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※ノベル小説作品になります。 真面目な新米秘書・白峰結衣は、192cmの優しい若社長・神崎蓮に毎日甘やかされるようになった。 社長室のソファで、深夜のデスクで、高層マンションのお風呂で……体格差を活かした密着プレイと、優しいクンニ、手マン、生ハメで何度も愛され、心も体もとろとろに溶かされていく。 妊娠発覚後はさらに甘さが増し、結婚を目前に控えた今も、蓮の溺愛は止まらない。 オフィスでも家でも、毎日優しく種付けされる、幸せいっぱいのあまあまラブラブ秘書生活。 13032文字
異世界に召喚された普通のOL・雪村玲奈は、銀紫の髪と淡い紫の瞳を持つ聖女「ルミナ・セレストリア」として転生した。彼女を待ち受けていたのは、この国最強の騎士団長――冷徹で超絶イケメンのイリアス・グランウェルだった。「君は一生、私だけのものだ」そう宣告され、王都から離れた騎士団長専用離宮の最上層に幽閉された玲奈。 魔法の首輪と手錠で逃げられない体にされ、193cmの圧倒的な巨躯を持つイリアスに毎夜のように抱かれる。容赦ない子宮直撃の生ハメ、執拗なクンニとクリ責め、甘く淫らな言葉責め。 聖女の敏感な身体は何度も連続絶頂に追い込まれ、大量の中出しで子宮を満たされていく。最初は抵抗していた玲奈だったが、イリアスの溺愛と圧倒的な快楽に次第に心も体も溶かされ…… やがて自ら腰を振り、「もっと孕ませて」とねだるほどに堕ちていく。 ※小説となります。
28歳の童貞・佐藤悠真は、余命わずかな母親・美咲(48)の豊満な胸に顔を埋めながら息を引き取るはずだった。しかし目覚めた先は――28年前。 肉体は20歳の若さに若返り、目の前に立っていたのは妊娠前の20歳の美咲だった。 張りつめたHカップの爆乳、くびれた腰、プリプリと張った尻。完璧なプロポーションの若き母。「これは……夢か? それとも――」古い懐中時計が引き起こしたタイムリープ。 悠真は「遠い親戚の息子」として美咲の家に居候し、抑えきれない禁断の欲望を爆発させる。最初は熟睡中の乳房を貪り、 次にキッチンで後ろから愛撫を浴びせ、 そしてついに処女を奪い、子宮に大量の中出しを繰り返す。朝のフェラチオ奉仕、食事中の繋がれた騎乗位、車内バック、妊娠発覚後の母乳プレイ……。 美咲は抵抗しながらも、現代の性知識を駆使した悠真のテクニックに翻弄され、徐々に母としての理性と女としての本能を失っていく。やがて明かされるタイムリープの真実。 美咲自身が「理想の息子に犯●れたい」と願っていたという衝撃の事実。妊娠・出産・悪露まみれの産後交尾…… 究極の背徳へと堕ちた母子は、時間と血縁を越えた永遠の禁断関係へと溺れていく。
父を早くに亡くし、母・美沙と二人で静かに暮らす大学生の浩太。 表向きは優しく穏やかな母親である美沙は、夜になると誰にも知られず家を出ては、亡き夫の面影を求めるように見知らぬ男たちに身を委ねていた。 ある夜、浩太は母の秘密を偶然目撃してしまう。 ホテルで男に激しく抱かれ、甘く淫らに喘ぎ、大量に潮を吹きながら乱れる母の姿――。 そこにあったのは、昼間の「完璧な母親」とは全く別の、女としての飢えた顔だった。怒りと哀しみ、そして抑えきれない欲望が浩太の中で渦巻く。 ついに母の秘密を問い詰めた浩太は、美沙を抱き、初めて背徳の関係に溺れていく。罪悪感と快楽が交錯する中、二人は近所の噂に追われ、故郷を捨てて遠い街へと逃げる。 新しい生活の中で、母と息子の禁断の愛はさらに激しく、狂おしいものへと変わっていく。「もう、誰にも渡さない」 浩太の独占欲と、美沙の深い孤独が織りなす、 切なくも淫らな近親相○の官能長編。母の知られざる夜の顔を、息子だけが知る―― 背徳と愛情が溶け合う、濃密なアダルト心理劇。 アダルト小説となります。 文字数 約30000文字
