくれることを期待した。 而して、水泳大会はついに始まり、屋外プールでは生徒達の熱戦が繰り広げられた。そんな中、プールサイドに佇む真琴の元にクラス委員の相葉が近づいて来て、この後のクラス対抗四百メートルリレーに出場予定だったクラスメートが体調不良で急遽出られなくなったため、代わりに出場するよう命じる。 クラスの生徒達に逆らう事のできない真琴は仕方なくその命令を受け入れ、リレーで百メートル背泳ぎを泳ぐ事になった。クラス対抗四百メートルリレーが始まると、真琴のクラスの生徒達は二位以下に圧倒的な差をつけて泳ぎ、三番手の真琴へと繋いだ。「先生、俺ら一位を狙っているから、絶対に足を引っ張らないでくれよ。もし先生のせいで負けたら許さないからな」アンカーを務める相葉にそう脅された真琴は全力でプールの中を泳いだ。そうして、真琴が半分の五十メートルを折り返した時、突如プールサイドにいる女子生徒達の悲鳴が轟いた。 なんと、イケメン教師の水着が水中で溶けてバラバラになり、下半身が丸出しになってしまったのだ。全力で泳ぐあまりその事に全く気づいていない真琴は、プールサイドにいる全校生徒や同僚教師達に何もかもを晒しながら背泳ぎを続け・・・。 クラス委員の相葉達が企てたイケメン教師の陵●ショーはついにその幕が上がり、学園の歴史に永遠に刻まれる伝説の水泳大会が今始まろうとしていたのだった。[目次]第1章 イケメン教師の過激な水着 ? ??第2章 ?プールサイドの晒し者第3章 ?プールの中で溶けていく水着
平日の昼間に自宅マンションで夫ではない男と浮気している現場を隣の部屋に住む主婦、麻子に見つかってしまった二十四歳の若妻、白石萌々。 浮気現場を盗撮した動画をネタに麻子から脅迫された萌々は、麻子の指示で素っ裸のまま部屋を出て隣家を訪問した。 四十代の主婦、麻子は自分よりも圧倒的に若く美しい萌々に対して以前から同じ女性として嫉妬し、その思いを晴らすべく、自宅に素っ裸でやって来た若妻を辱めようとする。 ソファに座って目の前にいる麻子の顔を見つめながら自慰行為を強要される萌々。萌々は同性に恥ずかしい姿を見られる屈辱に喘ぎながら、だんだん妖しい快感に溺れていった。「あぁん、見ないでください・・・あぁぁん」絶頂が迫っているのを感じた萌々が必死に許しを乞うと、麻子はその姿を面白そうに眺めた。 やがて、素っ裸の若妻は隣家の主婦の見つめる前でメスの叫び声を上げ、体を激しく震わせながらついに絶頂した。「アナタ、昨日ベランダで見た時もそうだったけど、本当に激しいわねぇ。まるで発情したメス犬みたいだったわよ」麻子がそう言って嘲笑うと、快感の余韻に浸っていた萌々はどうしようもない羞恥に心が張り裂けそうになった。 しかし、陰湿な隣人はこれくらいで若妻を許そうとはしなかった。麻子は今度はベランダに出て自慰行為をするよう命じ、弱みを握られ逆らう事のできない萌々は仕方なく素っ裸のまま隣家のベランダに出た。而して、あまりに卑猥で屈辱的な若妻のストリップショーがついに幕を開けるのだった。【目次】第1章 隣人の前で自慰第2章 隣家のベランダで絶頂 第3章 全裸の帰宅
年に一度の水泳大会が行われている●●の校内プールは、前代未聞の事態により異様な熱気に包まれ始めていた。プールサイドを埋め尽くす全校生徒は、プールの中を一糸纏わぬ姿で泳いだイケメン教師、三神真琴の逞しい裸身に釘付けとなり、泳ぎ終えた真琴がプールサイドに上がってくるのを興奮した様子で見守った。 泳いでいる間に水着が溶けてバラバラになってしまったことにようやく気づいた真琴は、恥ずかしさのあまりなかなかプールから上がれずにいたが、リレーのアンカーとして泳ぐ相葉が自分の方に迫ってくる姿が見えると、ついにプールサイドに上がったのだった。「オオッー」「キャッー」次の瞬間、男子生徒の唸り声と女子生徒の悲鳴がプール全体に響き渡り、水泳大会でまさかの一糸纏わぬ姿を晒すイケメン教師に全校生徒のギラギラした視線が注がれた。「プールの中で素っ裸になるなんて一体何を考えているんだ!恥を知りなさい!」ベテラン男性教師は一糸纏わぬイケメン教師を全校生徒の前で厳しく罵倒し、羞恥に咽ぶ真琴に対して両手を頭の上に挙げるよう命じた。先輩教師からの屈辱の命令に必死に抵抗しようとする真琴だったが、ついにその圧力に屈すると、両手を頭の上に挙げてプールにいる全員にその逞しい裸身のすべてを晒す。