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村のはずれにひっそりたたずむ教会。そこには優しい優しいシスターさんがいました。シスターさんは日々●●たちに勉強を教え、とても平凡で平和な毎日を過ごしていました。しかし、ある時教会のそばを通りかかったサキュバスに目を付けられてしまい――。「ウフフ…こういう娘見てると、 すぐイタズラしたくなっちゃうのよね…」◆内容物モノクロ / 10p※JPG版に加えPDF版を同梱しています。作画:hucaTwitter: @dskblabPixiv: pixiv.net/users/16002030脚本:EPLOOVTwitter: @eploovPixiv: pixiv.net/users/14859534
◆あらすじアルラウネとなったユリに侵されてしまったミーナ。ユリを元に戻す方法を探す日々の中で、注がれた体液は少しずつミーナの身体を蝕んでいた。火照る身体を鎮めるため、いつしかミーナは多くの時間を自慰行為に割くようになっていた。そんな時、ふと街の路地裏で行方不明者が続出しているという噂を耳にする。-甘い香りに誘われ、ふらふらとついていった者は二度と帰ってこない-噂にユリの影を感じたミーナは、自分の中の誤魔化せない昂ぶりを胸に夜の路地裏へと足を運ぶ。その先で目にしたものは、アルラウネとしての’食事’を楽しむユリの姿であった。「・・・来てくれたんだ。ミーナ♪」【内容物】全33ページ本編(モノクロ) / 30p作者:EPLOOVX(旧Twitter): @eploovPixiv: pixiv.net/users/14859534