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近親相姦のツボを心得ているというか、初めて肉親同士が密着するという背徳感を見事にひょうげんしているなと思いました。ヘタウマタッチは最近の流行りとは違いますが、そこがいいと思います。本当に実際の母子が交配するならこうなるのかなといういい意味でリアルな作品です。次作を希望します。
ツボをよく知ってらっしゃる作者さんなので期待していたのですが、皺を強調するのははっきり言って要らないです。
妊娠可能なくらいの年齢設定でお願いしたいです。
「お母さんが一晩中ボールペンで乳首に般若心経を書き続けられる話。」 少年は見た。大好きなお母さんに悪霊のようなものが憑りついているのを。お母さんを悪霊から救うべく、向かった先は霧の濃いお化け屋敷のようなお堂。そこにいる霊媒師が母親に巣くう物の怪の正体は「悪戯きつね」だと見破る。命の危険があるため、さっそく悪霊払いの除霊を始めることになる。 その除霊方法とは、「悪戯きつね」が巣くっている、母親の両の乳首に、霊媒師の読経に合わせて「般若心経」を写経することであった。だがそのためには、いくつもの問題がある。1つ目は息子の学業成績の問題。…漢字がまともに書けないおバカであること。2つ目はお母さんはじつは「乳首が弱い女」であったこと。…つまり乳首がもっとも敏感な性感帯でお母さんにとっては弱点であること。これらから考えて、除霊には相当な時間。丸一晩かかってしまう可能性が高い。「そんな!わたしはこれから一晩中、息子に乳首をボールペンで弄られ続けることになるんですか!」しかし、これをクリアしなければお母さんの命に関わる。最後まで抵抗する母親に対して、強引に除霊を進める息子。連続してやってくる、終わりのない「乳首イキ」終わりの来ない夜が始まる…◯ストーリー41枚
JUNKセンター亀横ビルママキャラCG集「今夜、母と妊活します。・肆」引きこもりの青年とその母親が、地下の蔵の中で行う近親交配。 主人公(あなた)は性格的な成長の問題か、村では侮蔑のまととなっている。村の子〇たちと仲良く遊んでいる姿は、いい大人が子〇に交じってはしゃいでいるようにしか見えない。そんなある日事件が起きる。 主人公(あなた)のはしゃぎ方が行き過ぎたのか、遊び場の神社で村の女の子の一人に強姦未遂を行ってしまう。もちろんあなたに悪気はなかった。むしろ女の子と仲良くするために無邪気なアプローチの延長のつもりであった。だが、現場はそうは見えない。泣きじゃくる女の子。怒る女の子の両親。侮蔑と鬱憤から来る村人たちの嘲り。どうしてくれようかと集まってくる村人たち。周りから見れば思春期のいい大人が○女にいたずらを仕掛け損ねて見つかってしまっただけに見える。…そして主人公(あなた)には状況を説明する知力がない。 間一髪のところを母親に助けられ、自宅に帰るが恐怖とトラウマから主人公(あなた)は誰からも目の届かない「蔵の中」に引きこもってしまう。地下の…陽の差さない…漆黒の闇の中。恐怖で蔵の中から出られない主人公(あなた)。「いいこ…」暗闇に指す一筋の光明。唯一の理解者である母親がやってくる。「お母さん 今…裸よ 一緒のお布団に入れて頂戴? いい子だから…」傷ついた主人公(あなた)と身体を使ってそれを癒そうとする母親。「ここなら誰にも見つからないわ。女の人が欲しくなったらお母さんの身体を使って頂戴。いくらでも抱かせてあげる。」行燈の薄明かりに照らされて、母親の白い女体と褐色の息子の肌が絡み合う。「だから…村の女の子には手を出さないでね…」今夜、あなたは闇の蔵の中で実の母親とセックスをします。◯ストーリー125枚(差分込み)◯ストーリー125枚(差分込み、台詞無し)◯おまけサンプル原作・原案・制作・修正SAYAプロダクツ文満月照子
美津子さんの家でお母さんを待っているマー君と美津子さんの肉体関係が復活する話。 美津子さんの自宅でお母さんの帰りを待つ近所のマー君。近所の仲良し夫婦に交じってコタツでくつろいでいる中一本の電話が入る。お母さんのパートが押して帰りが遅くなるらしい。近所でも評判の大学生マー君。美津子さんは喜んで引き受ける。 ここで小さな事件が起きる。夫がいつも飲んでいる常備薬と眠れない時用の睡眠薬を間違えて飲んでしまったのだ。しかもお酒で。ご存知の通り、睡眠薬はお酒で効果は倍増する。居間で寝られてはあとが困ると必死に起こそうとする美津子さんだが、徒労に終わってしまい疲れて眠ってしまう。無理もない。冬のコタツは眠気を誘発するのだ。 一人残されたマー君には、誰にも言えない深刻な悩みを抱えていた。…それは以前、大学受験を前に美津子さんに助けてもらった「真性包茎」が再発していて悲鳴を上げていたのだ。秘かに思いを寄せる友達のお母さん美津子さん。コタツで眠ってしまった憧れの女性はまじめなマー君を苦しめることになる。「性欲」「勃起」「激痛」といった負のスパイラルは、コタツの中で無防備に曝られている美津子さんのパンティーとともに襲ってくる。 ・出来るだけ気づかれないように、美津子さんに悪戯を仕掛けて息子を落ち着かせようとする必死のマー君。 ・眠ったまま肉体を弄られて、夢の中で性感を刺激され、過去のトラウマに身もだえする美津子さん。 ・同じコタツにいながら、睡眠薬の効果で一切目が覚めない夫。 それぞれの関係がコタツの赤外線に増幅され、エスカレートしていく。「コタツは魔物だわ…」 背徳の肉体関係が始まる。◯コミック33ページ