大学生の悠真は、交通事故で死の直前、謎の声によって○○〇の夏にタイムリープする。 そこには、若く艶やかな姿の母親・美咲(38歳)がいた。美咲は夫を早くに亡くし、息子を女手一つで育ててきたグラマラスな美人。 表向きは優しく貞淑な母親だが、実は密かに息子への歪んだ愛情と肉欲を抱いていた。悠真は母親の日記を読んでその秘密を知り、 抑えきれない欲望を爆発させる。 「もう一度、母さんに抱かれたい」という願いは、 やがて二人を圧倒的な背徳の快楽へと導いていく。夏休みの家の中で、朝から夜まで続く淫らな母子交尾。 台所での後背位、シャワーでの密着プレイ、 母親の友達が来ている最中の危険なクンニ、そして妊娠を望む中出し――。しかし、過去を変え続けた代償として、 悠真の存在は徐々にこの世界から消えていく。 タイムリープの期限が迫る中、二人は最後の選択を迫られる。「元の未来に戻るか」 「この時代に留まり、母さんの胎内に還るか」切ない愛と狂おしいほどの性欲が交錯する中、 悠真は究極の決断を下す――。 ジャンル: 母子相姦・タイムリープ・近親相姦・妊娠・背徳ラブ
大学生の悠真は、45歳とは思えない美貌と豊満なボディを持つ母・麗子と二人で暮らしている。 ある日、母の無防備な姿に性的な欲望を抱いてしまった悠真は、激しい罪悪感に苛まれながらも自慰を繰り返すようになる。 偶然の触れ合い、酔った夜のキス、そして初めての結合……。 「母親なのに」という強烈な背徳感が、二人の理性を何度も引き裂こうとする。 しかし、一度味わった禁断の快楽は止められなかった。 キッチン、風呂場、ソファ――日常のあらゆる場所で交わる母子の肉体。 麗子は次第に積極的になり、淫らな言葉で息子を誘惑する。 外部の目や元夫からの連絡、罪の意識が二人を苦しめながらも、情熱は日増しに激しく燃え上がっていく。 最終的に、二人は「母子」という枠を超え、完全に男と女として結ばれる。 許されない近親相姦の関係に溺れ、背徳の蜜に塗れた日々が始まる――。
35歳独身の佐藤悠真は、母・美咲の死をきっかけに人生の虚無に苛まれる。 生前から抱き続けていた禁断の欲望――40歳の頃の若々しく熟れた母の身体を、女として犯したいという想い。 ある夜、古い置き時計の力により、悠真は15年前の20歳の体に戻る。 母・美咲は今、色気と美貌のピークである40歳。 「今度こそ、母さんを俺の女にする」 未来の知識を武器に、悠真は母への誘惑を開始する。 日常のボディタッチから始まり、キス、愛撫、そして激しい初交わりへ。 母の抵抗と罪悪感を、容赦ない中出しと背徳の快楽で溶かしていく。 日常化した淫らな性交、タイムリープを繰り返しての完全調教、母の心の葛藤と最終的な堕落――。 そして悠真は最後の選択をする。 タイムリープを封じ、15年前から母と永遠に結ばれる道を。 妊娠を望む母の懇願、激しい騎乗位での中出し、禁断の赤ちゃん誕生。 母子でありながら恋人であり、夫婦である究極の近親相姦ループが、ここに完成する。 R18濃厚描写満載の背徳母子相姦タイムリープ小説。 禁忌を極めた快楽と愛の物語をお楽しみください。
父親を亡くして以来、二人きりで暮らす母と息子。 四十五歳の美しく熟れた母親・美香と、二十二歳の大学生・太郎。 日常の中で、太郎は母親の豊満な肢体に目を奪われ、抑えきれない欲望を抱くようになる。 ある夜、浴室の隙間から覗いた母親の裸体がきっかけとなり、 母親の下着を盗んでのオナニーが発覚――。 最初は戸惑いと罪悪感だけだった母親は、息子の熱い視線と孤独な欲求に抗えなくなり、 優しい手で、唇で、そしてついに熟れた肉体で息子を受け入れてしまう。 「母親なのに……息子を欲しがるなんて」 背徳の快楽に溺れていく母親。 日常のあらゆる場所で繰り返される禁断の交わり。 手コキ、フェラ、騎乗位、立ちバック、中出し……。 理性と欲望の狭間で揺れながら、母親は次第に「息子の女」へと堕ちていく。 これは、家族の絆を自ら壊し、 最も近い肉親同士が味わう、 甘く、淫らで、決して許されない究極の背徳愛。 R18・母子相姦・近親相姦・背徳・中出し・淫語・堕ちる熟母 禁断の果実を、存分に味わってください。
夫の長期単身赴任で母子二人きりになった夏。 優しく清楚な母親・美咲(42)は、欲求不満を溜めながらも「いいお母さん」でいようと必死だった。 ある夜、拓海(19)は母親が自分の名前を呼びながらオナニーする姿を目撃してしまう。 それ以来、抑えていた禁断の欲望が爆発した。 看病の夜の密着から始まり、初めての結合、罪の朝、そして母親自ら跨がってくる日々――。 夫に電話をしながらバックで突かれ、危険日に何度も中出しされ…… ついに美咲は拓海の子を孕む。 「もう家族じゃいられない……私は拓海だけの女……」 罪悪感と快楽の狭間で完全に堕ちていく母親と、 母親を独占し、孕ませ、家族を壊していく息子。 背徳の極み、濃厚近親相姦。 最後まで容赦なく母親を犯し、孕ませ、奪い尽くす――