それから、イケメン教師には罰ゲームが執行されることになり、真琴は飛び込み台の上に一糸纏わぬ姿で立って屈辱の謝罪のセリフを叫ばされた後、プールサイドを四つん這いで三周も歩かされた。而して、哀れなイケメン教師の羞恥劇はさらにエスカレートしていき、ベテラン教師の命令で第三種目の二年生による四百メートルリレ―に強●出場させられると、たった一人で四百メートルを背泳ぎだけで泳ぐ事になり・・・。 勇ましく反り立つシンボルを水面から覗かせながらプールの中を背泳ぎする全裸のイケメン教師は、水泳大会の格好の見世物で、プールサイドで観戦する生徒達を熱狂させた。 「三神先生、○○がもう膨らんでいるぞ!」「アソコの毛が何だか海藻みたいでめっちゃ面白ぇ!」「先生、俺達に自慢のデカ○○を見せびらかしたいからって背泳ぎするんじゃねぇぞ!」プールの中を泳ぐイケメン教師に生徒達の心ないヤジが浴びせられると、それを聞いた真琴は激しい羞恥に襲われ、股間のど真ん中で反り立つシンボルをますます大きく膨らませていくのだった。[目次]第1章 ?プールサイドに上がった全裸教師第2章 ?屈辱の罰ゲーム?第3章 ?悪夢の背泳ぎ四百メートル
マンションの隣の部屋に住む主婦、麻子に恥ずかしい弱みを握られ、服従を誓わされた二十四歳の若妻、萌々。萌々は麻子から家の中に一人でいる時には素っ裸でいる事を義務づけられ、さらに部屋の中に小型カメラまで設置されて、私生活を完全に丸裸にされることになった。自宅のソファに一人素っ裸で座る萌々は何とも言えない虚しさに駆られ、隣家の麻子の奴●に成り下がってしまったことを嘆いた。すると突然、部屋に設置された小型カメラのスピーカーから麻子の声が響き、萌々に屈辱の命令が告げられる。小型カメラに通話機能まで備わっていることを知らなかった萌々は驚きながらも、麻子の命令を実行するために一糸纏わぬ姿のままベランダに出た。萌々がベランダに素っ裸で立ち尽くしていると、隣のベランダとの仕切り越しに麻子が顔を出し、早速若妻の調教を開始する。なんと、萌々は朝の体操と称して自宅ベランダに一糸纏わぬ姿のまま外に向かって立たされ、両手を頭の後ろで組んだ恰好で腰を左右に振らされたのだ。萌々は顔を真っ赤に染め、外から誰かに見られてしまわないかとドキドキしながら屈辱の裸踊りを続け、麻子は若妻の新たな脅迫材料にするべく、その様子をスマホで撮影した。萌々はこれから毎朝ベランダで裸踊りをすることを義務づけられ、羞恥と恐怖に部屋の中で怯える。するとその時、隣家の麻子が部屋の中まで押し掛けてきて、若妻をさらなる羞恥地獄の舞台へ引きずり込もうとするのだった。一緒にランチをしようと持ちかけた麻子は、萌々の部屋にデリバリーのピザを頼み、デリバリーの男が到着すると、萌々に一糸纏わぬ姿のまま玄関まで受け取りに行くよう命じた。「お願いです、何か着させてください!」必死に懇願する萌々に対し、麻子は容赦ない言葉で突き放した。 「ダメよ、そのまま裸で出なさい!それから手で体を隠したら許さないから」麻子の恐ろしさを改めて実感した萌々はもう縋るのを諦め、一糸纏わぬ姿のまますべてを晒し、死ぬ思いで玄関の方へゆっくりと歩き出したのだった。【目次】第1章 全裸生活を強いられた若妻第2章 禁断のデリバリー ?第3章 玄関での情事
隣家に住む中年主婦、麻子の命令で、ピザのデリバリーで家にやって来た若い男を素っ裸で出迎えた若妻、萌々。萌々は欲情を抑えきれなくなった男に体を弄ばれ、あろうことか玄関で絶頂してしまう。しかし、すっかり興奮した様子の男はそれだけでは飽き足らず、尚も若妻の体を執拗に弄び続け、萌々を乱れ狂わせる。すると、それまで部屋の奥からずっと様子を見守っていた麻子が見かねた様子で玄関へとやって来て、男の前で若妻に屈辱的な罰を与えた。 「萌々ちゃん、アナタもアナタよ、見ず知らずの男の人の手でイクなんて信じられない。罰としてここで四つん這いになりなさい!」麻子がそう命じると、逆らう事のできない萌々は見ず知らずの男の方に尻を向け、メス犬のように四つん這いになった。 而して、哀れな若妻は麻子の指示で自分でも見たことのない体の部位を男の前におもいきり晒し、さらには股覗きの恰好で笑顔を振りまきお尻を振らされるのだった。「すげぇ、○○の穴と○○を見せながら笑ってる!」男は珍しい見世物に歓喜の雄叫びを上げ、食い入るように若妻の痴態を見つめた。あぁぁっ、どうしよう・・・こんなの恥ずかし過ぎるわ・・・。引きつった笑顔を股の間から覗かせながら、心の中で羞恥に泣き叫ぶ萌々。 