「性介護をもっと楽しく前向きに!」コンマオです。食事 排泄 入浴 痴呆などなど老人介護はやることいっぱい。でも家事も忙しい、子育ても大変…ハッキリ言って一家のお母さんて大変ですよね。私も母親になって初めてその苦労を知りました。どこの馬の骨とも知らない男の子供を宿してしまって…子供だけならいいんです。そこには男の親といういらない付録がついてきていたんです。しかも、ただの介護だけなら割り切ることもできるのですが、相手がお義父さんだった場合こういう課題が出てきます。そう…「性介護」仕方がありません。老いたって男は男。本能には逆らえません。でも逆に言うならお母さんだって「女」です。夫には知られたくないプライベートだってあります。時間は欲しい。でもやることいっぱい。だったら…ぜ~んぶまとめてやっちゃおう!本書が、頑張るお母さんの仕事もプライベートも充実させた上で、「女としての時間」を確保するための「楽しく前向きな性介護」名付けて「コンマオ式おまとめ性介護術」を紹介します。このまま枯れてしまいたくないお母さんたちにとって、「輝く女性」になるためのきっかけになればと願っています。「性介護」をもっと楽しく!もっと前向きに!レッツデューイット!◯73ページ
両親が寝ている寝室に忍び込み、母親に夜這いをかける息子の話。 受験ストレスを抱えた浪人息子が両親の寝室に忍び込み母親に夜這いをかける話。 よくある一家。息子は受験を控えて精神的にもストレスを抱えている状態だが、父親はよくあることと無関心。だが母親には相談できない事情を知っていた。息子は自分の入浴を覗きながらオナニーすることが唯一の発散となっている。明るみに出せないデリケートな問題なので、気づかないふりをしてあげることしかできない。そういう意味では母親もストレスを抱えているのだ。 たまには秘め事でもと夫にそれとなく促すも夫は素っ気ない。諦めていつものように睡眠導入剤を口にしていつものように眠りに入る母親。つまり普通は寝る時間。受験生の息子の部屋は灯りがついているが。…だがそれも消える。家の中は暗闇となる。 夜這いが始まる。◯コミック38ページ
団地の奥さんが回覧板の代わりに連絡事項を肉体を使って伝えてくれる話。主人公は就職活動に集中するためにマンションで一人暮らしを始めたあなた。集合住宅というのは、基本日中は夫が出勤後の団地妻のエリア。一種の花園であるが現実は甘くない。いくら女性が多くてもほとんどが人妻なので、実際問題手は出せない。隣に住んでいる望月さんも清楚で健康的。どストライクの美人であっても、結局指をくわえて眺めているしかないのだ。そんなある日、望月さんがやってくる。「回覧妻の望月です。お邪魔していい?」何のことかわからぬサプライズに不動産屋の言葉を思い出す。このマンションには奥さん達独特の「慣例」「回覧板」ならぬ「回覧妻」というシステムがあったのだ。「回覧妻」とは近隣住人との交流を深めるために、連絡事項を回す回覧板の代わりに奥さん連中が直接伝えにきて、また身の回りの世話を焼いてくれるという独身者には神的なシステム。照れて目も合わせられないあなたのために手料理を振る舞い、交流をはかってくれる隣の奥さん「望月さくらさん」「はいアンタ 愛してるで? あ~ん!」望月さんは私生活ではこてこての大阪弁を使う気さくな人だったんだ。目をつぶってお口に手料理を入れてもらうあなたはほんのりした幸せをかみしめようとするが、口に運ばれてきた手料理は箸ではなく口移しでやってきた。「回覧妻」とはただの社交辞令てきな交流ではなく、居てくれる間は心と体づくしの徹底した「妻」になってくれるシステムだったのだ。◯コミック32ページ(本編28ページ、おまけ3ページ)
ストレスをためた浪人生の息子のストレス解消のためにセックス相手になるお母さんの話。今も昔も容赦のない受験地獄。一向に合格しない息子は、多浪生として予備校の仲間にも馬鹿にされてしまう。勉強に集中させるために一人暮らしをさせ、時折身の回りの世話をやきに来るお母さんだが、その目的は家事だけではない。溜まりに溜まった息子のストレス解消のためにセックスのとして身体を提供しにくるのだ。一向に浪人生活から抜けられない息子との肉体関係は、今や習慣化している。「キスして」「乳首を舐めて」「即挿入」という極めて自分勝手なジャンクセックスがワンパターンとなって久しいが、「包茎」「フニャちん」「うさぎのように早い早漏」という息子のダメ男ぶりにも献身的に尽くすお母さん。「そりゃ、こんなお粗末な息子の相手は母親くらいしかしてあげられないでしょう…」息子が満足するまで身体を与えたら、寝ている間に家事を済ませるお母さんだが、それでも息子を見捨てたりはしない。その理由は母性はもちろんあるのだが、それ以上にお母さんは自分の駄目息子に秘めたポテンシャルがあることを知っているからだった。◯コミック21ページ
一家で焦げ付いた借金を身体で返済するお母さんの話。 借金返済のため、貸方に呼び出される望月家。お金を借りている相手は、なんと息子のクラスメイト。地域でも有名な名家、埴輪家。「どうやったら、こんな財産が築けるのかしら…」とにかく大きな屋敷を前に呆然とする望月一家だが、借金は借金。お金がないのであれば、身体で返すしかない。埴輪家の御曹司ハニワ君から命じられた仕事は、母親がハニワ君に身体を売ること。そして一家そろって、母親とハニワ君ののセックスをネットで晒すこと。望月涼子…主人公の母親はセクシー女優を演じる望月裕也…母親のセックスを撮影するカメラマンを務める。望月陽一…主人公の父親は息子が撮影した動画をサイトにアップして、サクラのコメントを入れて盛り上げること。閲覧者の数が増えれば、アフェリエイトも含めて返済分に充当されるという約束である。選択の余地がない望月一家は、その仕事を受けることになる。動画がアップされるサイトはハメ撮り専用のライブ中継サイト。有料サイトだが、契約者のほとんどはクラスメイトや夫の会社の社員。友人知人。…つまり知り合いのほとんどがライブでこの動画を見ることになるのだ。 最初は躊躇していたお母さんだが痴態を晒すにつれてカウント数が伸びていき、心境の変化や家族には隠し続けてきた恥ずかしい性癖などが剥き出しにされてくる。母親を性玩具にされて、父親をパシリにされて。怒りに震えながらファインダーをのぞく主人公もその姿につい見入ってしまう。「逆の立場なら…誰かの母親が裸で晒されたら…僕だって有料会員になるだろう。」埴輪家が巨万の富を築いた秘密を垣間見たような気がした。◯コミック21ページ
