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侵触の学園3

侵触の学園3

学生たちが青春を謳歌する学びの園。一日の授業を終え、生徒たちがそれぞれ部活に励んでいる時・・・それは突然起こった。男子生徒や教諭たちが何の前触れもなく突然蠢く肉塊へと変容し、少女達に襲いかかる。知性を持たず、理性を持たず、しかし人間だった頃の「欲望」だけを残し、それに従って駆動する触手の怪物達。一体何が起こったのか、誰も説明などしてはくれない。なぜそれが起こったのか、誰も説明などしてくれない。出来ようはずもない。なぜそのような事が突然起こったのか、誰にも分からないのだから。状況を全く飲み込めぬまま、触手の怪物たちに追い立てられ、取り囲まれ、犯●れ、孕ませられてゆく少女達。理性も知性も無くとも「本能」だけはある。少女達を乱暴に貪り犯し、否応なしに孕ませ、強●絶頂させる事に愉悦を見出す雄の本能。「雄の本能」だけが怪物の姿かたちを成し、その機能をも形成する。未だ性を知らぬ少女達を強●絶頂させるための媚毒を体内で生成し少女達に注入し、新品同様の少女達の粘膜に最大の快楽を与う形状に進化した触手達。四肢を絡め取られ、拘束され、強●的に与えられる快感から少女達が逃れるすべは無い。終わりの無い無限の絶頂の牢獄で、少女達は自我が崩壊し、快楽以外何も考えられなくなるまで際限なく犯●れ、触手の赤子を孕み、産み、ひたすらに絶頂を繰り返すだけの雌肉へと成り果てる。ここに記されているのはそんな惨劇の記録。14人(端役を含めれば17人)の少女達が触手の怪物によって子宮の中まで犯●れ、尿道や肛門、乳房をも孕まされ、無限絶頂に晒される姿。・・・淡々とそれを記しただけの記録である。子宮姦・子宮脱・尿道強●・肛門姦・乳首、尿道、子宮、アナルからの触手出産・失禁、母乳噴出、そして媚毒による強●絶頂・連続絶頂とアヘ顔。それらの描写にスポットをあてた作品です。異世界でもファンタジー世界でもない、ごく普通の日常、普通の学園にて、突然現れた得体の知れない触手の怪物に少女達が次々貪り犯●れ、孕まされ、強●絶頂させられる、そんなシチュエーションに興奮する方はぜひ。登場する14人の少女達のサンプル画像を体験版として用意しておきましたので、購入しようかどうしようかお悩みの際はそちらを参考にしていただければと思います。少女ひとりごとに10枚~20枚程度の差分で凌●~強●絶頂までを描いていく形式の作品です。タイトルに3とついてますが、1や2と物語的な繋がりはありません。「ごく普通の学園が、ある日突然触手の怪物の餌食になる。凌●描写ではあるけれど、苦痛を伴う残酷描写ではなく、あくまで触手責めによる強●絶頂・連続絶頂に主眼をあてた作品」という部分は同じなので、1や2の作風を気に入ってくださった方は楽しんでいただけるかなと思います。基本CG14枚、文字あり差分の合計が216枚、文字なし含めると432枚。3840×2160の4k解像度にて描画しているので、大画面液晶で楽しみたい方、性器や責めなどを拡大して楽しみたい方も絵が滲む事無くお楽しみいただけると思います。

