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過去作品の母と息子の睡眠姦が内容に含まれる近親相姦体験コミックのセットとなります。当商品は以下の2話を収録しています。<収録作品1> [ 21ページ ]近親相姦体験・お風呂上りに裸で寝た母さんにとりあえず挿入してみた件酔っぱらって帰ってきた母さん。お風呂に入っていい匂いをまき散らしながら自分の部屋へ。出てこないから呼びに行ったら、すごい恰好で・・・もはやそこにいるのは母親ではなくて、一人に魅力的な女性だった。理性なんてものは吹っ飛んで、ただそのおマンコに入れたい、風呂上りのほてった身体にしゃぶりつきたい。それは俺にとってはごく普通の反応なのだ。<収録作品2> [25ページ ]【近親相姦体験】主人のすぐ後ろで息子に中出しされた私は母親失格ですか?セックスに興味が出始めた息子。ある時から、あまりにも強引な方法で母親である私に性行為を求めるようになりました。母親として妻として、そんな息子にどこまで応えたらよいものか。育児書にも載っていない難題でした。セックスレスで欲求不満だった私も悪いんです。そんな私の心を見透かしていた息子はだんだん暴走していって、私を奪い始めました。女として男を誘う匂いが出ていたのかもしれません。それを嗅ぎつけた息子は主人がそばにいるというのに・・・まさかの行動に出るようになりました。あなた・・・ごめんなさい。
過去作品の母と息子の睡眠姦が内容に含まれる近親相姦体験コミックのセットとなります。当商品は以下の2話を収録しています。<収録作品1> [ 20ページ ]【近親相姦体験】リケジョ母さん中出し孕ませ日記理系で知的な憧れの母さん。でも今夜、母さんのからだは僕のものになる。普段は研究所に勤めている知的な理系の母さん。今風に言うなら「リケジョ」というやつだ。そんな母さんが僕の誇りであり、そして、同時に性欲の対象だった。学校の女子よりも、僕は母さんを抱きたいと毎日思っていた。しかし、実の母親とセックスするというのは思いのほか難しい。となれば、母さんの意識が無い時を狙うしかない!という結論に達したのだ。そこで僕はネットを使って色々調べた。そして、ある「ぶつ」を手に入れたのだ。これを使えば、母さんを自由にできる。そう確信した。そして、ある晩、僕はそれを実行に移した。<収録作品2> [ 17ページ ]【近親相姦体験】いつも何かと密着してくる母さんに欲情したのは僕のせいじゃない子どもの頃から無意識に「女」を感じさせる母さん。僕は実の息子なのだが、いつも密かに母さんに勃起していた。母さんを想像し、毎日オナニーをしていた。そんなことも知らず、母さんは今日も僕に身体を密着させてくる。男を惑わす汗の匂いで僕の理性はもう限界に達していた。そんな夜、事件は起こる。
<睡眠教育ママ>シリーズ2作目本作は<睡眠教育ママ1>の続編となります。憧れだった母さん。若い頃の写真を見て母を一人の女として意識するようになった「僕」それでも、親子の一線は越えずにいた。しかし教育ママへと変貌し毎日口うるさい母親に自分の中の何かが「キレ」た。もう、どうでもいい。ネットで購入した薬を試してみよう・・・。そう思った日、僕と母さんのすべてが変わったんだ。
きっかけは兄の様子がおかしいことでした。とにかく行動が不審だったんです。間違ったフリをして入浴中にドアを開けたりするのはまだいい方で。脱衣所の私の下着に精液のようなものがついていたり、隠しカメラが置いて有ったりするようなことが続いていたのです。兄は受験を控えてストレスが溜まっていたのかもしれませんが、まだキスすら経験のない私に女を感じているのかぁ?と半ば他人事のような感じに思っていました。それがまさかあんなことになるとは・・・。兄から言わせれば私が誘惑したことになっているみたいですが・・そうなんですかね?とりあえず妊娠だけしないようには気をつけてはいます。このことを知っているのは、私たち兄妹の他には、従妹のはーちゃん(2つ上のよき姉のような子)だけです。親にもまだバレてはいないと思っています。そこまで特殊(?)だとは思っていなくて・・・言ってないだけで他にも同じような家があるんじゃないですかね・・・ない?