日常のアクシデントからお風呂場という密室に全裸で閉じ込められた母子の話。 母親にとっては悩みの種、自分の入浴姿をおかずにオナニーを続けている実の息子。ある程度は容認してきたが、日課になってはさすがに情操教育上良くない。「こらぁっ いいかげんにしなさいっ!」現場を押さえ、母親としてしっかり注意したその時… 驚いた息子が入り口のドアにぶつかった瞬間。廊下に積んであった荷物が崩れて、出入り口を塞いでしまった。衣類も、携帯電話も何もかも、お風呂場の外。夫は単身赴任。一切、外とは連絡がつかない状態で、「全裸」の母と息子がお風呂場に閉じ込められてしまったのだ。 途方に暮れるお母さんとは逆に、息子のほうは打つ手のない状態で死を覚悟。どうせ死ぬならと、身近な女…つまり「全裸」の母親をレイプしてしまう。…ただし、よくよく考えてみると密室から出られないのであれば、犯した相手…つまり母親と同じ場所に居続けなければならない。お母さんにとってはショック以外のなにものでもないのだが、そこまで思いつめていた息子を不憫に思うと同時に、どうせここから出られないのであれば…と心境の変化が始まる。「息子の言うことにも一理ある。この状況なら…ヤらせてあげてもいいのかも。」密室での誰にもバレない「近親相姦」が始まる。◯コミック21ページ
社会に適応できない息子に対してラブドール代わりにわが身を貸し出すお母さんの話。 朝の専業主婦には一番忙しい時間。自室に引き篭もった息子から母親に部屋に来いという合図が来る。「もうそんな時間か…」 お母さんはいつものように息子の部屋に向かうと、待ちわびていた息子はいつものように母親の肉体を求めだす。 「近親相姦」 許されることではないことはわかっているが、現実に社会逃避を余儀なくされている息子が不憫でしかたがない母親心。 母子ともにお互い恋愛関係を抱いている訳ではないし、お母さん的にも長い間、夫にほったらかしにされているという不満もある。 どうせ使ってない穴なら息子のストレス解消に貸し出してあげても、ばちは当たらないだろう。…バレなければ。 ただ夫婦の寝室に夜這いに来るのは勘弁して欲しいと思うお母さん。何故なら隣ではお父さんが寝ているし、息子は息子でやるだけやったら寝てしまうという雑な性格。しかも自分は女として欲求不満とくれば母親としての理性はいつまで持つのやら…◯コミック20ページ
穏やかな昼下がり、お腹がすいたきのこ君は美津子さんの家を訪ね食事を要求する。以前、美津子さんの弱みを握ったきのこ君の指示を忠実に守ってさえいれば、おいしいきのこスープが食べられるはずだったが、専業主婦も意外に忙しいのか、美津子さんの体内で精製されていたきのこは細いえのきが一本だけ。きのこ君は美津子さんの肉体を使ってきのこの栽培からはじめることにする。・まずは女性性器入り口付近にきのこの胞子を植えつける。・続いてきのこの元を勃起させる。・室内にきのこの胞子を注入する。・体内で育ったきのこを採集する。・肉汁できのこを煮込み、・母乳をかければ… はてさて、美味しいきのこスープを口にすることはできるのか?…的な感じのストーリーっぽいCGです。◯CG15枚(差分なし)○おまけ過去作CGピックアップ分
間違った性知識を持つ息子に「セックスボランティア」として性指導を施すお母さんの話。 異性に関心が強くなる思春期の息子。ただし間違った性知識をそういうものと思い込んでいるため、一歩間違うと犯罪行為に発展しかねない。街の女の子から総スカンを食らった息子は、女だったら誰でもいいと実のお母さんにセックスをねだるようになる。 ただし、常識で考えて近親相姦はNGである!! お母さんは情報収集、知人への相談の末「セックスボランティア」という性指導の切り口を見つけ出す。とはいえ自分自身もたいした性知識を持っているわけではなく、探り探り続けているうちに狙いとは違う方向。つまりガチンコの近親相姦へと進んでいく。・夫にも内緒の家庭内の秘め事・実は女としても、性に満足していなかった自分の発見・成長期の息子の性格「セックスボランティア」という言い訳で新しい性生活を見出したと思いきや、今度は息子の態度が変わっている。「息子は自分の身体に飽きたのかしら?」年齢を考えたら当然といえば当然なのだが…◯コミック51ページ
JUNKセンター亀横ビル作品集「田舎お泊りの夜這いは、起こさず犯す。」隣で寝ている叔母を起こさないように犯す話。あらすじ 夏休みの帰省。理不尽な事情で、実家の代わりに親戚の家に泊めてもらうことになった主人公。小さいころから仲が良かった従姉のような叔母だったので、下心もあってか理不尽どころかラッキーと感じていた。 そして夜。主人公は叔母と布団を並べて寝ることになるのだが、昔感覚の無防備な叔母に対して、がっつり思春期の主人公。すぐ隣で寝ている叔母を意識しない訳にはいかない。しかも叔母は処方睡眠薬のせいで、朝までは何があっても起きないという。 半信半疑で軽くちょっかいを出してみる主人公だが、叔母は見事に熟睡…いや昏睡状態。「ばれなきゃいいんじゃないか?」 めったにあるものじゃない夜這いのチャンス。しかし相手は親しい親戚付き合いの叔母。悪戯の最中に万一目でも覚まされたら、身内づきあいも信頼関係も根底から壊れてしまうというリスク。この二つを天秤にかけながら主人公は少しずつ、ばれないようにシークレットレイプを開始する。◯小説本編100枚(テキスト約14000文字、挿絵約20枚)◯コミック本編31ページ(カラーCG5種込み)※小説とコミックは若干ストーリーが異なっています。
JUNKセンター亀横ビルCG集「小料理屋 芳江」大阪の小料理屋を営むママ「芳江さん」に近所の顔なじみの青年が筆おろしをしてもらうという話。あらすじ 寒い夜、馴染み客を見送った小料理屋のママ「芳江さん」は影に座り込む近所のまー君を見つける。ただ事ではないと直感したママは店の中で話を聞くのだが、その内容は学校の卒業単位取得には女性経験が必要で、童貞のまー君には今のままでは卒業させるわけにはいかないという警告書が送られてきたことであった。 彼女もいない。かといって女を買うだけのお金もない。途方にくれるまー君に芳江さんはそっと熱燗を注いで上げるのであった。「今晩はおばさん一人ですねん…良かったら泊まっていきますか?おかんは人肌がよろしいですやろ?」思春期の青年が大人に変わる思春期の心温まる夜のお話です。◯本編69枚(差分込み、テキスト差分込み)◯文字無しバージョン48枚(差分込み)※基本原画は24枚になります。◯おまけは過去作品サンプルピックアップ21枚
