当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
エイタとトールの2人に敗北したリンとテンペスト。 そこに戦闘に参加できる限りの味方の戦力が集まる。 役目を終えたトールが消え、逆に追い詰められたエイタは混乱し発狂 する。だがそれは、影撃(かげうち)達を油断させるための演技だった。 エイタはとっておきの影技 『歴戦の虚影(メモリー・オブ・シャドウ)』を発動。 全員ではないが、これまで斃してきた 上位虚影(ベリアル・シャドウ)達が蘇る。 予想外の戦力の出現。傷を癒したいエイタはそのまま逃亡を図るが 影撃達はなんとか戦力を分散させ、エイタを追う。 更に追い詰められたエイタは、秘められた最後の影技を発現させる― 一方、蘇ったラヴァと戦うミライ。上位虚影の中でも最も血の気が 多く、言葉の通じないラヴァ相手に死闘を繰り広げるが… ※戦闘時に流血あり。グロくはないです(主観) 〜内容〜 ・用語集 2ページ ・キャラ紹介 4ページ ・前回のあらすじ、現在地 2ページ ・本編 171ページ ・あとがき 1ページ ・おまけ 6ページ
上司・太山から突然呼び出され、カフェで落ち合うことになった影法士(かげぼうし)。ムツキはルルの居場所を特定。仲間をそこへ案内しなければならないため太山の元へは行けず、代わりにゼロとナナセがカフェへ向かうことに。カフェで太山と話をしていると、そこに突如上位虚影(ベリアル・シャドウ)のトールが現れ2人を急襲。太山はトールに生かしてもらうことと、おこぼれを貰うことを条件に虚影(シャドウ)側に寝返っていた。おこぼれというのは、ゼロのこと。太山はゼロのような気の強い女を屈服させることが趣味の変態タヌキおやじだった。魔法を封じられ、薬も飲まされたゼロは、今まで経験したことのない肉欲地獄へと堕とされてゆく―。~内容~・用語集3ページ・キャラ紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編142ページ・あとがき2ページ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
探知能力の優れたムツキが戻り、ルルの捜索が可能となったシャドウバスターズ達。ムツキがルルを見つけるまでの間、しばらく休憩となった残りのメンバー。各々自由に過ごす中、勉学に励んでいたリンとミホだったが、リンはテンペストに対し思うところがあり いまいち勉強に集中出来ず…そして久しぶりに発作が出たことで、リンとミホは勉学そっちのけでHな行為を始める。そこに勉強を教えてあげようと訪れたササエ。2人の行為を見てすぐに退散しようとしたササエだったが、すでにスイッチの入っていたリンに誘われ、3人でHな行為が始まる。処女であることに少しコンプレックスを感じていたササエ。2人の女子校生に勉強を教えるつもりだったが、結果的に未知の快感を逆に教わることに…?一方、裏の世界ではリリスの死亡を知ったロードにより、今までロードの干渉を一切受けていなかった特別な上位虚影が呼び出されていた…。※いつもよりギャグ寄りです。~内容~・用語集3ページ・キャラ紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編140ページ・あとがき2ページ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
シャドウバスターズのアジトにいた者達に虚影出現の知らせが入る。向かったのはゼロ、イブ、ササエ、メイの4人。だが、現場に向かう途中でメイは用を足したいと足を止める。イブがメイのトイレに付き添うが、そこでメイは突然イブに電撃を浴びせ、イブを犯し始める。事前にかけてあった絶対契約の力でメイは死ぬことが確定したが、メイは とある理由で『それでも構わない』と覚悟を決めていた。…そして心身ともに疲弊したイブの前に現れる虚影。電撃を食らい、身体が痺れているイブは何も抵抗できず……一方、ユウヒ&ムツキVSリリスの死闘に、決着がつこうとしていた―※戦闘描写多め。その際流血アリ。グロくはないです(主観)~内容~・用語集3ページ・キャラ紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編145ページ・あとがき2ページ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
