当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
P25.27のアヘ顔が個人的にすごい好きでした、唯一無二だ…
1ってことは2も予定あるかな?楽しみです!
どうしようも無く疼いてしまう牝の本能に翻弄され、言い訳しながらもマゾ牝調教に逆らえない頼光のアヘ堕ち姿が最高の一冊。
垣間見えるマスターを取り巻くマゾ牝ハーレムとの幕間描写も興奮剤となり、本作が好みであれば過去作も自信を持ってオススメ出来ます!
c103の新刊のDL版です。誇り高い熱砂の国の戦士女王。恥辱に塗れた自らの過去を、マスターとの信頼で見事乗り越えた彼女は、その夜、彼の部屋に呼び出される。未亡人として、女王として、年上の女として、マスターに対しても貞淑を守ると決意した彼女だったが――部屋に入った途端その唇はあっさりと奪われ、成熟した肉体を一晩中貪られてしまう。誇り高い女王であると決めた彼女ならば、本来受け入れがたいはずの恥辱。しかし彼女はマスターのケダモノのような欲望を思いのほか無抵抗に受け入れ続け――本文35ページ。
c104新刊の電子版です伝説に語られる反逆の騎士と無敵の神霊。その力は疑う余地もないほど強大ではあるものの、彼女たちの性格はとてもじゃないが扱いやすいものとは言えず、マスターはすっかり彼女たちに振り回される日々を送っていた――――しかしそれは、あくまで人前での話。ひとたび自室に戻り、マスターと3人になってしまえば立場は逆転。マスターの手管にあっさりと主導権を握られ、戦士として鍛えたはずの身体を熱く火照らせ、生意気な言葉ばかりを紡いできた唇からは甘く媚びた声が響き――マスターにしか見せない牝(オンナ)の顔が露わになっていく本文34ページ。
主人公、河島は新興企業の若手社員。彼は勤務先の社長である遠藤玲子(36歳独身)に密かに想いを寄せていた。玲子と距離を縮めるため仕事に打ち込む河島だったが、そこで玲子が自身の陰口を言っているのを聞いてしまう。すっかり意気消沈する河島だったが――そこで彼は、ひょんなことから玲子が自身をオカズにして自慰に耽っている場面に遭遇する。混乱と同時に無性に腹が立った河島は玲子に襲いかかる――「社長が今言ったんじゃないですか、犯して下さいって」最初は口では抵抗するものの、河島のねちっこくも激しい乳愛撫にあっさりと甘い声をあげ陥落。手マンで肉穴の性感帯を探り当てられ、遂には情けないおねだりまで口にしてしまう始末。そのままホテルに連れ出され、玲子はその食べ頃アラフォーボディを河島に食い荒らされることになる。夜が明けるまで――本文48p+表紙1p。
コミックマーケット106にて頒布したカイニス和姦本。 久しぶりの休暇だというのに友人は用事ありで暇を持て余していたカイニス。 そこで退屈しのぎに同じく休暇中のマスターの所に出向くが、そこで彼女が目撃したのは自身を妄想相手にオナニーに耽るマスターの姿だった。 一瞬は憤慨するカイニスだったが、信頼するマスターが自身をオンナとして見ていたことに得体の知れない感情が湧きたち、その情動の赴くままにマスターの逞しいペニスに手コキを始めてしまう。 手のひらから伝わってくるマスターの巨根の熱にカイニスの女の身体も淫らな熱を帯び始め、気づけば唇を奪われ、遂にはその身体まで許してしまう。 情熱的なマスターのセックスに、たった一晩で牝の悦びと幸せを覚えさせられてしまったカイニス。 口では今夜だけの関係だとするも、その淫らな幸せを忘れられる訳もなくマスターとのラブラブ生交尾に耽溺していくことになる。 …そして遂には… 本文31ページ。
厳しい戦いの日々を送るマスターに、そんな彼の日々の健康を守る婦長。 今日もまた婦長の定期健診を受けたマスターだったが、そこで彼女から普段の診断とは違う「検査」を持ちかけられる。 その「検査」は普段のものとはまるで違う、過激でそして淫らなもので―― コミックマーケット107で頒布した新刊のDL版です。 本文30ページ。