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アルライナ侵攻譚 抹殺された閣僚の令嬢姉妹の惨劇

アルライナ侵攻譚 抹殺された閣僚の令嬢姉妹の惨劇

アルライナ侵攻譚の第四話で、一挙に舞台は侵攻する側のルキア国内に移ります。で信頼する部下相手に大統領のプリティンに批判的な言動をした大臣が妻とともに自殺体となって発見され、同時に国家中央情報局に逮捕監禁された大臣の令嬢姉妹を、信頼されていたのに裏切って密告したのに決まっている部下と、大臣夫妻を自殺に見せかけて抹殺したのに決まっている国家中央情報局の部長が結託して徹底的に苛み辱め抜いて嬲り殺しにしようというお話です。さいきんのあのくにのどうもきな臭い内情から思いついたお話で、最後にソビエト時代の気になる人物についての一分を上げていますので、気が向いたら読んでいってください。

アルライナ侵攻譚 拐された市長令嬢

アルライナ侵攻譚 拐された市長令嬢

アルライナ侵攻譚の三作目で「かどわかされた市長令嬢」と読みます。さて前作で聖テレジア女子学園で余りに滅茶苦茶したものだから、前線から後方の占領したスベチャマリアという街の治安維持に回されたチェリエン人たちのお話です。さてその街でルキア軍に取り入って市長の座を虎視眈々と狙っている副市長が、このチェリエン人と結託し、あくまでルキア軍に反抗的な市長の娘を避難先から拉致して残忍に責め苛んで、その画像を市長に送り付け退陣を迫るものの、その市長は自殺してしまったものの、市長にはルキアの内務官僚がなってしまい、副市長はやけっぱちになってしまってせっかくの美少女なんだから、もっと無茶苦茶してしまおうという、鬼畜な事は請け合いなお話です。

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