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■「どうしてもオナニーをしてしまい、勉強に集中できません。 どうすればいいでしょうか。」 そんな悩みをもつ少女はある日、古びた社で今にも朽ちそうな神的存在(に見えた触手)を助ける。 触手さまはその恩義に報いるため、少女の願いを叶える手助けをすることに。 しかしその方法とは、エロ衝動をノルマ達成のご褒美にした、特殊な勉強法だった…!! 触手先生のえっちインセンティブは成功するのか!? というかそんな勉強法で勉強の中身大丈夫!? すべては先生の触手さばきに委ねられた…! そんな内容のお話です。 【作品形式】 ■本文40ページ ■JPG(PDF同梱) X(旧Twitter):
人気の官能小説家アルマお嬢様は、アイデアが出なくて大苦戦。 お付きのメイドさんにも手伝ってもらうが、いいネタが出てこない…。 そんな状況、これはいけない!とメイド長エレナは錬金術師に創作意欲を刺激するようなアイテムの作成を依頼する。 しかし出てきたのは、超絶技巧を持った魔法生物の触手だった! その外見にドン引きしながらも、未知への欲求を抑えきれないお嬢様は少しだけのつもりで身を任せる そこに待っていたのは、人外の未知の快楽だった…! そんなお話です。 ※暴力等の描写は一切ありませんのでお気軽に読めます 【作品形式】 ■本文40ページ(予定) ■JPG(PDF同梱) X(旧Twitter):
■ 格ゲー友達の瀬名さんと立花くん。 異性を意識しながらも、ゲームをするという友達行為(?)に流されていた二人。 しかしある時瀬名さんの感情が爆発!負けた立花くんを押し倒してしまう。 まんざらではない立花くん。 しかし格ゲーマーとは難儀なもので、負けたまま享受するなんてことはできないのだ! 「もっかいだけ二先やろう。…勝ったらその時、改めてセックスしていただく!!」 お互いの想いを伝えるべく、二人は闘う。 試合が終わったら、どっちみちするんだけどね! そんなお話です。 【作品形式】 ■本文40ページ ■JPG(PDF同梱)
※この話は前々作、「ネタ切れ小説家と凄腕触手。」の続編になります。 そちらも併せてお読みいただけるとスムーズにお楽しみいただけると思います ■触手を購入した取引先から、更に触手の能力を上げるという不思議な薬をもらったメイドのエレナ。 しかしながらその効果は未知数。 危険がないかどうか確かめるため、また、どこまでできるのかを確かめるため、エレナはその身を以て触手とのセックスに臨むことになる…。 果たして触手くんはどれほどの力を手に入れたのか。そしてエレナ嬢を満足させることはできるのか!? そんな感じのお話です。 ※暴力、残虐表現等の描写は一切ありませんのでお気軽に読めます 【作品形式】 ■本文42ページ(予定) ■JPG(PDF同梱)
村に生贄を捧げるよう要求した、自称山の神の触手さま。 果たして生贄は来るのだが、それはおよそ悲劇の運命とは無縁の超絶つよつよ女子だった…! 生贄というのはもっと…こう…ジメッとしてて陰湿なものじゃないのかなぁ。 そう考えた触手さまは、何とかして「理解らせ」ようとあの手この手を使うのだが…!? 元気娘と生真面目触手が織りなす因習触手ラブコメ! ※暴力、残虐表現等の描写は一切ありませんのでお気軽にお読みいただけます 【作品形式】 ■本文56ページ(予定) ■JPG(PDF同梱)
「望みを伺いましょう」 「触手ねちょちょ濃厚セックスでおねがいします」 魔術界において、最も難しいとされる魔王の召喚。 それを成し遂げたイレーヌは、魔王にそう告げる。 一国を滅ぼすことも、巨万の富を得ることも、果てしない叡智を得ることよりも大事なこと。 それは、自らの知らないことを知ることだった。 そしてどうせなら上位存在との未知の快楽を得てみたい。 異端の天才の声に、魔王の触手が呼応する…! そんな感じのコメディタッチなお話です。 ※暴力、残虐表現等の描写は一切ありませんのでお気軽にお読みいただけます 【作品形式】 ■本文44ページ(予定) ■JPG(PDF同梱)
近頃、女の子の間でまことしやかに囁かれている都市伝説、触手。 ひょんなことからソレを拾ってしまったマキは、友達のミサがそれを探していることを知り自宅で保護することに。 しかし衰弱している触手。元気にさせるには人肌で温めるという嘘くさい方法しかないという。 友達のため、文字通り一肌脱いだのだが、元気になった触手にあれやこれやされてしまうマキ。 その異様な外見に嫌悪感を抱いていた彼女だったが、次第に触手のエロ力(ちから)の虜になり、触手を自ら受け入れはじめていく…。 そこへ遅れて来たミサも加わり、三つ巴(?)の触手えっちが始まるのだった! そんなお話です。全然真面目なお話ではないです。 ※暴力、残酷表現は一切ないので安心してお読みいただけます 【作品形式】 ■本文52ページ ■JPG(PDF同梱)
クリスマスで性欲を持て余したお姉さんが、触手のサンタさん、通称テンタクロースに触手をプレゼントされる。 難色を示す彼女であったが、その比類なき触手のエロ性能にドハマリしていき…。 そんな感じのお話です。 【作品形式】 ■本文44ページ ■JPG(PDF同梱)
寂れた街の、奇妙な噂。 夕暮れ時、辻に広がる闇には近づいてはいけない。 そこへ呑まれた人間は、必ず番との縁が切れるという。 そこは「縁切りの辻」。 闇の底で蠢く触手は、今日も獲物を待つ。 迷った少女が見るのは、絶望の闇か、快楽の泥濘か。 ※若干いつもの拙作と毛色が違いますのでご注意くだされい 【作品形式】 ■本文54ページ ■JPG(PDF同梱)
とある企業のとあるお話。 社長含め、女性ばかりの社員さんたちはワーカホリック気味。 状況を憂いた社長は、社員さんのストレスを軽減すべく触手社員の採用を決定。 性欲の解消を目的とした部署を発足した。 通称、「触手ストレス対策課」の誕生である。 このお話は、そんな触手ストレス対策課に入り浸る一人の女性のお話です。