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4つ目の部屋までたどり着いたが、まだ出口は見えない。それでも「花町なずな」は脱出を信じて進む。この部屋では「連続オナニー」が行われる。自らを責め立て100回もの連続絶頂に達しなければならない。絶頂カウンターが彼女のオルガスムスをカウントする。休む暇などない、1分間絶頂しなければカウンターはリセットされる。なずなには自慰をした記憶はなかった。しかしなぜか体は自然とオナニーの姿勢をとる。右手で乳房をこね回し、手のひらで乳首を刺激する。左手はショーツ穴から指を差し込み膣のGスポットを責める。しかしそれだけでは100回もの連続絶頂は無理だ。時間が差し迫ったとき、機械音声でサポートを告げられる。なずなは必死でいやらしくおねだりした。クリトリスのローターが激しく振動を始める。彼女は何度も何度もクリイキした。それでもまだまだ足りない。時間が迫るたび、なずなは淫らなおねだりを繰り返す。サポートアイテムはどんどん増えていった。ゲームとはいえ、なぜ彼女の手助けをするのだろうか?彼女を捕らえた者の目的は未だ不明なままだ・・・。作品形式:テキスト/セリフ付CG集作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分22枚(全24枚)CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
2つの部屋を経て、3つ目の部屋へとたどり着いた「花町なずな」。彼女は三度試練に襲われる。次は「一本糞排便」だ。それも1メートル以上でなければならない。糞といっても本物ではない。ゼリー剤を用いた擬似的な排便だ。まず膣口から限界までゼリー剤を注入し、それを腸に移し替える。そして5分間排便を我慢すればゼリーウンチの完成だ。ゼリー剤は腸液と反応し、5分後に急速に膨張・凝固する。我慢できずに排便を許せば悲惨なビチグソとなる。うまく排便できたとしても安心してはいられない。クリア基準は1メートル以上なのだ。つまり子宮までパンパンにゼリー剤を取り込まなければ不可能だ。それを腸内全てを使ってゼリーウンチに熟成させる必要がある。そこまですればゼリーウンチにも本物の糞が混じるだろう。排便すればゼリーの中に閉じ込められた便を晒すことになる。それだけではない。彼女には機械による更なる責めが待っているのだ・・・。作品形式:テキスト/セリフ付CG集作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分22枚(全24枚)CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
前回のゲームをクリアし、脱出できると思っていた「花町なずな」。しかし無情にも扉の先は外界ではなかった・・・。2つ目の部屋に入った彼女はすぐに機械アームに拘束されてしまう。尻を上に持ち上げた惨めな四つん這いの体勢だ。まだゲームは終わっていなかったのだ。再び機械音声で次のゲームが伝えられる。「大量放尿」だ。15分以内に1リットルもの放尿をしなければならない。尿道にパイプを挿入され採尿ボトルを接続されるなずな。口にはザーメンパイプが挿入され利尿剤入の精液が送られる。なんとかザーメンを飲み放尿するものの失敗してしまう。罰ゲームの始まりだ。尿道から抜かれたパイプが注入器に接続される。ポトルの尿の行き先は自らのアナルだ。排便を耐えるも次の挑戦はクリローターによる絶頂で失敗する。再び大量の尿が尻穴に注がれる。2回目は無理だ。我慢できず接続された排便ボトルに漏らすなずな。どうやらただ放尿するだけでは無理なようだ。人間の尊厳を踏みにじるゲームに彼女はどう立ち向かうのだろうか?作品形式:テキスト/セリフ付CG集作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分23枚(全25枚)CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
誘拐され閉じ込められた少女。イスに拘束された状態で股を強制的に開かされている。衣服も普通のものではなく淫靡なボンデージに変えられていた。女性が隠すべき部位はほとんど丸見えの状態だ。そこに無機質な機械音声が部屋に響く。ゲームの始まりだ。少女は15分間の責め苦に耐え、イキ声を我慢しなければならない。口枷に備えられたセンサーが彼女の喘ぎ声を監視する。15分間に及ぶ責めは過激だ。マシンディルドに始まり、乳首・クリローター、アナルパールと続く。しかも視界は3Dゴーグルで塞がれている。器具内蔵カメラから届く膣内・腸内映像を映し出すのだ。そこまでなんとか耐えられたとしても、まだだ。残り10秒になるとアナルパールが一気に引き抜かれる。もちろん少女は絶望のイキ声を高らかに歌ってしまう。何度も何度も。果たして少女は責め苦を耐え抜き部屋から脱出できるのだろうか?作品形式:テキスト/セリフ付CG集作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分17枚(全19枚)CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)