35歳の佐藤健太は、母親・美咲の死をきっかけに人生のすべてを後悔していた。 巨乳で熟れた母親の体を、息子でありながら何度も妄想し、手を出せなかった罪悪感。 飲酒事故で死んだ瞬間、魂は15年前の20歳の自分にタイムリープする。 未来の全記憶を武器に、45歳のグラマラス熟母・美咲(Hカップの爆乳・プリ尻)と再会。 優しい言葉と巧みな愛撫、タイムリープによる「失敗リセット」を駆使して、母親を徐々に誘惑。 肩揉み→キス→フェラ→初挿入→中出し連発と、背徳の階段を一気に駆け上がる。 罪悪感に泣きながらも、息子のチンポに狂う淫乱母へ完全堕ち。 妊娠覚悟の濃厚セックス、様々な体位での乱交、タイムリープを繰り返しての理想の母子相姦生活――。 「ママ、もうお前は俺の女だ。 この時代で、永遠に孕ませてやる」 禁断の近親相姦とタイムリープが織りなす、 濃厚で背徳的なR18母子相姦エロ小説。
父を亡くした44歳の豊満熟母と22歳の息子。 Eカップの重く揺れる乳房、くびれた腰、熟れたプリプリの尻――息子は母を「女」として強く欲情し始める。 下着を嗅いでの激しいオナニーから始まった禁断の関係は、 初めてのキス、愛撫、そして生中出しへと一気に加速。 朝のキッチンで後ろから即ハメ、 車内で人目もはばからず中出し、 スーパーのトイレで立ったまま犯●れ…… 罪悪感に泣きながらも、熟母の身体は息子の肉棒に抗えず堕ちていく。 そして妊娠検査薬に浮かぶ陽性反応――。 実の息子の子を孕んだ瞬間、母は最後の理性すら捨て、 「息子の精液専用肉便器」へと完全に淫乱化する。 濃厚・生々しい母子相姦描写満載。 背徳・中出し・妊娠・完全堕落・淫語たっぷりの、 男性向けR18近親相姦小説です。
28歳のサラリーマン・田中 健太は、未亡人である美貌の母親・麗子(48歳)への禁断の欲情を抑えきれずにいた。 10年前、風呂場で偶然目撃した母親の熟れた裸体と、逃してしまったあの夜の後悔。 そんな健太の前に現れたのは、謎のタイムリープ装置。精神だけを10年前の20歳の自分に戻した健太は、若々しく艶やかな38歳の麗子を狙う。 未来の記憶と知識を武器に、優しさと淫らな誘惑で母親の心と体を少しずつ蝕んでいく――。最初は抵抗していた麗子も、息子の巧みな愛撫と激しい肉棒に次第に溺れ、 「息子なのに……」という罪悪感を快楽で塗り替えられていく。 マッサージからキス、乳房愛撫、そして初めての母子相姦へ。 日常の様々な場所で繰り広げられる連日の情事、様々な体位と淫らなプレイ……。 タイムリープを悪用して危機を回避しながら、二人は背徳の深淵に沈んでゆく。これは、近親相姦という最大のタブーを、愛と肉欲で肯定する物語。 母を女として犯し、永遠の禁断の快楽を手に入れる―― 究極のインモラル・タイムリープ母子相姦小説。
夫を亡くした46歳の美しく寂しい母親・美咲と、25歳の息子・健太。 二人きりの静かな日常の中で、健太は母親の熟れた肢体に抑えきれない欲望を抱くようになる。 罪悪感に苛まれながらも募る想いを告白した夜、二人はついに禁断の一線を越えてしまう。 最初は「一度だけ」のつもりだった。 しかし、初めての結合で味わった圧倒的な快楽と、子宮に注がれる熱い精液は、母親の心と体を急速に淫らに堕としていく。 日常での朝晩の情事、車内でのリスクある逢瀬、首輪をつけた調教プレイ、そして妊娠を望む歪んだ愛情……。 背徳と罪悪感が二人の興奮をさらに掻き立て、母と息子は「普通の家族」では決して得られない、深く淫靡な関係へと完全に堕ちていく。
35歳の佐藤健は、孤独な日々の中で母・由美(55歳)への抑えきれない性的欲望に苛まれていた。 ある事故で瀕死の重傷を負った瞬間、タイムリープが発動。 意識は10年前の25歳の体に戻り、当時45歳だった若々しく美しい母と再会する。 「今度こそ、母さんを俺の女にする」 過去を変えるチャンスを手に入れた健は、日常の中で母との距離を急速に縮めていく。 肩揉みから始まる甘いスキンシップ、初めてのキス、濃厚な愛撫、そして―― 母の熟れた身体をベッドに沈め、初めての中出しで●す瞬間。 それから母子相姦は日常化。 朝の目覚めセックス、キッチンでの立ちバック、リビングでの騎乗位、 フェラチオ、アナル開発、二穴同時プレイ、拘束プレイ……。 背徳の快楽に溺れ、罪悪感を吐きながらも悦び狂う母。 タイムリープの秘密を明かしたことで、二人の関係はさらに深い禁断の絆へと変わっていく。 妊娠の可能性すら孕みながら、健は決意する。 このタイムラインに留まり、母を永遠に自分のものにする――。 超背徳・インモラル母子相姦×タイムリープ 欲望のままに過去を塗り替え、母を完全に堕とす濃厚R18。 禁断の快楽と背徳感に満ちた、男性向けエロティック小説です。