最初は純粋に親孝行のつもりでした。久しぶりの帰省で少しくらいは親の頼みも聞こうかと。仕送りもしてもらっているのであまり頭が上がらないんで。実は昔から母さんにドキってすることはあったので、多分、ちょっと女として意識はしてたんだと思います。元々。なんていうか、若い子にはない熟女の魅力というか、匂いというか。むせかえるような母さんの汗の匂いに勃起が止まらない感覚と言えばよいでしょうか。もう一線を越えてしまってそのからだを抱くことが出来るのですが、いちど母さんを抱くと、もう戻れないというか。多分みんなそうなんじゃないんですか?やったことがないってだけで、やればハマりますよまじで。マンコの形とチンポの形が親子だとぴったり合うっていうじゃないですか。本当にそんなかんじで。吸着がすごいんです。背徳感と吸着感、そして濃い匂い。濃密な母さんの体臭というか。気が狂いそうなくらいハマりますねこれ。
母さんは昔から●っぱらうと記憶を失うことが多かった。家の前の道で寝ているところを僕が見つけて、車にひかれる前に間一髪、助けたこともあったくらい。最近は落ち着いていたんだけど、仕事のストレスなのか、また昔みたいにひどい酔い方をするようになっていて。そんで、ある日、酔っぱらって帰ってきた母さんに襲われたんです。キスされて舌まで入れられて。まだファーストキスすら無い僕には刺激が強すぎて、その時点で、股間はぎんぎんに勃起していました。そこから先はもう・・・酔っている母さんに僕のすべてを・・・。気持ちよかった。女の人の体ってやわらかいんだって思ったのと、裸と裸で抱き合う感触に感動したというか・・・。でも知ると、もう戻れないです。あとは行くとこまで行くしかないですよね・・。
千葉県 S.Tさん(38歳)息子が私の着替えを盗撮した画像を見つけたのは本当に偶然でした。たまたま息子の部屋のドアが開いていてPCの電源を入れたままで息子が眠ってしまっていたのです。よく見ると息子はズボンを脱いでおり、PCの画面に映る私(母親)の裸を見ながらオナニーをした後だということがよく分かりました。とても複雑な気持ちでしたが、私が真っ先に思いだしたのは、盗撮で逮捕されたという多くのニュースです。このままでは息子は盗撮が趣味になってしまう・・そうしたら・・・。盗撮をやめさせるには、もう女性の本物の身体の良さを息子に教えるしかない・・・そう思いました。
性的な対象だった僕の母さん。いつも母さんの下着でヌイていた僕。寝ている母さんの唇にチンポをあてて射精したこともあった(バレなかった)そんな母さんがテレワークで家にいる様になり、僕は思った。これはチャンスだと。ZOOM会議中でも入浴中でも僕は関係ない。母さんとの一線を僕は越えて見せる、そう思った。
家から出たがらず引きこもる息子を気分転換にと夜のドライブに誘ったことは後悔していません。多分私にも隙があったのだと思います。性欲の強い年ごろで本物の女性のからだへの憧れがあったことは容易に想像できたはずで・・。もう母親失格であることは自分でも認識しているのですが・・どうにも止めることができないでいます。
僕の憧れだった母さん・・台所にたつエプロン姿・・・おおきいおっぱい・・・小さなころからずっと・・・僕は母さんに性的な憧れを持っていたんです。いつか、母さんとセックスがしたい・・・でも・・・それはキンシンソウカンになってしまう・・・いけないことだよね・・。しかし・・あるきっかけを境に、そんな僕の理性は吹っ飛んだのです。入浴している母さんのパンツの匂いを嗅ぎながらオナニーをして終わっていたはずが、それじゃ止まらなくなったあの日。そして、その後・・・母さんは・・・。
憧れだった母さん。若い頃の写真を見て母を一人の女として意識するようになった「僕」それでも、親子の一線は越えずにいた。しかし教育ママへと変貌し毎日口うるさい母親に自分の中の何かが「キレ」た。もう、どうでもいい。ネットで購入した薬を試してみよう・・・。そう思った日、僕と母さんのすべてが変わったんだ。