侵触の学園2~捕食獣に貪られ無限絶頂に堕ちる少女達~

侵触の学園2~捕食獣に貪られ無限絶頂に堕ちる少女達~

■タイトルに2とついていますが1作目とのストーリーや設定的な繋がりは特にないので、前作を知らなくともしっかりお楽しみいただけます!■もうだいたいタイトルから推察できるとおりな感じのあれです…w■基本CG15枚、15人の少女が登場し、それぞれ捕獲され凌辱、侵食、強制絶頂、産卵や触手生物出産、脳まで侵食され苗床として完全に堕ちる姿などの展開をそれぞれ7枚~15枚前後の差分(文字なし差分は別途)を駆使して描く構成です。以下詳細をば…+++++そこは郊外の森林の奥地にある私立の名門女子校。都会の喧騒から離れた自然豊かな場所で健やかな少女の発育プログラムを実践する、エスカレーター式一貫校。そこに通う、ごく普通の少女たちの誰一人として、これから自分達を飲み込む惨劇を想像する事などできなかっただろう。剣も魔法も存在しない、ごく普通の現代を生きる彼女たちにとって、異界の生物など空想上の存在でしかなかったのだから。しかし実在などするはずがないそれは、突如空を引き裂き「こちら側」へと来訪した。捕食と繁殖、それだけを自我の根幹に据える、知恵ある肉の塊。その驚異的な生殖能力と進化速度によって異界に住まうあらゆる生物を捕食し尽くし、新たな餌を求めて空間を越えて「こちら側」へとやってきたのだ。放課後の屋上で、夕涼みをする少女が最初に襲われ、わけも分からぬうちに四肢を絡めとられ、子宮の中、頭蓋の中まで犯され、孕み、苗床に作り変えられてゆく。何も知らないその少女の親友は、屋上を目指していた。一緒に帰る約束をしたから。しかし屋上へと向かう学園最上階の廊下でこの少女もまた犠牲となる。未だ誰も、この「脅威」の存在を認識していない。犠牲となった少女達だけがその存在を知っている。しかし悲鳴を上げる事も、非難を促すことも彼女たちにはできない。生命維持機能と生殖機能だけを残して、それ以外の脳の大部分を吸い出され、自我と呼べる自我を逸失した少女達はもう、厳密には人間ではない。それはただの、苗床。孕み、生むだけの肉袋。犠牲者を増やしながら学園を取り囲み、誰一人逃げられない状況を作り出したなら、あとは「そこにいる全て」を飲み込むだけ。片っ端から捕食し、子宮の犯して孕ませ、子宮を引きずり出して強制的に「出産」させる。蹂躙された少女達の胎から生まれ出てくるものは当然人間ではない。おぞましい異界生物そのものだ。…人間の雌は平均して数十万個程の卵細胞を保有している。その全てを強制的に受胎させ、産み落とされた怪異たちもまたすぐに少女達を襲うようになる。学園がおぞましい肉の塊で埋め尽くされるまで、そう多くの時間はかからない。教師や用務員など「苗床」として価値を示さない大人達、繁殖の邪魔でしかない存在はみな、養分として吸収されてしまった。「自然との調和」を重んじ、人里離れた山奥に作られた学園で、少女達の危機に気づき、助けだそうとする者は最早誰も存在しない。娘が学校から帰宅しない事を案じた保護者たちが警察に届け出て、警察が学園を訪れた頃には、敷地内に入り込む事すら出来ないほどの肉の塊で学園は埋め尽くされていた。重火器の一切通用しない異界生物を相手に警察は成すすべもなく、この未曾有の脅威に対して早急に編成された特殊部隊が屋上からの侵入するまでに数日を要した。要救助者を探し学園内を探索する特殊部隊員たちがそこで見たものは…あまりに、あまりにも異様な、凄惨な、言葉に尽くしがたい光景だった。「死体と確認できるものはゼロです…しかし救出可能対象も…ゼロです」全ての少女は捕食され、体や脳を侵食され、半分融合してしまっているそれを無理やり引き剥がせば少女達が絶命してしまうであろう事は容易に想像できる上、そもそも異界生物を傷つける手段さえ存在しないのだ。侵食され、苗床として強制的に生かされている命。特殊部隊員達の目の前で、少女達は確かに生きているのに、助け出すことは不可能。絶望に打ちひしがれる部隊員達もまた、映像データを添付したその通信を最後に消息を絶つ。この怪異が世界を飲み込むまで、地球上のあらゆる全ての少女達が苗床となるまで、そう長くはかからないだろう…+++++++エロの概要としては、侵食・強制絶頂、アへ顔、放尿、母乳、腹ボコ、肛門攻め、尿道攻め、子宮脱、あたりは大半の少女に差分有りで、そこから卵管卵巣脱、体外に露出した子宮からの触手出産、卵管からの産卵、電気攻め、全身侵食、脳姦、頭部丸呑み、上半身丸呑み、といった感じで、折々断面図なども交えつつ少女ごとにそれぞれ凌辱展開していく感じです。触手、強制絶頂、苗床、捕食、ハードな責め、それでいて快楽メインの責めが好きな御仁はぜひ!

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