22歳の大学生・太郎は、45歳の美しく豊満な母・美咲と二人で暮らしている。 亡き父の代わりに家を守る母の熟れた巨乳と尻、優しく甘い匂いに、太郎は長年抑えきれない性欲を抱いていた。 ある夜を境に、太郎の欲望は爆発。 寝ている母を夜●いし、強引に処女同然の熟れたオマンコを犯し、中出しを繰り返す。 最初は激しく抵抗し、罪悪感に泣き崩れる美咲だったが、 息子の熱く太い肉棒と容赦ない中出しの快楽に抗えなくなり……。 台所でのエプロン立ちバック、車内・露天風呂でのリスクプレイ、朝から晩までの連日セックス。 母はいつしか自ら腰を振り、淫語を吐きながら「太郎の赤ちゃんが欲しい」と懇願するほどに完全に堕ちていく。
夫を亡くした母親・美咲と、就職して実家に戻った息子・健太。 普通の母子として暮らし始めた二人の日常に、ある日から小さな亀裂が走る。 風呂上がりの薄い浴衣、偶然覗いた熟れた身体、壁越しに聞こえる吐息……。 視線が絡み、触れ合い、禁断の想像が膨らむうちに、二人は理性の糸を切り捨てていく。 最初は「一回だけ」と誓い合った交わりが、家中のあらゆる場所へと侵食する。 キッチン、リビング、窓際、親戚の目の前ですら――。 母親は息子に調教を懇願し、自らを「ご主人様の雌」と辱め、妊娠を望むようになる。 そしてついに、美咲の子宮は息子の子供を宿す。 血のつながった母と息子が、完全に「夫婦」となり、永遠の共犯者として淫らな世界を築くまでの、甘く、背徳に満ちた全16章。 背徳、インモラル、母子相姦。 理性が溶け、快楽だけが真実となる物語。
30歳の拓海は、離婚した母・沙織(48歳)と再同居していた。 熟れた母の身体に欲情しながらも理性で抑える日々。 ある夜、祖父の形見の懐中時計に触れた瞬間、意識は10年前へと落ちる。 そこは拓海が20歳、沙織が38歳の世界。 若い頃の母が、後に離婚する男に抱かれ、中出しされる現場を目撃してしまう。 激しい嫉妬と、抑えきれない興奮。 拓海は介入し、38歳の母を奪い、初めて中に出した。 タイムリープを繰り返すうちに、過去の母は息子に依存し、現在の母にも変化が現れる。 「10年前の夢」を見るようになった沙織は、やがて自ら股を開き、息子を受け入れる。 過去と現在、二つの時代で母を犯し続けた拓海は、ついに沙織を妊娠させる。 NTRの痛み、時空を超えた所有欲、母親の完全な堕落。 「過去も現在も、母さんは俺だけのものだ」―― 息子が母親を、永遠に手に入れるまでの背徳の物語。
四十歳を過ぎた母親・彩香は、夫が長く家を空ける日々の中で、大学生の息子・翔太と二人きりの生活を送っていた。 ある夜、酔った息子が寝室を間違えて入ったことをきっかけに、禁断の視線と行為が始まる。息子の熱い欲望は徐々に母親の日常を侵食し、理性を蝕んでいく。 夫の不在が続く中、母と息子は決定的な一線を越える。表向きは普通の母子を装いながらも、夜ごとに繰り返される背徳の交わり。夫が一時帰宅した夜でさえ、息子の嫉妬は収まらない。 やがて彩香は自ら息子に跨がり、快楽に身を委ねるようになる。母親としての矜持も、妻としての立場もすべてを捨て、息子の女へと完全に堕ちていく――。 母子相姦と奪いの欲望が絡み合う、濃密で倒錯した物語。
父親の単身赴任で二人きりになった家。 大学生の拓也は、ある夜、母親・由美が一人で体を慰めている姿を目撃してしまう。 その日から、すべてが変わった。 母親の吐息、匂い、仕草が、すべて性的に感じられるようになる。 看病のつもりで触れた手が、口で奉仕する唇が、そしてついに―― 母親の最も深い場所に、息子のものが沈み込む。 「これは看病だから」「母親として仕方ない」 由美は何度も自分に言い聞かせるが、体は正直に疼き、潮を吹き、子宮で息子の精液を受け止めてしまう。 家のどこもかしこも二人の蜜と精液の匂いで染まり、昼間から裸で過ごし、いつでも挿入される日常。 リビングで四つん這いにされ、「息子のおちんぽが一番好き」と自ら言わされる母。 隣で夫が眠る夜に、声を殺して息子に犯●れながら絶頂する母。 理性も矜持も、快楽に飲み込まれていく。 もう母親と雌の境界など、存在しない。 「ママのここ、毎日使って」 「これからも、ママは俺だけのものだよな」 朝日が差し込むベッドの中で、二人は深く繋がり、永遠の背徳を受け入れた――。 背徳、インモラル、近親相姦。 日常が静かに、しかし確実に侵食されていく、濃密な母子相姦物語。