JUNKセンター亀横ビルママしょたCG集『妖狐に憑依された母親を息子の精液で除霊する話』実の母親とセックスをすることで、ママに憑依したお狐様を除霊する近親相姦CG集ですどこにでもあるような平凡な一般家庭「片岡家」母親の恵美と息子の耕太は普通に仲のよい母子であり、それこそ平凡な日々を送っていた。だがある日、耕太が帰ってくると母親の様子がおかしい。何かに取り憑かれたような、いつもの母親ではないそぶり。ぶっちゃけ、道草のおいたでおしっこをひっかけた社の祟り。ギンという狐に憑依されてしまっていたのだ。おもちゃのように、自分の母親の肉体を弄ぶギン。耕太はなんとか大好きなママを救おうとギンと交渉する。そして返ってきた答えは…「おぬしの精液をわしによこせ」除霊に必要なものは聖水ならぬ己の精液。つまり狐に憑依されたママとセックスをすることが、唯一の除霊方法なのだ。主人公は生まれてこの方セックスなど全く経験がない耕太だがそんなことは言ってられない。大好きなママを救うため、ママと近親セックスをすることになる。◯ストーリー106枚基本CGは計16枚差分+話を補完するテキストだけの画像を含めると計106枚のCGが収録されています※各CGには簡単な物語とH台詞の差分が入っております
JUNKセンター亀横ビルCG集「豚をくれないか」紅の○のどこかで見たかもしれないお姉さんキャラの姉ショタ系相姦CG集です。◯本編46枚(差分込み)◯基本原画28枚◯おまけサンプル作品17枚
JUNKセンター亀横ビルママキャラCG集「お母さん美津子 母乳が出るまでひたすら乳首弄りの刑 」ヒカルの◯に登場する美津子さんCG集。 記憶障害を宣告された義父を介護する専業主婦の美津子さん。はたから見れば一見平凡な生活を送っているように見えるが、家の外と内では表と裏の違いがある。常に義父からの性的干渉を受け続けており、美津子さん自身の身体にも不意に襲ってくるオーガズムの波と戦わなければならないという後遺症を患っている。 そんなある日の夕食。息子から差し出されたご飯茶碗。その要求はお茶漬けの出汁の代わりに母乳をかけてくれというもの。トラブルを恐れる美津子さんはしぶしぶ片方の乳房を差し出すが…何故かいつものように母乳が出ない。積み重なったストレスのせいであろうかあせればあせるほど母乳が出ない。「仕方がない…美津子さん納屋に来い。乳首のメンテナンスを始めるぞ。」恐れていた事態に困惑の美津子さん。「お願いします!お義父さん。何とか母乳は自力で出しますから納屋だけは…」「あきらめなよ。お母さん。」「母乳の味は乳首の仕込みで決まる。息子に美味いものを食わしてやりたければ、乳首を出さんかっ!」拘束され、剥き出しとなった乳首を強制的にこねくり回され続ける。その時間は最低でも72時間。つまり昼夜を問わず三日三晩。母乳が出るまで延々と乳首を弄られ、責められ続けることになる。オーガズムの後遺症と重なって乳首だけでイかされ続ける美津子さんだが…。◯本編ストーリー54枚(モノクロコミックCG差分込み)◯本編文字無し54枚(モノクロコミックCG差分込み)サイズ縦2560×1440px、見開き横3200×2255px◯よりぬき原画20枚◯おまけサンプル(90枚)
JUNKセンター亀横ビルママキャラCG集「お母さん美津子 おきよめの直腸母乳洗浄」ヒカルの◯に登場する美津子さんCG集。美津子さんが、記憶障害の義父から受けた凌辱後の話。時が経ち何事もない平穏無事な生活が続いている。このまま行けば全て何事も無かったかのように元に戻ってくれるのではないかと願う美津子さんだったが、その平穏は見せ掛けだけのもの。火種は全て「人」の中にある。美津子さんは義父から受けた後遺症が身体に浸透し、「イクイク病」つまりオーガズムを感じ続けないと我慢ができない体質に変化していたのだった。そして義父自身も黒い火種をちらちらと燃やし続けていた。嫁いできた嫁を出産道具に変えるかつての風習「おきよめの儀」を美津子に施そうとしていたのだ。息子が学校へ出かけると始まる禁断の儀。「お義父さん、今日もお相手お願い・・・・・・いたします・・・・・・ふしだらな嫁を、たくさん・・・・・・叱ってください・・・・・・」終わることのない性を渇望する日々。いつのまにか相手が義父に加えて実の息子も加わっていることに気づく。「あんた…どうして?」「だって、じいちゃんが手伝えって…」「今からわしらでお母さんの身体を洗うんじゃ。外だけではなく子宮の中までな。この母乳を使っての…」「おきよめの儀」が始まる。◯ストーリー76枚(差分込み、差分無し原画27枚)◯前作あらすじ12枚◯よりぬきCG(22枚)◯おまけサンプル(53枚)サイズ1697*1200
JUNKセンター亀横ビルママキャラCG集「お母さん美津子 身代わりの乳噛み酒 」ヒカルの◯に登場する美津子さんCG集。夫の海外赴任を機に一時的に夫の実家に身を寄せていた美津子さん母子。親戚筋であれば何かと便利であろうという安易な理由だったが、それが命取りになるとは。何故ならそこは表向きは、普通の町に見えるがその実情はかつての陰鬱な風習が世代を超えて残っている事実上の「ヤバい村」だったからである。「お母さん…助けて…」掟を破ったために制裁を受ける息子。何とかそれを阻止しようと交渉する美津子さん。息子を救う唯一の方法は母親が息子に代わってけじめをつけること。つまり、息子のクラスメートの序列に準じて、母親の身体を全て差し出すことであった。母親が息子の身代わりに差し出す豊満な肉体と体内で熟成された母乳。これは現存する村の風習「乳噛み酒」といわれている。「言うことは何でもきくから、息子にはもう手を出さないで。」身代わりの集団レイプが始まる。◯ストーリー83枚(差分込み)◯ストーリー無し基本画24枚サイズ1697*1200◯おまけサンプル(100枚)