<睡眠教育ママ>シリーズ3作目本作は<睡眠教育ママ2>の続編となります。憧れだった母さん。若い頃の写真を見て母を一人の女として意識するようになった「僕」それでも、親子の一線は越えずにいた。しかし教育ママへと変貌し毎日口うるさい母親に自分の中の何かが「キレ」た。もう、どうでもいい。ネットで購入した薬を試してみよう・・・。そう思った日、僕と母さんのすべてが変わったんだ。
息子と二人で乗ったいつもの自宅マンションのエレベーター。あの日、まさか閉じ込められることになるとは思っていませんでした。息子の豹変ぶりに驚く暇もなく、私は母親である前に女であることを思い出させられたのです。そう・・息子の体によって・・・。
隣で熟睡する息子の寝顔を見ているうちに性欲が高まってしまった母親。それでも今までは理性で自分を抑えてきた。ダメよ・・私はこの子の実の母親。血のつながった母子でそんなことは絶対だめ。でも・・・今日だけは・・・ちょっとだけ・・そうちょっとだけ・・・・理性のタガが外れていく母親は、いったいどうなるのか・・・。
受験に失敗して落ち込む息子を励まそうとして旅行に連れ出したあの日にすべての歯車が狂ったのです。それまでは私はそこまで優秀ではないですが、主婦業に母親業にと、誰からも責められるようなことも極力せず、日々を送っていました。息子がまさか私をそんな目で見ているなんて知る由もなく・・ただ、もう快楽に流されるだけの私になってしまったのです。絶対に一線を越えてはならない相手との性行為ほど燃えるものはないんだなと、実感しました。吸いつく息子の汗ばんだ肌が私の理性を狂わせるのです。
それは学校の部活動の帰りに起こった。今回被害者となったのは文化部で部長を務め、成績も優秀だという女子生徒。その日、後輩男子に自宅に誘われ、それからの記憶がないという。女子生徒はそれまで男性経験は全く無く、男子と手をつなぐこともないような真面目な子だったというから、そのショックは大きいことだろう。まだ誰にも汚されたことのない純真無垢な唇、肌、そして性器。それらが無残にも汚されていく・・そう本人の知らぬうちに・・・。
真夏の暑い夜・・いつものように汗だくで服を着たままメガネもつけたまま寝落ちしてしまった妹・・。そんな妹に・・兄である僕はなぜか勃起がとまらない・・・しかし、兄である自覚が、行動を抑制する・・・はずだった。その日も・・。一旦、兄と妹の境目を超えると、もう止まらない。近親相姦は癖になる、とは聞いていたが、これほど気持ちがいいとは・・。妹の身体の匂い、汗の匂い、素肌のやわらかさ。血が繋がっているからこその快楽がそこにはある。
母さん、ごめん、もう無理だ・・・。ずっと母親を性の対象として見て来た息子。でもある日、その性欲は暴走する。間近に父親がいる状況で無茶をしてくる息子。でも拒絶できない母親。自分を責めながらも息子の求めに応じてしまう母はどうなっていくのか・・。
キスすらも未経験の吹部女子・・しかし部活OBの先輩に騙されて倉庫に連れ込まれる。そこから彼女は変化を遂げていく。しかし彼女のことをプラトニックに好きな同級生男子はそんなことを知る由もなく・・・。はたして彼女はどこまで堕ちるのか。彼の恋は実るのか。
※こちらは睡眠教育ママシリーズ 1 2 3のセットとなります。清楚な教育ママはその日息子の性玩具となった―憧れだった母さん。若い頃の写真を見て母を一人の女として意識するようになった「僕」それでも、親子の一線は越えずにいた。しかし教育ママへと変貌し毎日口うるさい母親に自分の中の何かが「キレ」た。もう、どうでもいい。ネットで購入した薬を試してみよう・・・。そう思った日、僕と母さんのすべてが変わったんだ。
俺にとってはただのガンンチョだったはずの従妹の女の子。久しぶりに遊びに来たかと思えばその成長ぶりに俺のチンポは勃起した。そして・・・その性格も・・・エロく育っていた。好奇心旺盛な年頃の少女を預けられた俺は・・・もう・・・我慢できるわけがない!