血の繋がらない母親と、二人きりの三週間。 二十二歳の息子は、ある朝、風呂上がりの義母の豊満な体を見てしまった。薄いガウンから覗く谷間、蒸れた腿の内側、甘い女の匂い。それまで「お母さん」でしかなかった女が、急に性欲の対象へと変わる。 母親は四十五歳。美魔女の名に恥じない熟れた肢体を持つ専業主婦。夫の長期出張で息子と二人きりになった夜、彼女は知らぬ間に息子の視線を感じ始め、やがて自ら疼きを抑えきれなくなる。 覗き、接触、口淫、そして初めての挿入。 母親は泣きながら拒否しつつも、息子の硬さを子宮の奥まで受け入れ、熱い精液を何度も注がれていく。日常のあらゆる場面で犯●れ、口も、膣も、尻穴も息子に開発され、体は完全に「息子専用」へと造り変えられていく。 父親が帰宅しても、秘密の関係は止まらない。 隣室に夫がいる状況で声を殺し、息子に抱かれ、イキ狂う。 ついには自ら首輪をねだり、「母親じゃなくて、あなたの肉便器にして」と跪く――。 背徳と快楽に溺れた母子が、禁忌の底まで堕ちる物語。 熟母の喘ぎ、子宮への連続中出し、三穴開発、完全な雌落ちを、濃密に描く母子相姦作品。
四十代の未亡人・玲子は、二十代の息子・悠真と二人きりの穏やかな日常を送っていた。 優しい母親として振る舞い、息子の世話を焼く日々。しかし悠真の視線は、次第に「母親」ではなく「女」としての玲子を捉え始めていた。 ある夜、湯上がりのタオルがずれ落ちた瞬間から、すべてが崩れ去る。 無防備な母の体に欲情した息子は、看病と称して触れ、オナニーを目撃し、口を犯し、ついに禁断の挿入を果たす。 玲子は「やめて、お母さんなのに……」と泣きながらも、息子の熱いものを受け入れてしまう。 関係が始まったあと、玲子は昼間は普通の母親を演じるが、夜になると自ら股を開きに来るようになる。 食事中に机の下で口を使わされ、家事中に後ろから貫かれ、妊娠の恐怖さえ快楽に変えて中出しを懇願する。 外で犯●れ、アナルまで差し出し、「私は息子の専用便器」と自らを辱めながら、完全に堕ちていく。 血の繋がった母と子が、朝から晩まで快楽に溺れ、もはや「母親と息子」ではなく「男と女」として生きることを選ぶ――。 背徳とインモラルに満ちた、甘く倒錯した母子相姦の物語。
仕事に失敗した亮介は、母親・沙織と二人きりの実家に戻ってきた。 四十代とは思えないほど豊満な巨乳を持つ沙織は、息子の前でも無防備に薄着で過ごし、胸が張ると母乳まで滲ませてしまう体質だった。 ある夜、父の遺品の古い懐中時計に触れた瞬間、亮介はタイムリープを経験する。 十年前の若い沙織が自ら巨乳を揉み、母乳を搾る姿を目撃した亮介は、抑えきれない欲望に支配されていく。 リープを重ねるたび、現在の沙織の体は息子に敏感に反応し、母乳の量は増え、アナルまでが自然と開くようになる。 戸惑いながらも沙織は自ら息子の肉棒を求め、パイズリで奉仕し、膣とアナルを交互に差し出すようになっていった。 過去の若い母親を直接犯せば、現在の沙織はさらに淫らに変貌する。 拘束され、連続中出しを受け、時間の狭間で一日中犯●れ続けた沙織は、ついに告白する。 「亮介の子供を宿したい……お母さんは、もう息子の雌よ」 タイムリープが終わっても、懐中時計は二人の枕元に残り続ける。 日常の朝も昼も夜も、沙織は巨乳を晒し、母乳を飲ませ、アナルを開いて息子を待ち続ける――。 背徳と快楽が混じり合う、母子相姦の永遠の契約が、今始まる。
交通事故で死にかけた瞬間、俺は●●●の自分にタイムリープしていた。 未来で抱えていた、母親・香織への歪んだ執着。 優しくて綺麗で、誰より俺を愛してくれるお母さんを――今度こそ、本当に「俺のもの」にする。 最初は寝込みを襲い、体を弄ぶだけだった。 次第に抵抗を崩し、母親の手で扱かせ、指を入れ、そして遂に……膣を貫く。 「母親なのに……息子に犯●れて気持ちいいなんて……」 泣きながらも腰を振り、中出しを求める香織。 俺は避妊を一切許さず、毎日のように子宮に精を放ち続けた。 妊娠が発覚した夜、彼女は完全に堕ちた。 「もうお母さんじゃなくて、健太の雌でいい……」 お腹が膨らむにつれ、妊婦の体を好き放題に●す日々。 出産直後の敏感な子宮にさえ、再び俺の種を注ぎ込む。 「また孕ませてやるからな、お母さん」 タイムリープしたこの世界で、俺はもう未来に戻らない。 母親と、母親が産んだ俺の子供と――永遠に、歪んだ母子の日常を続ける。 背徳と快楽に溺れる、禁断の母子相姦物語。