JUNKセンター亀横ビル 母子相姦デジタルコミック「今夜、母と妊活します。参 ~夜伽村の抱きまんま~」過疎の村に伝わる近親交配の風習。主人公(あなた)の元に学校から届いた通知。「あなたは健康診断の結果、成人男性と認定します。」これより主人公(あなた)は成人の儀式「抱きまんま」を行うことになります。「抱きまんま」とは子育ての集大成として息子の性教育を母親が行うこと。最後の食事として、己の身体を抱き与えることから「抱きまんま」と呼ばれている。「抱きまんまでは女の抱き方から種付けまで、子作りに必要な一連の作法をお母さんの身体を使って覚えてもらいます。」今夜、あなたは実の母親とセックスをするために同じ布団に入ります。~式次第~●抱きまんま(母子相姦)●舌ごしらえ(フェラチオ)●添い花(ピロートーク)●上支度(ディープキス)●湯通し(前儀その1)●旋風(前儀その2)●花筏(騎乗位)●波千鳥(Gスポット責め)●子の期(妊娠期間のセックスその1)●卯の花の期(妊娠期間のセックスその2)●丑蜜の期(妊娠期間のセックスその3)●観音開き(立会い出産)●成人証書(成人式終了)◯ストーリー74ページ(表紙CG差分込みテキストあり)◯ストーリー74ページ(表紙CG差分込みテキストなし)サイズ1697*1200◯おまけサンプル(38枚)
引き籠りニートの青年が自宅で母親を人知れず犯すための手引書。主人公は内向的な性格のため、ここ何年も外出したことすらない。唯一の息抜きは、自宅のいたるところに仕掛けた盗撮カメラで母親を覗くこと。「私生活」「お風呂場」「寝室での夫婦生活」母親に特別な感情を抱いているわけではない。身近な女で顔が悪くないから、性の対象にしている。裸を覗こうが。盗撮しようが。お金がかかるわけでもなく、面倒もないからだ。…ただし、母親はたまに腹に据えかねる生意気な態度をとることがある。挙句の果ては、蔭口までたたいてくる。カメラで監視されているとも知らずに。そういう態度は人として許すわけにはいかない。お灸をすえる意味でも…「リアルに犯す」だが、見つかったりバレたりすると怒られてしまうので。そこはバレないように綿密な仕掛けがなされている。生活環境から夫婦関係まで。すべてを計算したうえでのミッションインポッシブル。両親に睡眠薬を服用させて、夫婦の寝室で母親の方を凌辱する。何もなかったかのように…この本はどこにでもある一般家庭の、自宅内における近親夜這いの手引書である。◯ストーリー32枚◯ストーリー(台詞無し)32枚
「性液まみれの箪笥の中に閉じ込められた全裸母子のぬるぬる密着近親相姦」地震で「箪笥」の中に閉じ込められた母子のお話。新築祝いで夫の実家から送られてきたその箪笥。趣味は悪いが売ればお金になる頑丈なつくりの頑丈な高級箪笥。新築の飾りつけに夢を持っていた母親にとってはありがた迷惑だが、売ればお金になるから使わずに置いてある。お風呂場の脱衣所に…突発的な地震が起き、全裸の母親とその息子は偶然にもその箪笥に避難したおかげで一命を取り留める。受験ストレスで、箪笥の中から母親の入浴姿を覗き見しながらオナニーすることだけが生きがいのメンヘラ息子。幼少期の育児ミスから、常に子供を気にかけている地味美人の母親。「地震が起きたら身を隠せ!」その結果。避難場所として、風呂上がりの全裸の母親とそれを覗き見しながらオナニーをしていた全裸の息子が、精子まみれの箪笥の中に隔離されることになった。・一瞬の直下型地震のため、被害は少ない。・父親は出張中。・電波は圏外。命に関わる問題ではないはずだが、いろいろ気まずい。・全裸で密着。・箪笥の中は精液でぬるぬる。・やりたい盛りの息子とセックスレスの母親。男と女である母子二人が救出を待つまでの長い時間、全裸で密着し続けたらどうなるのか?◯ストーリー32枚◯ストーリー(台詞無し)32枚
真面目な性格の母親が思春期のムラムラで受験勉強が手につかない息子の為に母子相姦に踏み切るお話。真面目を絵にかいたような杓子定規な母親と、その真逆の性格を持つバカ息子。母親は内心息子の将来を案じてか、四六時中の監視。とにかく厳しく接している。一方、息子は思春期の性欲にしか興味がなく、受験勉強など手につかない有り様。周囲からは五年間も浪人生活をしているため「ゴローちゃん」などと呼ばれている。しかも童貞で気の弱い息子は性欲のはけ口がゆがみ、身近な女「お母さん」の盗撮画像をおかずに日々オナニーに励んでいる。スマートフォンの中にある大量の自分の盗撮画像を見つけた母親は、苦慮の末一計を案じることにする。その方法とは「お母さん自身が息子のセックスの相手を務め、無事に受験期間を乗り切らせること」であった。しかし下ネタには絶対的に疎遠な教育ママ。当たり前のように近親相姦など受け入れられる訳がない。そこで、身体を許す代わりに3つの条件を提示する。1.「灯りはすべて消して真っ暗な状態にすること。」2.「行為の最中に口はきかないこと。」3.「これ以上落ちないこと。」息子の性欲のはけ口など到底受け入れられるべくもないが、姿が見えない暗闇状態でコミュニケーションを一切取らないのであればなんとか受け入れられる。これが真面目な性格の母親が譲歩できる最大限のボーダーラインなのだ。一方息子はそんな母親心などつゆ知らず。見た目のいい女で童貞が捨てられるなら、相手は母親でも誰でも構わないというインモラルぶり。はじめは暗闇の中でのぎこちない手探りセックスから、どんどん欲がエスカレートしてくる。結局、受験勉強などそっちのけで盗撮道具の補充へと進み、暗闇をハッキリと視認できる「暗視コンタクト」を購入。母親がどうしても見せたくないと隠しているその素顔を、無理矢理ガン見してやろうと暗闇セックスにのぞむ。思いのほか性能がいい「暗視コンタクト」は暗闇の中でもくっきりと母親の痴態を映し出す。そうとは知らない母親は、息子のセックスを息を殺しながら相手をするのだが、それすらも息子には見られている。しかも母親がどうしても隠したかった性癖まで、鮮明に映し出すことになる。◯ストーリー36枚◯ストーリー(台詞無し)36枚
