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精莢侵蝕2

精莢侵蝕2...1
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精莢侵蝕シリーズ第2弾

前作、「精莢侵蝕」で深〇忌〇に種付けされたまま、鎮守府に戻ったマッ〇スのその後が描かれます。


今度はレー〇までも…(流血あります)

※フルカラー版が完成しました。

内容は暫定版と変わりありません。


あとがきとおまけ絵が変更されましたが、変更点はpixivとtwitterに上げましたので、
そちらをご覧くだされば事足ります。


暫定版で充分と思われましたら、わざわざ買い直す必要はありませんので、
ご購入の際はよくご検討ください。


配信開始日
2020年10月15日
シリーズ
サークル

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精莢侵蝕2(暫定版)

精莢侵蝕2(暫定版)

前作、「精莢侵蝕」で深〇忌〇に種付けされたまま、鎮守府に戻ったマッ〇スのその後が描かれます。今度はレー〇までも…注:やや流血あり。※完成前に新型コロナに罹患しては更にお待たせすると思い、少々着色した暫定版として、取り敢えず出すことにしました。フルカラーの完全版が完成しましたら、この作品は取り下げます。完全版まで待てない!!という方は今作をどうぞ。

精莢侵蝕3

精莢侵蝕3

精莢侵蝕シリーズ第3弾。鎮守府内で凌●され、深海の子を産んだマッ〇スは憔悴していた。そんな中、鎮守府近くの磯に出現した深〇忌雷に感応して体は疼き、吸い寄せられるように海辺へ近寄ったマッ〇スは攫われてしまう。そして、かつて精莢を植え付けられた島の深奥で、新たな深海の子を孕ませられるのであった。

精莢侵蝕

精莢侵蝕

艦○れのマッ○スが忌○に精莢を植えつけられる話。フルカラー。

敷波、二十歳

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終戦から5年。敷〇は穏やかな日々を過ごしながら、鎮守府にいた頃を回想する。初めての一人暮らし、初めての仕事、初めての趣味。平穏な日々の中で、得たものと失ったものを偲ぶなか、軍に残った綾〇から一通の手紙が届く。以下続刊。

敷波、二十歳 春

敷波、二十歳 春

終戦から5年。平穏な日々を送っていた敷〇の元に、綾〇から手紙が届く。それにより再会した二人は、お互いの近況を語り合い、眼下に広がる世界に目をやる。徐々に沈みゆく世界を目に、あの戦争の意義を問う綾〇に、陸での生活を経た敷〇が得た答えとは。そして、綾〇がもたらした、隠された驚愕の事実とは…以下続刊。

敷波、二十歳 夏

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敷波、二十歳 秋

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戦時中、突然姿を消した元提督に会いに行く敷〇。そこで失踪した理由を知り、抱えていた想いを打ち明ける。

敷波、二十歳  冬  そして…

敷波、二十歳 冬 そして…

一通の手紙から始まった、敷波20歳の物語。懊悩、逡巡、落胆を味わい、それでも前向きに生きる決意を手紙に綴り、元提督に送る。そして彼女は人として、今日を明日を歩いていく。「敷波、二十歳」シリーズ、ここに完結。

航跡 艦○回顧録

航跡 艦○回顧録

戦後を生きる元艦○7人による、戦中の思い出語り。 沈んだ艦○の一面、上官への後悔、内に秘めた消えない怒り、艦○たちの様々な思いをまとめた短編集。

高雄のお腹をよしよしする話

高雄のお腹をよしよしする話

高雄の下腹部を撫でたり揉んだり揺すったりして快感を高めていく話。