父を亡くして五年。 二十歳を過ぎた息子・翔と、四十代になっても色気を失わない母親・美咲の二人暮らし。 ある夜、翔はシャワー後の母の無防備な裸を見てしまう。 濡れた白い肌、豊かな乳房、わずかに覗く陰毛――。 それまで「母」としてしか見ていなかった女の体が、突然、強烈な性欲の対象に変わった。 抑えきれない視線。 触れてはいけない場所への接触。 そして、深夜に忍び込んだ母の部屋で、眠る母の秘部を舌で味わう背徳。 美咲は息子の欲望を拒みきれず、自ら「もう一度……」と呟いてしまう。 初めて息子を受け入れた夜、彼女の子宮に熱い精液が注がれた瞬間―― 母は完全に、息子の雌に堕ちた。 朝はキッチンで立位中出し。 昼は浴室で洗い合いながらの交尾。 夜は拘束され、顔射され、アナルまで捧げながら「翔の精液がないと落ち着かない」と懇願する。 やがて美咲は、息子の子供を孕む。 「産んで。俺の子供を」 「産むわ……お母さん、もう普通の母親には戻れない」 禁忌を知りながら、互いに求め合い、日常のすべてを近親相姦で塗り潰していく母子。 血のつながりを超えた、淫らで永遠の雌雄関係。 母の体は、もう息子のものでしかない――。
30歳の俺は、45歳の母親・香織と二人暮らし。 抑えきれない母親への性欲を、夜な夜な自慰で紛らわせる日々。 ある夜、倉庫で見つけた古い懐中時計が光り、俺は10年前へタイムリープした。 肉体は30歳のまま。目の前にいたのは、若く張りのある身体をした35歳の母親。 当時の俺は家にいない。香織は俺を「見知らぬ若い男」として受け入れてしまう。 若い母の裸体、熱く狭い秘部、敏感に反応する乳房――。 俺は理性を捨て、母親を抱いた。 抵抗する彼女をキスと愛撫で溶かし、何度も中に出し、孕ませる。 「俺は10年後のお前の息子だ」 真実を告げた後も、香織の身体は俺を求め続けた。 拘束、アナル、乳首責め……過激な調教の末、35歳の母親は息子の子供を宿す。 タイムリープが終わるとき、俺は選択を迫られる。 若い母の傍に残るか、現在へ戻るか。 そして現在。 45歳の香織は、10年前の記憶を「夢」として部分的に覚えていた。 俺はすぐに彼女を抱き、熟れた豊満な身体を●す。 「10年前も、今も、母さんは俺のものだ」 背徳と快楽に堕ちた母子が、永遠に繋がり続ける――。 禁忌のタイムリープ近親相姦、ここに完結。
タイムリープ能力を手に入れた俺は、母親を何度でも犯せるようになった。 事故で死にかけたはずの俺・翔太が目を覚ましたのは、五年前の実家だった。 単身赴任中の父がいない家で、無防備に暮らす母親・香織。 風呂上がりのタオル一枚の姿、寝起きの胸元、疲れて脚を開いて眠る太もも――。 息子として見ていたはずの体が、急に女として欲しくてたまらなくなる。 タイムリープを使えば、何度でもやり直せる。 抵抗する母を、キスで、指で、ちんぽで少しずつ堕としていく。 最初は「息子なのに……」と泣いて拒んでいた香織も、やがて自ら脚を開き、 「中に出して」「孕ませて」とねだる女に変わっていく。 排卵日を狙い、一日に何十回も子宮へ中出し。 父が帰宅した夜でさえ、隣室にいることを知りながら声を殺して●す。 妊娠が確定し、お腹が膨らみ始めても、母は息子の精液を欲しがり続ける。 「母親なのに……息子に孕まされて幸せ」 「もう何回孕んでもいい。あなた以外は愛せない」 タイムリープで未来を確定させ、俺たちは永遠の母子相姦ループに落ちていく。 朝食中の挿入、風呂での洗浄中出し、夜の子宮口直出し――。 日常のすべてが、禁断の交尾で埋め尽くされる。 背徳と快楽が溶け合う、終わらないインモラル近親相姦。 母を完全に堕とし、何人もの子供を孕ませるまで、俺はループを止めない。
