当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
前回の連続絶頂でカウントは激減。既に66まで減らしてしまった「雪姫麗華」。つまりこれまで34回絶頂したわけだ。まだ5日目、これでは処刑されてしまうだろう。さて、今回は処刑にふさわしいギロチンだ。しかし切り落とされるのは首ではない・・・。―――子宮だ。既に卵巣は破壊済みである。であれば子宮もいらないというわけだ。彼女にとっては望みが完全に絶たれることになる。しかもギロチンを下ろすのは自分だ。口に咥えた鎖を放せばギロチンが落下する。もちろん彼女は放そうとしないだろう。だがローターアームが性感帯を執拗に責める。激しく絶頂しイキ声を上げれば鎖はどうなるか?高らかに歌われるアクメの中、絶望のギロチンが墜ちる。最後に彼女が想うのはなんだろう―――?作品形式:テキスト/セリフ付CG集作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分22枚(全24枚)CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
4度目の執行、まだ彼女の精神は壊れない。「雪姫麗華」随分と強靭な精神力の持ち主だ。前回犯された乳首は管理AIの言う通り元に戻った。しかし薬剤の影響はまだ少し残っているようだ。今回の執行内容は「電気イス排泄」。体中に電流を流し、苦痛と快楽の中で排泄させる。両乳首とクリトリスには電撃クリップ。敏感な部分に直接電流を流し、快楽も与える。受刑者はやがてアクメの嵐の中で排泄を始める。イスの中央には穴が空いており、その下にはボウル。尿も糞便も透明なボウルの中に溜まっていく。澄んだ尿の中に浮かぶ大便が丸見えになるわけだ。長く続く絶頂と排泄、彼女は何度もアクメの嬌声をさえずる―――。作品形式:テキスト/セリフ付CG集作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分22枚(全24枚)CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
執行もこれで三度目。徐々に憔悴してきた「雪姫麗華」。収監されてからまだ何も口にしていない。腹はもとより、水分もなく喉もカラカラだ。囚人とはいえ餓死させる訳にはいかない。そこで今回の執行では「ショクジ」が与えられる。もちろん普通の食物ではない。ショクジは「ザーメン」だ。この状況なら何でも口にするだろう。栄養剤も混ぜてあり、しっかり機能する。食事の後は「強制搾乳」が待っている。今回の執行のメインディッシュだ。両乳房に透明のカップを装着。無慈悲な強力吸引で強制的に母乳を吸い出す。そして最後は「食後の排泄」だ。嫌がる囚人も多いので「強制排泄用ガス」を使う。これで全身が弛緩するため排泄を堪えるのは不可能だ。どんな女体でも小便を垂れ、大便をひり出す。さて、彼女はこの過程で何度アクメの嬌声を聞かせてくれるだろうか―――?作品形式:テキスト/セリフ付CG集作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分22枚(全24枚)CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
一度目の執行を終え、一夜を明かした「雪姫麗華」。しかし便所がないため膀胱はパンパン、腸にも宿便が溜まっていた。こんな状態で二度目の執行が行われる。今回の刑は「フェイスハガー」だ。まずは触手による乳首イジリ。両乳首を締め付けながら乳頭をほじる。乳房でのウォームアップが終わったら次は女性器だ。尿道に触手を突き入れ、素早く出し入れする。頃合いを見計らって引き抜く。溜まっていた尿が吹き出し、強制排尿の完了だ。仕上げはもちろん膣と子宮である。触手をくねらせ膣内を刺激、子宮口を締め付けながら突く。そのまま子宮内部まで貫通させ、子宮壁を執拗に刺激。絶頂の衝撃で我慢し続けていた宿便を強制排便させる。これが今回の執行内容だ。はて、彼女は今回の執行で何度アクメの嬌声を歌うだろうか―――?作品形式:テキスト/セリフ付CG集作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分22枚(全24枚)CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
ここは嬌声が響き渡る処刑場。なぜ囚人たちは苦悶の声ではなく喘ぎ声を上げるのか?それはここでは特殊な処刑方法が用いられているからだ。具体的にはオーガズム、つまり「絶頂(アクメ)」だ。死刑囚たちは腰に「処刑ベルト」を装着される。ベルトにはカウントが表示されており、最初は100だ。絶頂するごとにカウントダウンされていき・・・。0になれば毒薬が注射され即座に死に至る。つまり絶頂しなければ処刑されることはないのだ。しかし死刑囚は一ヶ月もの間、性的な責め苦を味わう。並大抵の者であれば100回の絶頂などすぐだろう。もし耐えきれば―――その時は「恩赦」が与えられる。とはいえ未だに耐えきった者はいないのだが・・・。さて、本日また新しい囚人がやってきたようだ。名前を「雪姫麗華」という。おおよそ犯罪者には似つかわしくない美少女である。しかしどうやら強制性交罪で刑を受けたようだ。死刑ということであればこれで3回目ということになる。人は見かけでは判断できないが、清純そうな少女がなぜ?近年ではそういった不可解な性犯罪が急増しているようだ。話を戻して少女の今後について話そう。これからこの少女も例外なく処刑ベルトを装着される。そして刑の執行の開始だ。まずはベルトの動作テストから始まる。マシンディルドで女性器を強制絶頂させるのだ。ベルトが正常なら数値がカウントダウンされる。一歩死に近づくわけだ。テストとは言えカウントが戻されることはない。それから堕胎処理、去勢と続く。犯行で妊娠した少女の子を堕ろし、永久に避妊するのだ。しかしこれはまだ長い刑期の始まりに過ぎない―――。作品形式:テキスト/セリフ付CG集作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分22枚(全24枚)CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)