「お義母さん美津子 命を賭けた裸の老人蘇生介護妻」危篤状態の義父を蘇生介護する母、美津子さんの話。「挿入させたらお義父さんはすぐに死んでしまう。」パートの帰りに義父の様子伺いに立ち寄ったところ、庭で倒れていた義父を発見した美津子さん。かかりつけの医師を呼び、夫に知らせてひたすら義父の回復を待つ。医師の見立てでは、年齢が年齢なので仕方がない。今夜が峠になるから持ちこたえることができれば命は助かるという。意識が戻ったら出来るだけ要求には応えてあげたほうがいいだろうとのこと。あとは様子を見るしかない。夫が医師を車で送っている最中、意識が戻る義父。目の前にいたのは息子の(歳の割に)可愛い嫁、美津子さん。「美津子さん…あんたがいてくれたのかい。今までばあさんと川でランデブーしとったんじゃ…」ほっとしたのか、意識を失っていた時の記憶をありのまま話す義父。朦朧としたやりとりの中で、義父の印象に残っている三途の川での義母とのやり取りが蘇ってくる。ランデブーの途中で現世に戻ることになった義父に対してかけられた義母の呪いの言葉…それは。「お前のちんぽこが萎えた時が、寿命の尽きるときじゃ…」」それが夢であれ幻であれ、義父の生死が決まる条件は…男根を勃起させた状態で、今夜12時という峠を越えることができるかどうかである。夫はすでに方々に義父の状態を連絡している。親族は集まってくるだろう。呪いのせいなのか、死にマラというやつなのか。義父の勃起は始まっている。家族や友人たちに囲まれながら、勃起したちんぽこが萎えていきながらこの世を去るという生き恥ならぬ死に恥をさらすのか?それとも何もなかったかのように、元気な義父に戻るのか?すべては美津子さんの決断にゆだねられることになった。「あなた…今からお義父さんの介助をしますから、けっして襖は開けないでくださいね。」仕事疲れもあって仮眠を取る夫と襖一枚を隔てた義父の部屋で、命を賭けた人妻の裸の肉体による老人蘇生介護が始まる。・お粥の代理咀嚼・授乳添い寝。・裸のボディー洗い。…など、見よう見まねの性介護を献身的に行う美津子さんだが、唯一やってはいけない条件がある。それは「本番行為」モラルの問題だけではない。義父の一族は代々早漏の家系。夫との夜の営みからそれを一番よく知っている美津子さんが危惧すること。「挿入したらすぐに死ぬ。(何故なら射精して萎えるから)」これだけは絶対に避けなければならない。性行為に不慣れな美津子さんの必死の頑張りもむなしく、義父の息子(ちんぽこ)はいうことを聞いてくれない。タイムリミットは残り3時間。絶体絶命のピンチにやってきた。老人会の面々。襖越しの必死の介護行為を断末魔の悲鳴と勘違いしたのか、強引に襖を開けるとそこには…?
幼馴染みのお姉さんに筆おろしと水揚げを同時にしてもらう男の娘の話。。思春期のゆうたは悩みを抱えている。それは自分が男なのか女なのかわからない、ジェンダーフリーのタイプだったのである。常に抱えるストレスから一時でも解放されればと、幼馴染みのお姉さんの家に久しぶりにお泊り会にお邪魔することになる。かつては親分と慕ったお姉さんのりくちゃん。彼女とくったくなく昔のように一晩息抜きができれば少しは楽になるのではと思ってやってきたのだが…予想に反してりくちゃんは想像以上に女らしくなっていた。ふるまいも身体も昔の親分とは違う。がっかりしながらもお風呂に浸かっていると、りくちゃんも一緒に入ってきた。昔のように遠慮なく接近してくるりくちゃんだが、身体は立派な女の肉体をしている。ドギマギしているゆうたにりくちゃんは「探検ごっこをしよう」ともちかける。たしかに昔はよくやったものだが、今は違う。お互い身体のつくりが成長しているのだ。しかもゆうたには男の性器も女の性器もついているという、知られたくない秘密がある。だが、迫ってくるりくちゃんの豊満な肉体の魅力には抗えない。うろたえながらも探検ごっこは進む。そしてゆうたの秘密の場所にりくちゃんの指が伸びてくる…◯ストーリー34枚
万年ニートのメンヘラ息子を更生させるため、その費用を捻出するべく危険な治験手術に挑んだ母親「川口美沙」。前頭葉に●物刺激を施し自然治癒力を高めるという人体実験に近いものではあったが、我が子の将来を案じて神頼みの賭けに打って出ることにした。…結果は「凶」と出た。術後の副作用として、一時的な意識の喪失。身体機能の麻痺。一切身動きが取れない、つまりは生きた人形となってしまったのだ。もちろん回復の見込みはあるのだが、個人差があるため美沙は長くかかるようである。「時間だ…」息子のゆうたは食事の支度をして、自宅療養している母親の寝室に向かう。「ママ…食事だよ。」ゆうたには母親が自分のために、このような姿になっていることはわかっているようで、自宅療養での介護役を買って出ている。負い目もあるのだが、それ以上に母親の肉体に対しての欲求もある。ただでさえ、美形な母親「美沙」の肉体は術後のデトックス効果もあり、さらに熟れた美しい肉体へと変化しているのだ。母親用の食事を丁寧に咀嚼して、口移しで母親に食べさせる。口の汚れを丁寧に舌で舐めとってから汗を拭くために母親のパジャマを脱がせる。下着を下すと十分にあたためられた体液の湯気が立ち込める。「尿」ではなく女性特有の「体液」のようだ。「ママ…解放してあげるよ。」ゆうたは母親の肉体をバスルームへ運ぶ。美沙に振り込まれた治験手術の謝礼金で購入したローション入りのソープでお互いの身体を洗うためだ。「いっしょに洗いっこしようか。ママ…ヌルヌルが好きだったよね?」この家ではすでに当たり前となっている異常な母子性介護が始まる。◯ストーリー37枚◯ストーリー(台詞無し)37枚