父を亡くして三年。大学生の陽斗は、未亡人となった母親・裕子と二人きりの家で暮らしていた。 薄いネグリジェ、風呂上がりの裸に近い姿、組んだ脚。いつしか息子の視線は、母親の豊かな胸と腰に吸い寄せられていく。自己嫌悪しても、夜になれば隣室の吐息に耳を澄まし、禁断の妄想で果ててしまう。 母もまた、その熱い視線に気づいていた。わざと胸元を開き、酔った夜に息子の膝へ頭を預ける。唇が触れ、指が乳首を転がし、濡れた秘部が息子の手に応える。鍵のかかっていないドアの向こうで、母は待っていた。 一線を越えた夜、陽斗は母の中へ沈む。 「息子なのに……入ってきてる」 嗚咽混じりの声と、熱く締めつけてくる内側。中出しされた精を受け止めながら、母は息子を離さなくなる。昼間は普通の母子を装い、夜は騎乗位で貪り、口で奉仕し、カーテンを閉め忘れたリビングで立ったまま交わる。親戚が訪ねてきた夜でさえ、浴室の水音に紛れて後ろから突き上げずにはいられない。 「もう、陽斗なしじゃ生きていけない」 「お母さん以外、もう無理だ」 血の繋がりも、亡き父の記憶も、もう二人を止められない。夏休みが終わる朝、食卓の下で握りしめられた手。表向きは親子、内側は女と男。鍵をかけない部屋で、母は今夜も息子の精を子宮で待ち続けている――。
二十八歳の俺は、未亡人の母親・真由美と二人で暮らしていた。四十八歳になった母の大きな胸も、甘い匂いも、見ないふりを続けてきた。だが母の傍には、父親の元同僚の男がつきまとい、母はその寂しさから身体を許しそうになっていた。 事故で意識を失った俺が目を覚ましたのは、五年前だった。二十三歳の自分と、四十三歳の母。あの男に触られる直前の時間。酔った母は俺の部屋に入り、服の上から胸を預けてきた。目撃した密会のあと、母は泣きながら俺の指を股間と後ろへ導き、息子にだけなら、と身体を開いた。 浴室で泡だらけの胸を押し付け、中に出してとせがむ母。朝は跨がり、夜は自ら潤滑を塗って後ろを差し出す。男の前で壁に押し付け、後ろを貫いて独占を示したあと、母は前も後ろも息子専用だと誓った。 現在へ戻れば、男の影は消えていた。四十八歳の母は、大きな胸を俺の顔に押し当てたまま後ろを預け、中出しを受け続ける。親子の名前だけが残り、身体はすでに息子のものになっていた。
父を亡くして数年。四十二歳の未亡人・香織は、大学生の息子・悠真と二人で暮らしている。 薄着の日常、風呂上がりのバスローブ、酔った夜の密着。母親として撫でる掌の下で、息子の欲望はすでに限界を超えていた。 最初は事故だった。 覗いてしまった裸体。台風の夜の同じ布団。肩こりのマッサージが、いつの間にか胸の内側へ落ちる。 「だめ、母親よ」と泣きながら脚を開いた香織の中に、悠真は初めて射精する。 二度としない、と誓った言葉は二日しか持たなかった。 朝のキッチン、洗濯機の上、車の中、遺影の近く。場所を選ばなくなるたび、香織の「だめ」は短くなっていく。 近所にばれかけた恐怖さえ、次の夜の潤滑になった。 外では、今まで通りの母と息子。 家の中では、中出しを受けて朝食を作る女と、母の匂いで一日を始める男。 避妊の話は、曖昧なまま沈む。「母さんの中で育てたい」と腹に手を当てられた夜、香織は拒否できない自分を認めた。 救いは来ない。普通の親子にも戻れない。 それでも香織は、挿入されたまま聞く。 「今夜も、お母さんでいいのね」 悠真の答えは、最初から一つしかなかった。 「母さん以外、要らない」 背徳と快楽が日常に溶け切った、母子相姦。 四十二歳の母親が、息子専用の穴になるまで。
父親が単身赴任でいない家。四十五歳の母親は豊満な胸を隠しきれず、同居する二十二歳の息子の視線を拒みきれなくなる。 酔った夜、ずれた下着から始まった接触は、胸と太腿を汚されて終わるはずだった。二度としないと誓っても、身体はすでに息子を求めている。 忘れようとした話し合いは、息子の部屋で挿入になる。拒んだ中に出され、母親の奥が息子を受け止める。逃げ場を失った母は、前だけでは足りなくなった身体で後ろまで開く。 朝は普通に食事を作り、夜は息子に名前を呼ばれながら抱かれる。父はいつか帰る。帰ってきても、もう止められない。
32歳の湊は、48歳の母親・沙織と二人で暮らしていた。 父のいない家で、巨乳の沙織は今も母乳を漏らす体のまま、一人で胸の張りを処理している。息子である自分がそれを見てしまうこと自体が、すでに一線だった。 交通事故のあと、湊が目を覚ましたのは10年前だった。 体は22歳。台所に立つ沙織は38歳。エプロンの胸元から、白い円が滲んでいる。 「この時間なら、母を独占できる」 夜、張りに苦しむ沙織へ手を伸ばし、初めて乳首を含む。甘い母乳が口に満ち、拒む声と、預けてしまう手が同時に来る。浴室で搾り、寝床で浅く入り、最初の中出しをする。朝の食卓では、沙織が自ら胸をはだけて飲ませるようになる。 タイムリープが揺れ、32歳の世界へ引き戻されそうになった夜、沙織は息子を奥まで受け入れて言った。 「中に出して止めて。38歳の私を、ここに残して」 時間は定着する。避妊はしない。母乳の出は増える。検査薬の線が二本になり、沙織の腹には息子の子供が宿る。外では親子を演じ、厚い服の下で繋がる。家の中では、孕んだ胸を吸われながら中に出され続ける。 もう普通の親子には戻れない。 戻る場所もない。 22歳の息子が、38歳の母の中に出し、母乳を飲み、この10年前の時間に残る――中出し、巨乳、母乳、母子相姦。