上位虚影(ベリアル・シャドウ)のジャックに連れ去られたルル。目を覚ましたルルに、ジャックはすぐに『契約』を思い出すように言う。契約と言ってもただの口約束でしかない。もちろん強●力は無い。だが…ジャックのペースに乱され、ルルは徐々にジャックとの契約通りの行動を取らされてゆく。次第に思い出す過去の記憶…ソレと今とのギャップが、よりルルの心をかき乱す。そしてルルは、堕ちてゆく。一方、リリスの手で表の世界に連れて来られたユウヒとムツキ。突然の奇行。リリスの目的とは…。※戦闘シーンがあり、その際流血あり。グロくはないです(主観)~内容~・用語集3ページ・キャラ紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編139ページ・あとがき2ページ・おまけ19ページ(NG集、本編の一部カラー等)
上位虚影(ベリアル・シャドウ)の手によって、実質解散状態となった『斬鬼』(ざんき)。虚影(シャドウ)と戦う力のないカヅマは、仕方なくドリューを医山とディープがいる病院へ案内することになった。だが、密かに反撃の糸口を探していたカヅマは話術と魔法を絡め、ドリューに『騒ぎを起こすとディープを救出できなくなる』と思い込ませることに成功する。更に警察官の部下に連絡を取り、難癖をつけさせドリューを交番に連れて行かせた。抵抗=騒ぎになると思ったドリューは何も抵抗せず、警察官にされるがまま身体検査を受ける。徐々にエスカレートする身体検査。めちゃくちゃな理由をつけられ、ドリューはついに挿入や中出しまでされてしまう。与え続けられる餌と快感に、ドリューも徐々に理性を失ってゆく…。全てがカヅマの計画通りに進んでいた―※行為中以外で流血あり。今回は多め。グロくはないです(主観)~内容~・用語集3ページ・キャラ紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編135ページ・あとがき2ページ・おまけ16ページ(NG集、本編の一部カラー等)
医山に騙され『斬鬼』に捕まったミホ。シデンの手によって仲間の目の前で今まで隠し通してきた男性器を露わにされ、犯●れ始める。それを見ていたメイも我慢できなくなりナナセを犯し始める。耐えかねたルルは満身創痍の身体で抵抗するも、ただでさえルルにイラついていたシデンはソレを見て激怒。ありったけの電撃をルルに浴びせ、ルルを殺そうとする。そこに現れた上位虚影(ベリアル・シャドウ)のジャックとドリュー。倒すべき虚影(シャドウ)、倒さなければいけないジャックに、ルルは藁にも縋る思いで助けを求めるが…果たして…~内容~・用語まとめ3ページ・キャラクター紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編135ページ・あとがき2ページ・おまけ19ページ(本編の一部カラー等)
松茸弁当が食べれずカレーを食べたいと言ったユウヒのために、表の世界に訪れたリリス。公園で以前松茸弁当を薦めてくれたタケルと再び出会い、カレーならオレでも作れるからとタケルの家に誘われる。ディープやドリューから一般人とは必要以上に関わるなと念を押されていたが、リリスはあっさりとタケルの家に入り、カレーを作ってもらう。そのお礼に何か欲しいものはあるかと聞くリリスに、タケルはこう答える。『オレ、リリス姉ちゃんが欲しい』押しの強いタケル相手にリリスは徐々に興奮し、ついに二人は一線をこえる。だが……些細なことから、リリスは帰り際にタケルの家庭事情を知る。それは、タケルと深く関わった後のリリスには衝撃的なものだった。~内容~・用語集3ページ・キャラ紹介4ページ・前回のあらすじ1ページ・本編134ページ・あとがき2ページ・おまけ19ページ(NG集、本編の一部カラー等)・合計163ページ