「谷間をナメルシカ」お母さんが、寝る前に読み聞かせをしてくれるための絵本です。~はじまり、はじまり~あらすじ。 村人がやさしく平和に暮らす、谷間の村。ナメルシカはその村の姫君であり、正式な村の守護聖女となるべく、聖典の儀式に出席していました。しかしナメルシカの持つ特殊能力は、村の危険を察知。儀式をきりあげて、村に戻ってきたところです。 その予感は的中。村の守護神である森神様は、異形の者にのっとられ、村人たちも全員囚われの身となっていました。「なんてひどいことを…」 異形の侵略者の名はのろい神。ナメルシカの持つ聖女の鎧を我が物にするため、村人を人質に取っていたのです。のろい神に侵略された森神の祠は魔界と化し、手下の触手妖獣が一斉にナメルシカに襲い掛かります。不意を突かれたナメルシカの体内には、触手の一部が侵入。性感をしげきする触手鎧として、ナメルシカを拘束します。 魔空間からは、触手の外側責め。体内からは触手鎧の内側責めが続きます。「だれが…のろい神なんかに…降伏するものですかっ!」「い…いかん。姫様は、処女なんじゃぁっ!」終わりのない、性感快楽地獄。ナメルシカと村人たちの運命や如何にっ!◯ストーリー52ページ
「保健体育の先生がうぶな僕を、いっちょ前の男にしてくれる話。」思春期のゆうた君は、体育の水泳の授業に出られません。その理由は水泳のほのか先生を意識して、勃起してしまうからです。しかもそれが海パンから先っぽが出てしまううえに、しっかり皮をかむっているその息子さんはクラスの嘲笑の的になっていました。仮病を使って、保健室のみさき先生のもとに逃げ込みますが、異変を見抜いたみさき先生はゆうた君の悩みを解決するために、尽力します。「なんとかしてゆうた君をいっちょ前の男にしてあげるわ」そうやって始まった皮むき大作戦。ただ、出産経験のあるみさき先生の身体ではそうしても引き締まりにかけていて、息子の頭を出してあげることができません。そこへやってきた水泳のほのか先生。事情を聞くやいなや、納得してみさき先生とタッグを組んで協力することとなります。ゆうた君はいっちょまえの男になれるのでしょうか?◯ストーリー52ページ
今年も夏がやってくる。僕にとって、夏休みの最大のイベントは田舎の実家での従妹のゆり姉ちゃんとのかくれんぼだ。お姉ちゃんはかくれんぼのリーダーで何でも教えてくれる。「よ!久しぶり」やっとお姉ちゃんと遊べると胸が高鳴ったのもつかの間。僕は戸惑ってしまう。目の前にいるゆり姉ちゃんは、成長して大人のお姉さんになっていたからだ。それでもいつものようにきっかけをつくれば…お姉ちゃんらしき人の気配にそっと近づく。「みいつけ…」最後まで言えなかった。そこにいたのはお風呂に入るために服を脱いでいた裸のお姉さんだったからだ。部屋に戻って布団に隠れている僕にお姉さんが気遣って来てくれた。そして僕の気持ちを察してくれたかのように誘ってくれた。「かくれんぼしよっか?」これをきっかけに夏休みに最も楽しみにしていたお姉ちゃんとのかくれんぼが始まる。だが今年のかくれんぼはいつもとちがって「大人のかくれんぼ」だったのだ。●オリジナルCG集●基本CG20枚(全125ページ)●本編CGのみ版(全108ページ)
JUNKセンター亀横ビル オリジナルCG集「女体うどん」仕事の都合で立ち寄った田舎のうどん屋さんで、不思議な名産品「女体うどん」を注文する話です。●オリジナルCG集●基本CG16枚(全97ページ)●本編CGのみ版(全97ページ)
ゴミ部屋に引き籠る駄目息子に、自分の肉体を提供することで社会復帰のきっかけを探っているお母さんの話。 受験に集中するために一人暮らしをしている息子。そして世話を焼きに訪問する母親。だが、その足取りは重かった。 いつものように合鍵で入るが、玄関で一目でわかるゴミの山。いわゆるゴミ部屋である。 せめて換気をしようと入室する母親をゴミ山に埋もれた布団の中から息子の手が伸びてきて母親を布団に引き込む。「わかったから…乱暴にしないでよ。自分で脱いでそっちに行くから少し待ってて。」 布団の中で全裸で待ち受けている息子をあやして、同じ布団に入る。そう、この状況と関係は習慣化しているものなのだ。 いつものように息子に身を委ね、性処理用の肉体として提供する。この息子にとっては、たまに様子を見に来る母親の肉体は、性処理用の道具なのだ。 息子の状況がわかるだけに、身を任せて自分もそれなりに「イク」ことで、これまできたのだが、今回はいつもとちょっと違う。 息子のセックスの技術が上がっているのだ。 全身をくまなく同時に愛撫する「何点責め」に不覚にも本気でイってしまう母親。息を切らせながらそれとなく息子に尋ねるが、息子にはその意識がない。それでも自分の身体には息子の指らしき愛撫の感触が残っているというのに。そう今もそれは続いている… 不思議に思い、ふと見ると下着の隙間から何かが出てくる。ゴキ〇リやゲジゲジ(?)のようなゴミ部屋に潜んでいた虫たちが、息子と一緒に自分の身体を愛撫していたのだ。「そ…それじゃあ、お母さんは今まで…虫にイかされていたのっ?」当たり前のように害虫との共同生活をする息子を救うために、母親は大を決意するのだが…※本作品には蟲(ムカデ、ゴキブリ)らしきものが出ますので苦手な方はご購入をお控え下さい。◯コミック67ページ
お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた読者からの相談。清水和恵さん(34歳・主婦)【相談内容】「 実は今夜、訳があって息子と肉体関係といいますか…セックスをすることになってしまいました。近親相姦の是非については色々あろうかと思いますが、やむを得ない事情とお察しください。 問題はそれ自体よりも、私自身の性癖についてなのです。人一倍感じやすいというか、ことに至るとついつい夢中になってしまい大声で喘いだり、悶えたり。恥ずかしながらこの歳になっても自制がきかず、そんな姿を目の当たりにした息子にこんな母親だったのかと呆れられてしまうのではないかと心配です。何か良い方法はないでしょうか?」一般家庭の主婦は表ざたにできない様々な悩みを抱えているもの。このお話はやむを得ない事情から、息子に身体を許すことにした母親の物語ですが、母親本人にも近親相姦に対しての強い抵抗感と同時に、セックスに対してのコンプレックスがあります。それらを踏まえた上で何とか頑張るどこにでもいそうなお母さんのお話です。※前作「ゴミ部屋息子との性生活が習慣化しているお母さんが、思わぬ性感帯を開発されてしまう話。」の性生活が習慣化してしまう事情を描いた話ですが、今回、虫は出てきません。◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)