夫と死別して七年。四十三歳の美和は、二十二歳の息子・悠人と二人きりの家で暮らしていた。 夏の汗で張りついた部屋着の胸元から、白いものが滲む。まだ出る体質だと言い訳しても、息子の視線はもう母親を見る目ではなかった。 最初は建前だった。「健康のため、少しだけ飲ませる」。 ソファで巨乳をはだけ、甘い母乳を含ませた夜から、関係は食い破られる。手で出させ、精液を乳首に塗り、やがて母親のほうから跨る。中に出せ。乳も精液も、この家の中だけのものにしろ。 キッチンのシンク、昼間のソファ、カーテンを忘れかけた窓際。 母乳が飛び、結合部から白濁が溢れるたびに、美和は「表では母親。扉の向こうでは息子の女」とその関係を定着させていく。孕まない年齢だとわかっていても、奥に出されるたびに体が種を欲しがる。 巨乳・母乳・中出し・母子相姦。 隠していた白が日常を侵し、親子の家が交わる場所になる、成人男性向けの近親相姦小説です。
単身赴任で父が消えた家に残るのは、四十代の母と、成人した息子だけだった。 薄い部屋着、タオル一枚の廊下、寝息の横で触れる指。まだ挿入はない。それでも母の内側は濡れ、「孕ませたい」という息子の言葉に体が応えてしまう。 翌朝、日常の部屋で一線は越えられる。口では親子だと泣き、子宮では熱を受けとめる。一度では終わらず、同じ日に何度も中へ打ち込まれる。 朝の台所、通話の最中、夜の布団。中出しは過ちではなく、生活の手順になる。排卵の気配を読まれ、危ない日ほど深く Bound される。拒む声と、奥で吸う肉壁。 遅れ、吐き気、シャツに当たって痛む胸。検査薬に二本目の線。母子相姦の先に残ったのは、息子の子を宿した腹だった。近所にも夫にも言えないまま、命の上からなお中出しは続く。大きくなり始めた母体を抱き、息子は「産め」と囁く。 母子相姦/中出し/妊娠/孕ませ。 拒否の言葉が、孕んだ事実に負ける物語。 文字数15138文字
父を亡くした家で、五十歳の母と二人暮らしを続ける四十歳の息子は、抑えきれない欲を抱えたまま十年前へ落ちる。戻った先にいるのは、まだ張りの残る四十歳の母。手帳に「一人になるのは怖い」と書いた夜へ割り込んだ息子は、湯上がりの体、台所、浴室、茶の間と場所を変えながら、母の抵抗をほどいていく。 拒否の言葉は残る。それでも穴は開き、危険日の子宮へ精液が置かれ、着床のあとさえ浅く中出しが続く。続柄は昼間だけ母子のまま。夜は、親子の線を消す行為だけが残る。タイムリープした息子が選んだ答えは、母を一人にしないことではなく、母の中に自分の子を宿し、戻れない時間ごと所有することだった。 中出し、孕ませ、母子相姦。五十歳を知る息子が、四十歳の母体を満たしていく長編。
四十歳の健一は、過労と妻の離婚、母の入院予定が重なった夜に意識を失い、十年前の朝にタイムリープした。身体は三十歳に戻り、母・静香は五十歳ではなく四十歳のまま、まだ病の影ひとつない。未来で失うと知っている母の身体を、この時点で守り抜きたい。それだけのはずだった。 だが、若返った母の腰のライン、湯上がりの肌、自分を心配して額に触れる手の温度に、健一の理性は簡単に崩れる。検査で異常がないと確認したその日、彼は母の唇を塞ぎ、乳房を晒し、濡れた秘部に指を沈めた。静香は「母親なのに」と震えながらも、息子の欲望を拒みきれない。 翌朝、健一はゴムをつけずに母の最奥まで挿入し、子宮口に直接精液を注ぎ込む。一度では終わらない。朝も夜も、台所でも浴室でも、排卵日を狙って何度も中出しを繰り返す。四十歳の母の膣は息子の形を覚え、自分から腰を押し付けて子種を受け入れるようになった。 そして生理が遅れ、検査薬に二つの線が浮かぶ。タイムリープした息子が、十年後には病気になるはずだった母の身体に、自分の子を孕ませた。静香は平坦な腹を撫でながら、母親ではなく「あなたの女」として産むと告げる。健一は母の中に、今日も熱い精液を注ぎ続ける。未来を変えるため、そして母を自分だけのものにするために。