コンパニオンの仕事をしている姉さん。僕の憧れの女性であり、最大のオナペットだった姉さん。姉さんの仕事後の汗を吸い取った下着の匂いを嗅ぎながらオナニーをしていたのですが、もうそれだけでは物足りなくなり・・他の男に取られる前に弟である僕がその身体を頂こうかと思ったのがきっかけです。結論から言いますと、姉さんは意外と簡単に手に入りました。あるモノの力を借りて・・・ですが・・。
身長190センチを超える巨漢の息子。そんな息子の性欲を暴走させたらどうなるか・・・考えなくてもわかりそうなものですが・・私がどうかしていたんです。一度、暴走したらもう最後、非力な私ではかなう筈もなく・・・ああ、ごめんなさい、私、息子に力づくでやられて・・・感じてしまったんです。本当ごめんなさい、あなた。
よくあるクラス内の席替え。ちょっと憧れていた端島咲希さんの隣にはなれなくて。隣は特に今まで意識もしていなかった女子、佐川ユミさん。佐川さんは巨乳なので一部男子にはマニア的人気があったのだが特に巨乳フェチではない僕からすれば、大勢いるクラスの女子の一人にすぎなった。そう・・あの日までは。なんでそんな事になったのか。それを思い出してみようと思う。
クラスの女子に憧れるだけの童貞だった僕・・・でもまさか・・こんなことになるとは・・。元々近親相姦というものに興味もなかった僕なんですが、その日、変になっていた母さんに夜●いされて・・・。近親相姦って気持ちがいいことを知ったんです。でもそれでは終わらなかった。終わらなかったんです。たまたま隣に寝ている妹が・・・。血が繋がったもの同士でのセックスって最高なんですね・・。
まだ開いていない純真無垢な花びら・・つぼみ・・。そこをこじ開けるように進入する熱く太い肉棒はミチミチ音を立てながらまだあまりにも狭い道に押し入っていく。絶望に見開かれた目・・空を掴む小さい手。恍惚の表情で少女の唾液を吸い取りながら、男は大量の性を、その小さすぎる膣に解き放つ。ああ・・・凄い・・・こんなサイズの身体を抱くのは初めてだ・・いい匂い・・・すごくいい匂いだよ・・・もう男を誘う匂いを放っているんだね。最高だよ・・・もっと先生につぼみの身体を・・匂いを・・味を・・・堪能させてくれよ・・・
38歳の主婦です。年頃の息子を持つ親として、悩みは息子とあまり話が出来ないことでした。何かにつけて私を避けるのです。これではいけないと、私から息子に接近を試みました。そこで参考にしたのが、昔のエピソード。あの子がまだ5歳くらいの頃、たくさんお話が出来た場所といえば、一緒に入るお風呂でした。自然に距離が縮まって、普段話せないようなことも自然に話せた気がします。それを思い出した私は、再び息子と一緒に入浴しようと思いました。これで昔みたいに仲良くなれるかも、と思ったのです。しかし、やはり年頃の息子は違います・・身体も大きく、そして、あそこも・・・旦那との夜の生活がご無沙汰だったこともあり、つい・・・。誰にも言えないのですが・・。確かに息子と仲良くなれたのですが、方向性というか・・・。でも後悔はしていません。
小さい頃から慕っていた憧れの姉さんそんな姉さんがある日、職場を出たまま行方不明に心配でいてもたってもいられなかった当時の僕は近所の山林を探していました。そして、僕は姉の第一発見者となりました。しかし、その乱れた姉の姿に僕は一番してはならないことをしてしまったのです・・。その後、一命をとりとめた姉との関係は・・・。
久々の帰省・・・実は今回の帰省の目的は実家でゆっくりすることだけではなかった。前からの悲願だった、母さんとのエッチ。これをなんとしてもやりたい・・・母子家庭なので、実家には母さんひとり。これはなにかとチャンスは多い。あと必要なのはひとかけらの勇気。そしてタイミング・・。しかし、このときは運悪く(?)姉さんとの帰省タイミングが被ったのだ。はたして近親相姦は達成可能なのか。
母さん、母さんが悪いんだ・・あんな恰好でボクを刺激するから・・・裸エプロンなんて、そんな姿見せられたら・・・もうボクムリだよ・・・母さんとキスしたい。その口に舌を入れてみたい。ちんぽを母さんのオマンコに入れてみたい。童貞のボクの妄想は膨らんで膨らんで・・・そして現実になる・・そう、ネットで手に入れたコレさえあれば・・・。そして今日、僕はついに行動に移す・・。
いわゆる「教育ママ」の母さん・・・でも、その豊満な肉体に勃起している僕がいた母さんの度を越えたスパルタ教育。僕はもう限界を迎えていた。そう、口うるさい母さんのからだを自分のモノにしたい・・。ある日僕の感情と性欲は暴発した。そして高慢で口うるさい母さんは意識を失い、ついに僕のものに出来る日が来たのだ。母さん・・・入れても・・・いいよね・・・?