お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた常連読者からの相談。清水和恵さん(35歳・主婦)【相談内容】「大至急のご回答お願いします! 我が家では、母親と息子の肉体関係が日常化しております。 理由は引き籠りの息子を社会生活に導くための呼び水になればと考え、あくまでもセックスではなく、「母親の務め」と捉えて日々息子の性処理を行っていますが、ここにきて私の体調に変化があり性的敏感症。いわゆる多淫症という症状をかかえるようになりました。そのため息子の愛撫を必要以上に敏感に感じうけ、結構激しいセックスになっています。 その弊害は私生活全般におよび。一度セックスに入ると、自信のコントロールが利かなくなり、跳ねるように身悶えたり、大声で喘ぎ声を出したり。その声は家の外まで響き渡り、ご近所から苦情がくるほどです。 今もお風呂場でその務めの最中なのですが、母親の方が先にイってしまう瞬間です。間違いなく大声で喘いでしまうと思いますが、そんな時に限って、何も知らない夫がうっかりお風呂場に入ってこようとしています。大急ぎです。何とかなりませんでしょうか。」一般家庭の主婦は表ざたにできない様々な悩みを抱えているもの。このお話は引き籠った息子の社会復帰に協力したために、自分も性的障害を患ってしまい、どちらも問題を抱えた母子が肉体関係を通して送っている日々をあがいたものです。※前作のお話で、悩みながらも近親相姦を受け入れた結果。家庭の日常はこうなったという続きのお話です。◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)
藤井千鶴さん(32歳・シングルマザー)某高級クラブで売れっ子だったホステスが、身籠ってしまった息子を売春婦として育てていくことを決意。ワンルーム、同じ布団で母子家庭のつつましい生活を始めたのだが、息子の成長につれ、思春期の問題などが起こり始め、息子は母親の肉体を密かに意識し始める。親に気を使って必死に目をそらそうとする息子を見兼ねたお母さんは…「どうせ誰も見ていないんだし、しちゃおっか」息子を受け入れるところから始まる近親相姦のお話です。◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)
「禁断の愛 母子交尾の鎮魂歌」石原綾さん(36歳・主婦)息子の学校での単位、体育の出席日数が足りない。先生からは夏休みのラジオ体操に真面目に出席すれば単位に追加してくれるという配慮をもらっている。真面目な息子をこんなことで留年させるわけにはいかないため、母親はラジオ体操に向かわせようと起こしに行く朝から物語は始まる。息子の体育の出席率には身体的な事情があった。人一倍大きな一物を持っている息子はジャージを着ると誰よりも勃起した男根が目立ってしまい思春期の息子にとってはそれが嘲笑の種になることがたまらなかったのだ。事情を知った母親は息子を救うため、戸惑いながらも性処理の役目を引き受ける。もちろんセックスは禁止であるが…ただ息子には母親に隠していたもう一つの秘密があった。それは一つ屋根の下に住んでいる実の母親を女として恋慕っているということ。性処理を引き受けてくれる母親とスキンシップが進むにつれて、息子はとうとう本音を告白してしまう。「僕はお母さんのことを女として愛してしまったんだ!」「いけないわ!私たちは親子なのよ」戸惑う母親。必死に懇願する愛する息子。母としての愛情と女としての悦びの狭間で揺れる背徳感。このままでは禁断の母子性愛に堕ちてしまう。母と息子の関係を越えて愛し合う親子の結末はどうなるのか!◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)
高熱を出して寝込んでいる息子に、その豊満な肉体で添い寝看病するお母さんの話。先日より息子は謎の高熱を発して寝込んでいる。安静にしていたせいか症状はずいぶん落ち着いてきていて、母親は少しほっとした。ベッドに寄り添いおでこで熱を測りすりすりと世話を焼く。峠は越えたらしい。「しばらくは安静にしてなさい 着替え取ってくるから」そういって部屋を出ていく母親だが、廊下では心底安堵していた。それもそのはず、高熱とともに寝込んだ息子は生死の境をさまようばかり。最近流行りの恐ろしい病なのではと生きた心地がしなかったためだ。大切な我が子を失うことを思えば、これからは何でもしてあげようと誓ったのだ。そして着替えを持って部屋に入るとそこには…寝込んでいた期間の禁欲生活と先ほど寄り添った母親の女の肉体に耐えられなくなった息子のオナニーと出くわしてしまったのだ。母親の生理中のパンティーをかぶりながらの自慰行為をみつかる息子。そう。息子の高熱は洗ってもいない母親の生理中のパンティーをかぶり続けてオナニーを続けていたため、衛生上無理もないことだったのである。泣きながら母親とのセックスを切望していたことを打ち明ける息子とそれが哀れでならない母親。だが常識的に考えて近親相姦を受け入れる訳にはいかない。せめてもの境界線として息子の性処理だけはしてあげた母親だが、性欲に苦しんで眠ることができない息子が哀れでならない。「あのね…親子でセックスというのはやっぱり駄目なのよ。でもその代わりあなたが寝付くまで添い寝してあげる アンタの気持ちはくんであげるから安心して甘えて」添い寝というのはもちろん抑えきれない息子の性欲を都度処理してあげるという意味も込められている。服を脱いで息子と裸で抱き合いながら添い寝で看病する母親。せめてもの心遣いとしてローションを使ったり、おっぱいを味合わせたりと徐々にエスカレートしていき、ついには素股まで…「直接挿入しなければ一線を越えたことにはならない」そう。本来そのはずだったのだが…◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)