医山に騙されてしまい捕まってしまったミホ。目を覚ますと拘束されており、目の前にはかつて自分の身体に男性器を生やさせた上位虚影(ベリアル・シャドウ)ディープがいた。再びミホはディープの手で辱められる……ハズだった。突如医山がディープを襲い、そこに『斬鬼』のカヅマとケイゴも現れ、あっという間にディープを無力化することに成功する。そう、医山の真の目的は虚影(シャドウ)の仲間になることではなく、ディープの身体を隅々まで調べることだった。注射薬となったゴッド・ブレスを5本も注入されたディープは徐々に脱力し、身体が火照りだす。ソレを見た医山は解剖の予定を変更し、ディープの身体で戯れることにする。とっておきのクスリを自身の身体に投与し、巨大化した医山。ディープの弱点である電撃も交え、ディープを完全に手玉にとる…。※戦闘シーンがあり、その際流血あり。グロくはないです(主観)~内容~・用語集3ページ(画像を変えて以前より分かりやすくなりました)・キャラ紹介4ページ(見えにくかったので全体的に見やすくしました)・前回のあらすじ1ページ・本編133ページ・あとがき2ページ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
精子の除去のため、医山の元を訪れた影撃(かげうち)と影法士(かげぼうし)達。自ら赴き計画を実行するはずだった医山は急遽予定を変更し、ミホに狙いを定める。一方、先輩の上位虚影(ベリアル・シャドウ)に感化されたドリューは自身の『人間の生命の誕生を見てみたい』という欲を満たすため、表の世界から密かにキモいオジサンを連れてきていた。ムツキの前でそのオジサンを開放し、2人にセックスするように指示するドリュー。嫌がるムツキだったが、ドリューの影技(えいぎ)の前では何の抵抗もできずオジサンに好き放題され、何度も膣内射精されてしまう…。~内容~・用語集3ページ・キャラクター紹介2ページ・前回のあらすじ1ページ・本編134ページ・あとがき2ページ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)
再び出会ったリンとエイタ。エイタと話をしようとするリンだったがエイタはリンと二人きりでの話を望み、ゼロに虚影(シャドウ)を複数体融合させた存在、虚幻影(ファントム)をぶつける。ゼロを心配したリンは少しだけエイタと話し、エイタがもう元に戻らないと確信。殺す決意を固める。だが、エイタは学校の体育館での一件でリンの弱点を知っていた。性器をさらけ出し、虚影(シャドウ)にリンを襲わせる。成すすべなく捕まりイかされるも、『心はまだ負けてない』と言い負けを認めないリン。エイタはリンの心をへし折るため、捕らえていたカゲオとスネ三郎を影の中から出現させこう告げる。『君がイク度にゴミの身体を影の刃で貫く』かつて自分を犯したクズ男二人を守るため、リンは絶頂を我慢することができるのかー※流血あり。グロくはないです(主観)。~内容~・用語集3ページ(できる限り短くして更に分かりやすくなりました)・キャラクター紹介2ページ・前回のあらすじ1ページ・本編133ページ・あとがき2ページ・おまけ18ページ(NG集、本編の一部カラー等)※サンプルの一枚カラーはおまけページのものです。
上位虚影(ベリアル・シャドウ)、リリスとドリューの圧倒的な力を前に敗北した影撃(かげうち)と影法士(かげぼうし)達。リリスに裏の世界へ連れ去られてしまったユウヒが目を覚ますと、謎のスライムに拘束されていた。ユウヒの体液を求め集まる上位虚影達。スライムを使ってユウヒをイかせ、体液を味わい満足するが、リリスだけは違っていた。ユウヒを我が物にしようと遊び始めるリリス。挑発、寸止めをしたかと思えば、優しく声をかけユウヒをイかせまくる。徐々に快感に屈していくユウヒに、今度は罵倒を始める。ユウヒの虚影(シャドウ)に対して固く、冷たい氷のような心は粉々に砕かれていくのだった…。~内容~・用語集4ページ(初めての方でも分かりやすいように画像付きです)・キャラクター紹介2ページ・前回のあらすじ1ページ・本編131ページ・あとがき2ページ・オマケ20ページ(NG集、本編の一部カラーなど)※サンプルのカラー1枚はオマケページのものです。