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夜行バスで隣り合わせた、触っても断れないうぶな娘を、友達が寝ている間に感じさせちゃう

夜行バスで隣り合わせた、触っても断れないうぶな娘を、友達が寝ている間に感じさせちゃう...1
夜行バスで隣り合わせた、触っても断れないうぶな娘を、友達が寝ている間に感じさせちゃう...1
【ストーリー】

冬の夜、とあるバスターミナル。



私は東京へ向かう夜行バスに乗りました。

運良く、または運悪く、3列シートの真ん中の席が私の指定席。

両隣には、若い女性2人組が座っていました。



バスが出発し、しばらくすると、彼女たちは眠気に襲われたようでした。

私も眠たかったのですが、なかなか寝付けず、窓の外をぼんやりと眺めていました。



すると、私の右側に座っていた女性...彼女はまだ眠っていませんでした。

彼女は恥ずかしそうに、小声でこう言いました。



「あの...トイレに行きたいんですけど...」

私は眠気も吹っ飛び、少し驚きました。

確かに、夜行バスのトイレは狭くて使いづらいものです。

でも、私は知っていました。

女性はトイレが空くのを待っているのではないことを。



「ねえ、お願い...」

彼女は私の腕を掴み、恥ずかしそうに顔を赤らめました。



「ちょっとだけ...お願い...」

私は彼女の意図を察し、ゆっくりと頷きました。

彼女は安心したように微笑むと、そっとブランケットをかけました。

そして、私の右手を自分のスカートの中に導きました。



【収録時間】
9分43秒

【ファイル形式】
WAV

※この作品の紹介画像はAIで生成、加筆して制作しております。


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