私は年頃の男子の性欲の大きさというものを舐めていました。子どもが、まさか実の母である私のことを「女」として見ていたなんて。息子たちの力に敵うはずもく、私の身体は息子の熱く硬いペニスにあっけなく貫かれたのです。もう私は終わった。息子との関係も終わったと思いました。息子たちはかわるがわる抵抗できない私の身体を貫いていきました。私はただの人形・・息子たちの気が済んだら私はもう家を出ていこう、そう思いました。でも・・おかしい・・。おかしいんです。身体は熱くほてり、私の秘所からは絶え間なく愛液が噴き出すのです。ああ、私はこれを・・・ずっとこれを求めてた。息子のチンポを・・・ずっと待ってた。いつもうすうす感じていた主人のセックスの物足りなさ。ついに、見つけてしまった快楽の園。ただひとつ・・・後悔は娘のこと・・。あの子たちからすれば実の姉です。娘まで巻き込んでしまったこと・・それは後悔しています。でも、娘が獣のような声をあげるたび、ああ、私の娘なんだな、と血のつながりを感じるのです。
息子は、こともあろうに実の母親であるわたしの身体に欲情してきました。風呂上りにほてったからだを抱かれて・・止められない私が悪いんです。私に興奮してくれることが嬉しくて、そう・・わたし・・・受けれてしまったんです。昔から色々と不器用で非定型発達のところがある息子で苦労させられてきました。そして、まさかこんな・・・一番してはいけないことを・・。今回ばかりは誰にも相談できず。でも、それでも興奮してしまう・・自分を止められない・・。ごめんなさい、あなた。
昔から妹とは普通に仲は良かったと思います。でもそれはどこの家庭でもある普通の「仲が良い」であって・・妹を性的な対象として見たことなんてありませんでした。そういう世界があることは知ってましたけど、正直、気持ちわるいと思っていたくらい。でも、あの日、妹が風邪でお休みした日。僕は妹に欲情しました。妹を性の対象として見てしまいました。こんなこと、初めてです。妹の汗で透けた服・・オスを求める官能的な汗の匂い・・。もう、そのとき、僕の頭の中にあったのは、妹の中に出したい、それだけ。でも後悔はしてません・・・。こんな素敵な世界が、こんな身近にあったなんて・・。妹の匂い・・・こんなにいいものだとは・・・。妹の唾液・・、妹の汗の味・・・妹の肌ざわり・・妹の乳房・・・。正直、もうボクは妹なしでは生きられません。
良き母親として今まで過ごしてきましたが、それが崩れました。本当にごめんなさい・・・。でも・・・息子の成長を身体で感じることが出来てそれは嬉しい。こんな私で・・母親失格で・・・すみません。私の下であえぐ息子が可愛くて・・・。私の中で果てる息子が可愛くて・・・。いけないことだとは分かっています。でも、止められないんです。
まさか息子がそんな願望と抱いていたなんて・・・そしてそれをまさか主人の勤め先であるカラオケボックスで私に実行するなんて・・想像すらしていませんでした。主人がすぐそばで仕事中なのに・・私といえば・・・まさかの息子と・・・息子のチンポが私を貫いたとき、私は彼の母親としての時間が終わったことを感じ、そして、新たに一人の「オンナ」がそこに生まれたのです・・・。ごめんなさい・・あなた・・・。こんな妻で・・。こんな母親で・・・。ごめんなさい。