当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
精莢侵蝕シリーズ第3弾。鎮守府内で凌●され、深海の子を産んだマッ〇スは憔悴していた。そんな中、鎮守府近くの磯に出現した深〇忌雷に感応して体は疼き、吸い寄せられるように海辺へ近寄ったマッ〇スは攫われてしまう。そして、かつて精莢を植え付けられた島の深奥で、新たな深海の子を孕ませられるのであった。
精莢侵蝕シリーズ第2弾前作、「精莢侵蝕」で深〇忌〇に種付けされたまま、鎮守府に戻ったマッ〇スのその後が描かれます。今度はレー〇までも…(流血あります)※フルカラー版が完成しました。内容は暫定版と変わりありません。 あとがきとおまけ絵が変更されましたが、変更点はpixivとtwitterに上げましたので、そちらをご覧くだされば事足ります。 暫定版で充分と思われましたら、わざわざ買い直す必要はありませんので、ご購入の際はよくご検討ください。
前作、「精莢侵蝕」で深〇忌〇に種付けされたまま、鎮守府に戻ったマッ〇スのその後が描かれます。今度はレー〇までも…注:やや流血あり。※完成前に新型コロナに罹患しては更にお待たせすると思い、少々着色した暫定版として、取り敢えず出すことにしました。フルカラーの完全版が完成しましたら、この作品は取り下げます。完全版まで待てない!!という方は今作をどうぞ。