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『エロ過ぎる人妻』第4巻!秘密の部屋…マジックミラー越しに、夫の目の前で乱交する妻・真由美は、果てしない快楽と背徳の世界に堕ちていく…!「ごめんなさい…ごめんなさいあなた…でも…気持ちいいのぉぉ!」押し寄せる快感の波が真由美の狂気を増幅させて行く一方、もう一人、狂気の刃をその元凶に向けようとしている一人の●●がいた。真由美を愛し、自分だけのものにしようとしていた●●、宮村圭だ。彼は懐にナイフを忍ばせ、真由美を背徳の世界へと誘った女・柏原智恵理を襲おうとするも、その凶刃は不意に現れた真由美の夫に届いてしまう…!一命は取りとめたものの、さらに深い闇に堕ちて行く彼女たち。そして、真由美の裏切りを知らない生真面目な夫の前にもついに運命の女性が現れてしまう。入院した病院で働いていた巨乳ナースの水野だ。彼女は真由美の夫に心奪われ、その豊満な巨乳を武器に彼を誘惑してきた…!夫に隠れて大乱交を繰り返している妻はその一方、自分の淫行を内緒にするために彼とのセックスは全く行っていない…欲求不満の夫は、その誘惑に耐えきれず、ついに病室のベッドの上で…!?モノクロ:計120P著者:岡田正尚
『エロ過ぎる人妻』第3巻!痴漢の虜になった真由美。次から次へと襲い掛かる男たちの欲望。歯止めのきかない性欲に真由美自身が追い詰められていく…。「もう、自分の淫乱さに歯止めがかけられない…」追い詰められて自殺まで考えた真由美の前に現れたのが、夫の同僚、柏原だった!美人で仕事もできる彼女。しかし、その瞳はミステリアスで、あたかも真由美のこれまでの淫行を見透かすような目つきだった…。そんな柏原からある日、真由美のスマホに送られてきた映像に真由美は驚愕する!それは柏原に拘束され、彼女のテクニックに翻弄される圭…。「だめ! そんな顔したらイヤだよ圭君!」「私以外の女でそんな声あげたらダメ!」しかし柏原にイカされまくる圭!犯されまくる圭に興奮した真由美の手は股間にいき、激しいオナニーにふけってしまう!柏原の行為はさらにエスカレート!今度は夫の前で吉沢のイカせ合いにまで発展!「いや! これは私の意志じゃないの! 愛する夫のためなの!」と言い訳をする真由美だが、体はどんどん淫らになっていく「…もっと、いっぱいイヤらしいことをしたい」再び欲望に火が付いた真由美の欲望の行きつく先は…。著者:岡田正尚
『エロ過ぎる人妻』第2巻!人妻・真由美の行為はどんどんエスカレート!夫の部下・吉沢による、執拗な快楽調教に身体を開発されてしまった真由美は、その疼きを抑える事が出来なかった!だからこそ、再度の吉沢からの呼び出しに、心では抵抗を感じながらも、何かを期待して着いて行ってしまったのだ。そこは、野外露出好きの恋人達が集まる、深夜の公園…!周りの雰囲気に気圧され、成す統べもなくアソコが疼き始める真由美…「イヤなのに…挿れて欲しい…」周囲の人間に視姦されながらも彼女は、夫の部下の太いイチモツを受け入れてしまう。激しく響き渡るピストンの音…!見物人も集まってきた…!「いや!…見ないで!…お願いぃっ…」羞恥心で耐えられない一方、心の中は不思議な解放感と高揚感で満たされていた…それからと言うもの真由美は快楽の虜となり、夫の出勤中、昼は近所の青年・宮村圭と、夜は夫の部下・吉沢との爛れた性生活を送るようになる。そんなメスの匂いをプンプンとまき散らしている真由美は、周囲の男たちも狂わすと言うもの…彼女の乗った満員電車では、真由美からあふれ出す色香と妖艶に耐えきてなくなった男が、真由美に痴漢をしてしまう。しかし…止める者は誰もいない。集団心理とは恐ろしいもの…一人が行うと、また一人、また一人と痴漢が増えていく。男性に囲まれた車両の中には真由美一人…!無法地帯と化したその車両では、真由美に対して、さらなる背徳行為が始まろうとしていた!著者:岡田正尚
「ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…」フェラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったことだった。オナニーもした事がなかった彼女だったが、一心不乱にチンコを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。「こんなことしちゃダメなのに…」しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らず、『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激して行く。オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へと繋がって行く…。『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻…。宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、くるった‘性’活が今はじまる!「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」著者:岡田正尚