それでも、若妻は極限の羞恥の中で次第に妖しい快感に溺れ始め、それに気づいた麻子によって、さらなる辱めを受けることになる。 萌々は廊下に脚を大きく広げて座らされると、見ず知らずの男の顔を見つめながら自らの手で体を慰め始め・・・。若妻の美貌はだんだん淫らに染まり、やがてその時は訪れた。「あぁぁん、見ないで・・・あぁぁっ、イクっイクっイクっイクぅぅぅぅ」玄関に若妻の断末魔の喘ぎ声が響き渡り、萌々は見ず知らずの男の顔を見つめたまま果てたのだった。それから暫くして、快感の余韻から覚めた萌々の前に、麻子が用意した新たな羞恥地獄の扉が開かれようとしていた。【目次】第1章 四つん這いの若妻第2章 デリバリーの男の前で自慰?第3章 隣人の陰湿な罠
●●の水泳大会で四百メートルリレーを一人で泳がされ、最下位になったイケメン教師の三神真琴は、罰ゲームとして飛び込み台の上で裸踊りをさせられることになった。両手を頭の後ろで組み、逞しい肉体のすべてを全校生徒や同僚教師達に晒しながら、引きつった笑顔を浮かべて腰を振り乱すその姿は、見る者の欲情を煽り立てずにはいられなかった。「よっ、変態教師!」「先生、生徒の前で裸踊りしてそんなに嬉しい?」「露出狂の先生、水泳大会で裸踊りできて良かったね!」プールサイドにいる生徒達はイケメン教師のあられもない姿に熱狂し、次第に水泳大会はイケメン教師の陵●ショーと化していった。十分近くもの間続いた屈辱の罰ゲームがようやく終わりホッとするのも束の間、プールサイドのスピーカーから衝撃のアナウンスが流れ、真琴は新たな羞恥地獄へと誘われる。なんと次の競技である三年生男子の水球に真琴は一糸纏わぬ姿のまま強●参加させられることになったのだ。「先生、そのデカ○ンを引きちぎられないように気をつけるんだぞ!」「それから先生の玉も間違って投げられないようにちゃんとガードしろよ!」プールサイドの生徒達からは冷やかしの声が飛び交い、真琴は不安に怯えながら次の競技の列へと並んだ。 やがて、水球の試合が始まると、味方チームの生徒達は素っ裸のイケメン教師にパスを集中させ、ボールを持った真琴は敵チームの生徒達から一人狙われることになり・・・。「あぁっ、やめてくれ・・・あぁぁっ」水中で敵チームの生徒達に下半身を好き放題に弄り倒された真琴は、プールのど真ん中で激しく悶え狂った。而して、イケメン教師は水球の試合中に幾度となく果て、プールサイドで観戦する生徒達はその度に歓声を上げ熱狂した。 それでも真琴のチームは決勝まで進むことになり、ついに迎えた決勝戦では、いつしか敵も味方も関係なくプールの中にいる全員がボールではなくイケメン教師の体ばかりを狙い始め・・・。[目次]第1章 飛び込み台で裸踊り?第2章 背徳の男子水球第3章 プールの中に迸るイケメン教師の欲情
三年生男子の水球の試合に強●参加させられたイケメン教師の三神真琴は、味方チームの生徒達から集中的にボールをパスされたせいで、相手チームの生徒達に一人狙われることになった。そして決勝まで進むと、相手チームの生徒達だけでなく味方チームの生徒達までもがイケメン教師を取り囲み、水中で下半身を好き放題に弄り倒した。「あぁぁっ、もうやめてくれ・・・あぁぁっ」プールサイドを埋め尽くす全校生徒の見つめる前でオスの鳴き声を放ち、快感に激しく悶え狂う真琴。水球の試合はいつしかイケメン教師の陵●ショーと化していった。すると、見かねたベテラン男性教師がプールの中で悶え狂うイケメン教師に檄を飛ばし、水球の試合は思いがけないルールで決着をつけることになる。やがて、水球の決勝は無事に終わりを迎えたが、試合中に男子生徒達から大量のミルクを搾り取られてしまった真琴はグッタリした様子で水面を漂っていた。そんなイケメン教師に対して理不尽なまでの罰ゲームがプールサイドのスピーカーからアナウンスされ・・・。イケメン教師は一糸纏わぬ姿のままベテラン男性教師に腕を引っ張られて屋外プールから少し離れた場所にある校庭へと連れて行かれ、そこで十周走るよう命じられたのだった。真琴が羞恥に震えながら校庭を走り出すと、いつしかプールにいた全校生徒の多くが校庭へと押し寄せ、イケメン教師の全裸マラソンをギラギラした目で見守った。而して、屈辱の罰ゲームを終えた真琴がフラフラになりながら再びプールへ戻ると、イケメン教師を新たな羞恥地獄へと誘う驚愕の競技が幕を開けるのだった。[目次]第1章 底なしの快感地獄?第2章 校庭を全裸で疾走第3章 飛び込み台の上で謝罪