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牝騎士団長レオナード ~無残なる快楽肉処刑を受けし女体化花嫁 悪魔神官ギュスターヴとともに第三の快楽刑~

牝騎士団長レオナード ~無残なる快楽肉処刑を受けし女体化花嫁 悪魔神官ギュスターヴとともに第三の快楽刑~

魔王エルゴーの虜となり、城に捕らわれた騎士団長レオナード。魔王の息子ヴェルドの度重なる寵愛をうけつつ、女であることを受け入れて行く。そんな中、魔王に使える元人間である神官ギュスターヴに近づかれ――すべてが終わる完結編。後天性女体化・甘いですが救いなしバッドエンド気味・スライムが結構出てくる・間男にガツガツやられるタイプのお話です。苦手な方はリターンしてください。

牝騎士団長レオナード~無残なる快楽刑を受けし女体化花嫁 雷撃と妖魔による第二の快楽刑~

牝騎士団長レオナード~無残なる快楽刑を受けし女体化花嫁 雷撃と妖魔による第二の快楽刑~

悪魔双子シュリ・ティリの魔術でその身を女に変換させられたレオナードは、ついにレオナードに異常な思いを寄せる雷の公子ヴェルドの手に落ちるのだった。妖魔たちにその肌を弄ばれ、なすすべもなく男のたぎりを体に受け止めていくレオナード。快楽刑の果てに、救いはあるのか……※これ単品でも読むことができます

牝騎士団長レオナード~無残なる快楽刑を受けし女体化花嫁 触手スライムによる第一の快楽刑~

牝騎士団長レオナード~無残なる快楽刑を受けし女体化花嫁 触手スライムによる第一の快楽刑~

あらすじ魔族たちとの戦いに明け暮れる世界――騎士団長レオナード率いる赤龍騎士団は、「白の砂漠」の最果てにあるという魔王城を目指し、古代神殿ネロールで逗留をしていた。だが、古代神殿に邪悪な闇の魔術がとどろき、気づけばレオナードは単身で魔王城に拉致されてしまった。魔王城で待っていたのは、恐ろしき魔王エルゴー、魔王の長男にして雷をあやつり二本の男根を持つ悪魔ヴェルド、魔王の次男にして天使のように愛らしく幻惑の術を使う双子のシュリとティリ、人間の身ながら自らに術を施し、ふたまたになった蛇の舌を持つ、闇へ落ちた神官ギュスターヴであった。人民の尊敬を集めていた、褐色の肌に銀の髪の凛々しき騎士団長レオナードは、シュリとティリの魔術により女の体に貶められ、ヴェルドに犯●れ、花嫁とされてしまう。レオナードにゆがんだ恋心を向けるヴェルドは、「お前に三度、快楽刑を与えてやるーーそれに三度屈しなかったら、シェーゲルン王国へ戻してやる」と宣言するのだった。スライムワームによる触手責め、悪魔との半ば無理やりの初夜、衆人環視など。(後編はさらにいろいろプレイ盛りだくさん予定。うっすらメリバ、でもハピエン?だと思います)

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