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溺愛する弟の童貞を奪うという野望を密かに抱く後輩神速敬歌(しんそくきょうか)は同じ委員会のいじけた先輩に弟味を見いだし「今だけは先輩のお姉ちゃんになってあげます」と言い甘やかしだすが、知らずにエッチなことをさせられているということに気付き憤慨するものの「処女が童貞の弟にセックスを教えられるのか?」という問いに激しく動揺するのだった。淀んだ童貞と歪んだ処女の戦いが今始まる。前半にあたる一日目はそんな感じの話になりますが後半にあたる二日目は先輩(♂)の台詞は無しで後輩(♀)の比較的甘い感じの台詞のみで進みます。先輩(♂)と後輩(♀)によるシリーズの第三弾になりますが登場人物は前作とは別になります。ほとんどのシーンが脱ぎかけの状態で全裸は少数です。■基本CG16枚■文字有り本編211枚■文字無し差分199枚■その他 本編未使用差分等25枚■総枚数435枚
休日の部室で俺は明朗快活な後輩結城曜子にいろいろあった末に手足を縛られ日頃からオカズにしていることを本人にバラしてしまうのだが、結城後輩は嫌悪するどころか目の前で一回射精して見せてほしいなどと言いだす。「先輩の頭の中では毎日毎日私は犯されて、 もう私の方から欲しがっておねだりしてるんですね・・・」俺に特別好意を持っているというわけではなく自分が性欲の対象になっているということに興奮しているようなんだが・・・。「もうっ、しょうがないですねえ。じゃあちょっとだけサービスしちゃおうかな。 ほらあ、もうちょっとで見えちゃいますよ?」・・・って見えてるからそれ!先輩(♂)と後輩(♀)によるシリーズの第二弾になりますが登場人物は前作とは別になります。全裸シーンは一度だけで他は下着や胸のリボン着です。■基本CG16枚■文字有り本編195枚■文字無し差分153枚■その他9枚■総枚数357枚
いろいろあって現在は二人だけになってしまっている我が美術部。例年の予定の一つになっている水着モデルのデッサンに俺は元々活動自体を全く強制していないうえに手違いから指定外の水着を持ってきてしまったにもかかわらず恥じらいながらもそれで挑もうとする後輩風見志帆。そのふてぶてしい性格から実際はご自慢の体を見せびらかしたいのではないかと推測した俺は試しに歯の浮くような台詞でその体を褒め称えるとどんどんガードが下がっていき・・・。そんなかんじのもっぱら軽いだけの話で全裸シーンはなく水着と下着によるプレイのみになります。■基本CG16枚■文字有り本編192枚■文字無し差分180枚■その他差分6枚■総枚数378枚