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男色 7

男色 7

男色 7(デジタル・コミック:オールカラー45ページ) - PDFフォーマット 直ぐにお世話係になれると思っていた直助だったが、江戸城の生活はすでに1年余りを経っていた。何不自由のない暮らしと見返りに息苦しい生活に気づき始めた矢先、ようやく上様との夜伽の日程を報告されるのであった。男を手なずけるのはお手の物の直助。上様も他の男たち同様に上手く手なずけ息苦しい生活から解放されたいと望む直助。そのゆくえは…

男色6

男色6

男色 6(デジタル・コミック:オールカラー51ページ+イラスト1枚) - PDFフォーマット 江戸城に入り数か月が過ぎ、下町と全く違った生活ぶりに戸惑いながらも直助は、段々と武家社会の暮らしに慣れていったのであった。また大奥ではお世継ぎ誕生の気配が囁かれ、その噂は城内に広まると同時に日本全国にあっというまに広まったのであった。御台様はじめ紅玉院様、汪介様はお腹様のお世話に全力を注がれ大奥はまた何やら騒がしくなっていくのであった...

男色5

男色5

(デジタル・コミック:オールカラー42ページ) - PDFフォーマット 貧乏な町人の出の直助は大金を手に入れる。この金で家族を幸せに出来ると直助は江戸城にご奉公に行く決意をする。奏者番小島様の部屋子として召し抱えれられた直助。小島様は自分の利益のため一生懸命直助を一人前の侍の育てようとするのであった。

男色 4

男色 4

(デジタル・コミック:オールカラー43ページ+イラスト1枚) - PDFフォーマット 天皇から征夷大将軍の位を授かり将軍となった。家仁は、文武両道を兼ね備えた将軍と賞賛された。そんな誉れ高き将軍にも得る事が難しい事があった。京の公家から御正室御台所徳子様をお迎えするが子宝に恵まれず、御側室を京の公家より祥子様をお迎えする。このころから男色公方様と陰で囁かれる様になっていったのだった... 今回の男色4の主人公直助は、助左衛門同様下町に生まれ育った直助。飛脚として小堤や手紙を人に届けて生計をたてる直助だったが、家族をもっている直助には、生活は楽なものではなかった。 ある日一人のお客の誘いを切っ掛けに直助は、陰間としてお金を稼げる事を知るのであった。色男で選り好みしない明るい性格の直助の人気は急上昇に上がっていくのであった。今回は前作よりパワーアップした作品をお楽しみ下さい!

男色3

男色3

(デジタル・コミック:オールカラー56ページ) - PDFフォーマット天下の将軍に愛されたが為、家臣達からの反感をかうようになっていく助左衛門であった。将軍の為にと設けたお世話係に愛を奪われ嫉妬の念を委託側近もその一人であった。上様への愛が深まっていく助左衛門の苦悩を中心に大奥に渦巻く複雑な人間関係を描いた男色第三弾です。今回は御台所様の活躍ぶりと雅な小物や衣装も見ごたえある物となっておりますので、 こうご期待下さい!

男色2

男色2

(デジタル・コミック:オールカラー46ページ+ボーナスイラスト2枚) - PDFフォーマット城中で至れり尽くせりの生活を過ごしている上様だが、何不自由納無い生活が時折退屈に思えてきていたのだった。そんな折、上様は城を抜け出し城下町へ側近とお忍びの探索に行く事を決意するのであった。城中の世界と全く異なる世界で上様は一時の男色を楽しむのであった。そんな男狂いの将軍に不憫の思った側近は上様専用お世話係なるものを設けその育成に取り組むのであった。

男色

男色

(オールカラー52ページ) - PDFフォーマット時は江戸時代の大奥での出来事を題材に作られた架空の物語である。女人が恋い焦がれるほどの容姿端麗の持ち主の将軍、家仁が繰り広げるエロ絵巻である。男狂いの将軍であった家仁は毎夜の様に美男の男達とたわむれるのであった。あの手この手でお世継ぎを儲けてもらおうと躍起になる家臣とご生母の紅玉院様。男狂いの上様は祭り事に翻弄されてしまうのであろうか?

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